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柄に無く芸術の秋真似てみる[2014年09月28日(Sun)]
 広島までパイプオルガンの演奏を聴きに行ってきた。そんな趣味があったのかとみな皆様は首をかしげるでありましょうが、実は広島のこわぁーいおばさんに恫喝されてチケットを押しつけられたのです。それで勿体ないので広島まで行ったわけ。所が「悪銭身につかず」ではないが、なんとそのチケットを家に忘れて行ったのじゃぁー。何しに来たのかと友人知人から揶揄されっぱなしだったが、その怖いおばさんがちゃんと入場できるように段取りをつけてくれて、ご自身はさっさとトルコへ旅立ったのじゃぁー!残されたご主人と二人でパイプオルガン演奏を堪能したという間の抜けた物語はこれにておしまい!

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エリザベト音大セシリアホールのパイプオルガン

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演奏者 吉田仁美さんの後姿

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帰って見たら食卓の上にチケットや時刻表が・・

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https://blog.canpan.info/sabayama/archive/1424
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コメント
勝間です。私もこのような経験があります(^_^;)
今日はお世話になりました。朝から重労働していただき、お疲れさまでした。早ければ来年からアガパンサスの花が、咲いてくれることを願っています。2011年6月27日のアガパンサスの花をご覧下さい。
Posted by:幸多  at 2014年09月29日(Mon) 10:48

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