ライブパフォーマンス「This is guitarist」 [2013年09月07日(Sat)]
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みなさんこんにちは
9月になりましたね〜 秋の味覚 さて、10月に開催される ライブパフォーマンスのおしらせです 10月6日(日) 15:30 開場/16:00 開演 中本誠司現代美術館 ライブパフォーマンス 「This is guitarist」 〜ジャズ、バッハ、ブラジル音楽、ジャンルを超えたギターの魅力。〜 ギタリスト助川太郎が、ソロアルバム「This is guitarist」を携え 東北宮城で、はじめての公演を行う。 ソロギターの豊かな世界、 ヴォーカルizauraの歌声。 助川太郎×イザウラ (izaura photo by Naomi Sakuma) [演奏予定曲] ・パリャーソ ・バーデン・パウエル メドレー ・上を向いてあるこう ・無伴奏チェロ組曲1番プレリュード ・トラベシア ・となりのトトロ (他、一部変更もあり) 10月6日(日)15:30 OPEN / 16:00 Start ●入場料/3,000円(お茶とお菓子付き)【要予約】 ●主催/Musica-nossa ●チケット取扱い/ヤマハミュージック仙台店 [ご予約・お問い合わせ] izaura26☆yahoo.co.jp ※☆を@に変えてください tel 090-7528-5183(アンサイ) この公演を観覧希望の方は、事前にメールかお電話でご予約か、 又はプレイガイドで前売りチケットをお求め下さい。 美術館までは、公共交通機関を使ってお越しください。 (駐車場はご利用できません) ●美術館への交通アクセスはこちら 【Profile】 助川 太郎 ギタリスト ブラジル音楽・即興演奏の分野を中心にジャンルを超えて活動するギタリスト。 1973年東京生まれ。アメリカバークリー音学大学卒。 ジャズギタリストとしてのバックグランドに加え、 クラシックギターで培った深い音色、 ブラジル音楽の多彩なリズム、特殊奏法を多用した即興演奏、 エフェクターを駆使したサウンドデザインまで、 多岐にわたるギターの可能性を統合、拡大、 更新し続ける演奏家。 アコースティック・エレキギターだけでなく、ブラジル弦楽器のカヴァキーニョや ヴィオラカイピーラ、 7弦ギター、バンジョーなど各種弦楽器も駆使する。 また近年では民族楽器「口琴」に深く魅せられ、 口琴奏者としての活動も開始し、 口琴の技術開発と普及活動も行っている。 現在は幅広いギタースタイルと 個性的な世界観で、多種多様なミュージシャンとの ライブツアーやレコーディングに参加。 自己のブラジリアンジャズユニット「メヲコラソン」を主宰。 ソロとしてもブラジルの器楽ショーロを現代的にアレンジした ソロアルバム「Noturno」を発表し、反響を呼んだ。 自己のスタジオ「エクレクティックレコーズ」を立ち上げ、 様々なアーティストのレコーディング/プロデュースも行っている。 http://www.tarosukegawa.jp/ izaura(イザウラ)ヴォーカリスト 仙台市出身。その歌声は、凛とした美しさを持つ。 ピアノを学び、学生時代から歌いはじめる。 社会人でボサノヴァを歌いギターのガロート川村と仙台を中心に活動。 ポルトガル語を大槻ヴァレリア氏に、発声をテノールの松尾英章氏に、 パーカッションを齋藤寛氏に学ぶ。 2010年、ノブ吉田と日本語のボサノヴァアルバム「Tardinha」を発表。 横浜や東京でも活動を広げ、ボサノヴァギターの木村純と出会い交流。 またジャズピアニストJonathan Katz、尺八Bruce Huebner、 クラシックギター松田弦や、ピアノ中村真との共演など、 様々なミュージシャンとコラボレーションをする。 オリジナルにも力を入れ、青森在住のギター&作曲の菅野拓也と アルバム「素朴で美しいもの」を発表し、自身でも作詞をする。 その後、菅野らと「森のもの舎クラブバンド」を結成し、 ノーボーダーな音楽性で音楽活動も続けている。 イベントのプロデュースや、デザインも得意とし、 クリエイティブな活動をしている。 http://ameblo.jp/izaura/ 【公演チラシ(表)↑画像をクリックすると拡大表示されます】 【公演チラシ(裏)↑画像をクリックすると拡大表示されます】 |




