CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 春惜しむ とりわけ平成 惜しむ雨 | Main | 平成の 忘れツツジが 散り残り »
最新記事
<< 2020年02月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
元号の 変われど我は 我のまま[2019年04月30日(Tue)]
 正確には明日になってみなければわかりませんが、たぶん我が身に変化はないものと思われます。

 今日午前中雨上がりを逃さず 里山へ。草を一本引き抜くと小笹の根がくっついてきました。それをきっかけに雨上がりの柔らかい土の中から小笹の根っこがイモズル式に抜けてきました一時間。

 午後は属さんと中山の徳龍寺さんの竹林まで先日の続きの竹を積み込みに行きました。もう2車分くらい残っていますが年号をまたがって、「令和」の仕事といたしましょう。平成最後の独飲会に出かけようとしていますが、平成最後の雨が降ってきました。


2019-04-30 003.jpg
元号の変われど不変馬鹿の面


2019-04-30 002.jpg
平成の最後は小笹の根掘りかな


2019-04-30 010.jpg
↑シャクヤクの赤咲き白の哀れなり↓
2019-04-30 011.jpg


2019-04-30 014.jpg
竹運び積載過多にならぬよう



Posted by 中村 巖 at 16:31 | 軽作業 | この記事のURL | コメント(0)
この記事のURL
https://blog.canpan.info/sabayama/archive/2979
コメントする
コメント
検索
検索語句
プロフィール

佐波の里山サポートネットさんの画像
リンク集