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山頂の作業もすくむ彼岸寒[2016年03月19日(Sat)]
 大平山ふれあいの森づくり にSSSNの仲間と共に参加しました。明け方まで降っていた雨こそやみましたが山上は霧が深く風も強く寒い中での協働作業となりました。我々はイチョウの移植を担当しました。救急処置の方法など教わった後昼食となりましたが、寒かったので豚汁はことのほか美味しくありがたかったです。午後の部で行われたシイタケのコマ打ちは我々も先だって実習したばかりなので失礼させていただきました。参加は 吉川、渡部、澤野、福田、杉山、中村が の6名でした。

 帰途、吉川会長と澤野副会長は協和水源地に直行し、草刈機の点検整備を行うとのことでした。私は三谷山のきずなの森奥つつじが原への慕情断ち難く直行し、奥飛騨慕情を口ずさみながら片づけをしました。大平山での寒さが嘘のように暑く汗びっしょりになりました。椿の森はたくさんの花が咲いており今が見頃です。


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↑ この 6名で参加しました ↓
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イチョウの移植を行いました

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椿の首がかなり落ちていました

Posted by 中村 巖 at 18:05 | 協働 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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