建国記念の日の三谷=2026年2月11日水曜班守人ダイアリー(投稿者:木原利明)[2026年02月11日(Wed)]
日曜日から月曜日にかけて降った雪は跡形もなく消え、“きずなの森の雪景色を摂り逃した!”と心の中で少し残念がりながら、湿り気の残った園内の巡回作業を行った建国記念の日の守人活動でした。
昨日に比べ2〜3℃高い気温の中、昨晩の雨で少し緑が鮮やかに感じられる森では小鳥のさえずりがあちらこちらから聞こえ、“野鳥の楽園”の一端を垣間見ることができた瞬間でもありました。
今週末のきずなの森定例作業日では、先月取り外し清掃・整備した“巣箱”を取付ける作業も予定されており、小鳥たちの新たな愛の巣になればと思っています。
残念ながら野鳥の写真は撮れませんでしたが、先週のダイヤリーで紹介した“白梅”はここ一週間でかなり多くの蕾がほころび始め、春近しの空気を醸し出していました。森の小鳥たちもこの梅の木で羽根を休めてくれることを期待したいものです(^_-)-☆
多くの蕾がほころび始めた白梅
昨日に比べ2〜3℃高い気温の中、昨晩の雨で少し緑が鮮やかに感じられる森では小鳥のさえずりがあちらこちらから聞こえ、“野鳥の楽園”の一端を垣間見ることができた瞬間でもありました。
今週末のきずなの森定例作業日では、先月取り外し清掃・整備した“巣箱”を取付ける作業も予定されており、小鳥たちの新たな愛の巣になればと思っています。
残念ながら野鳥の写真は撮れませんでしたが、先週のダイヤリーで紹介した“白梅”はここ一週間でかなり多くの蕾がほころび始め、春近しの空気を醸し出していました。森の小鳥たちもこの梅の木で羽根を休めてくれることを期待したいものです(^_-)-☆
多くの蕾がほころび始めた白梅

