CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 日照りでも雑草だけは強く生き | Main | 秋めいて草刈り機械の調子出る »
最新記事
<< 2020年02月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
待ちかねて枯れ木1本雨上がり[2013年08月25日(Sun)]
 昨日からずーっと降っていた雨がようやく、午後2時に降り止みました。山陰ではまた豪雨で災害発生の模様ですが、この辺りの田んぼや きずなの森にとっては正に恵みの雨でした。同じ雨でも量によりこんなに違うものだとつくづく自然相手の難しさを知った次第です。

 2時から すぐに きずなの森にすっ飛んで行き、かねてより気になっていた枯れ木を1本チェインソーで切り倒しました。8月当初から切らねばと思っていたのですが、あの猛暑の中ではたとえ午前中からでもそんな意欲は起こりませんでした。気温の人間に与える影響も大きいものがありますね。わずか3〜4度の差でしかないのですが・・・明日からは本格的に刈り払い作業が出来るかな?

20130825_002.jpg
↑日照りの犠牲木↓

20130825_001.jpg
↑この木を切りました↓

20130825_003.jpg


20130825_007.jpg
危うし天神サクラ(山桜)

20130825_012.jpg
三谷川の水量は増していました



Posted by 中村 巖 at 15:46 | 軽作業 | この記事のURL | コメント(0)
この記事のURL
https://blog.canpan.info/sabayama/archive/1018
コメントする
コメント
検索
検索語句
プロフィール

佐波の里山サポートネットさんの画像
リンク集