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幼子の 栗拾いおり 作業やめ[2018年10月16日(Tue)]
 少し遅れて里山に出かけました。吉川会長と花木や果実の植樹場所を選択し準備を進めていますとかわいい子供のかん高い話し声が聞こえてきました。近づいてみると保育園デュエットの園児たちが園長先生と栗拾いに来ていました。チェインソーでの倒木を今日は遠慮しておきました。今年の「森の美術館」は、11月18日()の予定だそうです。定例作業日とバッティングしますが工夫を凝らして両立させましょう。

 午後は エシカルバンブー真尾工場の雑草刈り払いの講習とついでに敷地半分の草刈りをやっておきました。明日も引き続き残りをやっておく予定です。もちろん機材は海北迫釜のものであることは言うに及びません。


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保育園児が栗拾いにやってきました


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吉川会長も見守っていました


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石森君今日は草刈です


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ボランティアでタンク塗装のYさん


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感謝の眼差しで西村主宰


Posted by 中村 巖 at 18:15 | 山林散歩 | この記事のURL | コメント(0)
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https://blog.canpan.info/sabayama/archive/2783
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