みなさんこんにちは

スタッフ折原です
9月になりましたね〜

秋の味覚

、音楽

、アート

など楽しみがいっぱいで
わくわくしています


さて、10月に開催される
ライブパフォーマンスのおしらせです
10月6日(日)
15:30 開場/16:00 開演
中本誠司現代美術館 ライブパフォーマンス
「This is guitarist」〜ジャズ、バッハ、ブラジル音楽、ジャンルを超えたギターの魅力。〜ギタリスト助川太郎が、ソロアルバム「This is guitarist」を携え
東北宮城で、はじめての公演を行う。 ソロギターの豊かな世界、
ヴォーカルizauraの歌声。
助川太郎×イザウラ(izaura photo by Naomi Sakuma)
[演奏予定曲]・パリャーソ
・バーデン・パウエル メドレー
・上を向いてあるこう
・無伴奏チェロ組曲1番プレリュード
・トラベシア
・となりのトトロ
(他、一部変更もあり)
10月6日(日)15:30 OPEN / 16:00 Start
●入場料/3,000円(お茶とお菓子付き)【要予約】
●主催/Musica-nossa
●チケット取扱い/ヤマハミュージック仙台店
[ご予約・お問い合わせ]izaura26☆yahoo.co.jp ※☆を@に変えてください
tel 090-7528-5183(アンサイ)
この公演を観覧希望の方は、事前にメールかお電話でご予約か、
又はプレイガイドで前売りチケットをお求め下さい。
美術館までは、公共交通機関を使ってお越しください。
(駐車場はご利用できません)
●美術館への交通アクセスはこちら【Profile】助川 太郎 ギタリストブラジル音楽・即興演奏の分野を中心にジャンルを超えて活動するギタリスト。
1973年東京生まれ。アメリカバークリー音学大学卒。
ジャズギタリストとしてのバックグランドに加え、
クラシックギターで培った深い音色、
ブラジル音楽の多彩なリズム、特殊奏法を多用した即興演奏、
エフェクターを駆使したサウンドデザインまで、
多岐にわたるギターの可能性を統合、拡大、 更新し続ける演奏家。
アコースティック・エレキギターだけでなく、ブラジル弦楽器のカヴァキーニョや
ヴィオラカイピーラ、 7弦ギター、バンジョーなど各種弦楽器も駆使する。
また近年では民族楽器「口琴」に深く魅せられ、 口琴奏者としての活動も開始し、
口琴の技術開発と普及活動も行っている。 現在は幅広いギタースタイルと
個性的な世界観で、多種多様なミュージシャンとの
ライブツアーやレコーディングに参加。
自己のブラジリアンジャズユニット「メヲコラソン」を主宰。
ソロとしてもブラジルの器楽ショーロを現代的にアレンジした
ソロアルバム「Noturno」を発表し、反響を呼んだ。
自己のスタジオ「エクレクティックレコーズ」を立ち上げ、
様々なアーティストのレコーディング/プロデュースも行っている。
http://www.tarosukegawa.jp/
izaura(イザウラ)ヴォーカリスト仙台市出身。その歌声は、凛とした美しさを持つ。
ピアノを学び、学生時代から歌いはじめる。
社会人でボサノヴァを歌いギターのガロート川村と仙台を中心に活動。
ポルトガル語を大槻ヴァレリア氏に、発声をテノールの松尾英章氏に、
パーカッションを齋藤寛氏に学ぶ。
2010年、ノブ吉田と日本語のボサノヴァアルバム「Tardinha」を発表。
横浜や東京でも活動を広げ、ボサノヴァギターの木村純と出会い交流。
またジャズピアニストJonathan Katz、尺八Bruce Huebner、
クラシックギター松田弦や、ピアノ中村真との共演など、
様々なミュージシャンとコラボレーションをする。
オリジナルにも力を入れ、青森在住のギター&作曲の菅野拓也と
アルバム「素朴で美しいもの」を発表し、自身でも作詞をする。
その後、菅野らと「森のもの舎クラブバンド」を結成し、
ノーボーダーな音楽性で音楽活動も続けている。
イベントのプロデュースや、デザインも得意とし、
クリエイティブな活動をしている。
http://ameblo.jp/izaura/
【公演チラシ(表)↑画像をクリックすると拡大表示されます】
【公演チラシ(裏)↑画像をクリックすると拡大表示されます】