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7月14日は「第105回ミュージアムコンサート」を開催 [2013年07月07日(Sun)]

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7月14日
「第105回ミュージアムコンサート」
チェンバロによるスペイン音楽の夕べ


●出演
チェンバロ/Jorge Garcia Martin(Salamanca, Spain 1985-)
 ホルヘ ガルシア マルティン
(サラマンカ, スペイン 1985-)


●曲目
 ・Pasacalles II de primer tono / Juan Cabanilles (1644-1712)
  パッサカリア第2番 第1旋法/ J.カバニリェス
 ・Tiento y discurso de segundo tono (II) / Francisco Correa de Arauxo
(1584-1654)
  ティエント第2番 第2旋法/ F.C de アラウホ
 ・歴史的即興演奏についての講義
    ☆観客の皆さまにテーマを頂きながら、即興演奏

●ホルヘ ガルシア マルティン プロフィール
スペイン・サラマンカ音楽院ピアノ,オルガン,チェンバロ専攻卒業。2008 年サラマンカ音楽大学をオルガン,チェンバロ専攻を首席(La Gaceta  財団の奨学金を授与)卒業。オルガンをL.ダルダ,チェンバロをP.モントヤに師事。
スイス・バーゼルスコラカントルム大学院に、奨学生として留学。歴史的奏法と解釈をL.ギエルミに学ぶ。
2010年修了。同大学院にて、歴史的即興演奏をR.ルッツ,E.ディヴェレック, M.シュヴェンクライス,N.クメルの各氏に師事。バーゼルスコラカントルム初の即興専攻生として、2012年「歴史的即興演奏の教授法〜ドイツとスペイン〜」の論文を発表・修了。
2011年イタリア・Muzzanaの国際オルガンコンクール優勝。スペイン、スイス、イタリア、ドイツ、日本で講習会や演奏会を行う。2013年イタリアの歴史的名器でのCDを発表。
現在、スペイン・国立サラマカン音楽院(即興・通奏低音)教授。


午後4時開演
入場料3,000円(お茶・菓子付き)
予約/問い合わせ
※当日券も準備いたしますが、満席の場合はお断りすることがあります。

TEL/FAX 022-377-1213(鈴木)
suzuki-yuko☆music.email.ne.jp
☆は@マークです。

※駐車場はありませんので、なるべく公共機関をご利用下さい。

●交通機関ご利用の方へ
http://www.seishi-nakamoto.com/museum/access/public/index.html
Posted by スタッフ折原 at 11:00 | コンサート | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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