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【緑のボランティア応援! 助成する活動を募集します】

[2022年02月02日(Wed)]
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国土緑化推進機構の「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」では、国民参加の森林づくり運動とSDGs達成貢献を推進するため、国内・海外の森林に関わる先進的で波及効果のある市民の自主的な活動を一般公募し、助成支援しています。


緑の募金では、次世代育成と一体となった森づくり活動や園庭・校庭の緑化に加え、今年度はさらに、スギ等森林の有効活用と少花粉の森林づくりを支援する事業を新設します。



令和4年度の募集期間は2月1日〜3月15日です。

詳しくはHPでご確認ください。



◆緑の募金(募集規則、様式、助成ガイド 等ご案内中)




里山保全団体やNPO等による、地球温暖化防止や生物多様性保全などSDGs達成に貢献する緑化活動、森づくりのリーダーを育てる活動、森や里山で子どもたちを育むことができる活動などを支援します。


・一般公募事業(森林整備、緑化推進、国際協力)

・次世代育成公募事業 「次世代の森づくりを担う人材育成事業」

・特別公募事業 「スギ等森林の有効活用支援事業」

・都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」



◆緑と水の森林ファンド(要領、様式 等)



「森林ESD」「森と自然を活用した保育・幼児教育」等を重点事項に位置付けて活動を支援します。


・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動

・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究

・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進

・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集




●《募集概要》


1. 募集期間

  2022年2月1日〜3月15日


2. 助成対象者

  民間の非営利団体、非営利法人

  個人(「緑と水の森林ファンド」のみ)


3. 助成対象経費 

 事業実施に直接必要となる経費。


【対象経費の例】

・交通費、保険、会場費、保険費

・事業に伴う資材費、機材のレンタル経費、外部委託経費

・資材運搬費、指導謝金、

・事務費、印刷・通信費、人件費(上限額あり)

【対象外経費の例】

・作業労賃、内部人材への謝金、食材・飲食費

・国際協力事業の渡航費

・記念品、団体の通常運営経費、資産形成に繋がる経費

・必要以上の外部委託経費


  詳しくは実施要領・募集規則をご確認ください。


4. 助成の限度額


・緑の募金 一般公募事業「森林整備・緑化推進」200万円、「国際協力」300万円

・緑の募金 次世代育成公募事業、特別公募事業  200万円

・緑の募金 都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」100万円

・緑と水の森林ファンド 個人70万円、団体100万円


5. 審査の流れ

協力企業、有識者および理事会により事業審査、査定します。


6. 交付決定

7月1日付けで、採用又は不採用の通知を行います。



皆様からのたくさんのご応募お待ちしております。



《お問い合わせ先》


■「緑の募金」国内事業関係

公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:募金部)

TEL:03-3262-8457

E-mail:m-bokin@green.or.jp


■「緑の募金」国際協力事業関係

公益財団法人 国際緑化推進センター気付

国土緑化推進機構「緑の募金」国際協力公募係(担当:藤村、佐野)

TEL 03-5689-3450

E-mail:support-ngo@jifpro.or.jp


■「緑と水の森林ファンド」

公益社団法人 国土緑化推進機構(担当:ファンド部)

TEL:03-3262-8457



───────

これらの助成プログラムを紹介するオンラインセミナーを開催します。



◆『緑のボランティア活動助成オンラインセミナー2022』(2/7)



【日 時】2022年2月7日(月) 17:00〜19:00

【開催方法】zoomウェビナー(オンライン配信)

【主 催】(公社)国土緑化推進機構

【内 容】事例報告、助成プログラムの重点項目や新設事業説明 等


@ 事例報告

(1)「新型コロナウイルス禍の中での森林ボランティア活動」

   宮本 至(特定非営利活動法人森づくりフォーラム 事務局長)

(2)「SDGs達成に向けた具体的な取組」

   川下 都志子(非営利型一般社団法人Silva 代表)

(3)「新たな学習指導要領のもとで進める、主体的・対話的深い学びにつながる森づくり」

   岩村 鋭介(札幌市立駒岡小学校 教頭)


A 2022年度「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成プログラム紹介


B 事前質疑応答


【申込フォーム】 https://forms.office.com/r/N8ZENbfnPj



Posted by 国土緑化推進機構 at 11:35 | 助成金 | この記事のURL | コメント(0) |

国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募(2/1〜3/15締切)

[2020年01月21日(Tue)]
shizenhoiku.jpg【緑のボランティア応援! 助成する活動を募集します】

国土緑化推進機構の「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」では、国民参加の森林づくり運動を推進するため、国内・海外の森林に関わる先進的で波及効果のある市民の自主的な活動を一般公募し、助成支援しています。
令和2年度は、重点項目に 次世代育成と一体となった森づくり活動や健康に寄与する森林とのふれあい活動なども含めて支援します。

募集期間は2月1日〜3月15日(当日消印有効)。
詳しくは各HPをご確認ください。ご応募お待ちしております。

◆緑の募金(募集規則、様式、助成ガイド 等ご案内中)
http://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support
緑の募金助成ガイド2020年度版(WEB用A4版).pdf

◆緑と水の森林ファンド(2月1日ホームページで公開予定)
http://www.green.or.jp/news/news-green-fund/


1. 募集期間
2020年2月1日(土)〜3月15日(日)まで(当日消印有効)


2. 助成対象者
民間の非営利団体、非営利の法人
(「緑と水の森林ファンド」は「個人」も対象とする)


3. 事業期間
2020年7月1日〜2021年6月30日


4. 対象活動

「緑の募金」
 森林ボランティア、里山保全団体およびNPO等による以下の活動
・国内外の森と人を元気にする活動
・地球の緑を増やし、地球温暖化防止や生物多様性保全に貢献する活動
・森づくりのリーダーを育てる活動
・森や里山で子どもたちを育むことができる活動

「緑と水の森林ファンド」
・普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
・調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
・活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
・国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集


5. 助成対象経費
事業実施に直接必要となる経費。詳しくは実施要領・募集規則をご確認ください。

【対象経費の例】
・交通費、保険、会場費、保険費
・事業に伴う資材費、機材のレンタル経費、外部委託経費
・資材運搬費、指導謝金、
・事務費、印刷・通信費、人件費(上限額あり)

【対象外経費の例】
・作業労賃、内部人材への謝金、食材・飲食費
・国際協力事業の渡航費
・記念品、団体の通常運営経費、資産形成に繋がる経費
・必要以上の外部委託経費


6. 助成の限度額

「緑の募金」
・一般公募事業「森林整備・緑化推進」200万円、「国際協力」300万円
・特定公募事業「国民参加による災害に強い森林づくり事業」300万円
・都道府県緑推推薦事業 「子どもたちの未来の森づくり事業」100万円

「緑と水の森林ファンド」
・団体100万円、個人70万円


7. 応募方法
応募申請書に必要事項を記入し、押印の上、補足資料とともに郵送にてご応募ください。
また、「緑の募金」国際協力事業は郵送とともに、申請書データ(エクセル)をメールで送信してください。


8. 審査の流れ
協力企業、有識者および理事会により事業審査、査定します。


───────
また、これらの助成プログラム紹介と個別相談会等の助成セミナーを大阪で開催します。
重点項目の説明とその事例紹介も予定しています。
http://www.green.or.jp/event/shinrinesd_osaka_sympo-seminar/

◆『緑のボランティア助成セミナー2020 in 大阪』
【日時】2020年2月16日(日) 14:00〜18:30
【場所】「近畿中国森林管理局」大会議室
【主催】国土緑化推進機構
【共催】近畿中国森林管理局、大阪みどりのトラスト協会
【プログラム】事例報告(次世代育成と一体となった森づくり等)、
 「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成プログラム紹介
  助成金個別相談会、ポスターセッション、情報交換会
【詳細】 http://www.green.or.jp/bokin/200216bokin

20200215森林ESD関連セミナー・シンポジウムチラシ1213最終.pdf

Posted by 国土緑化推進機構 at 18:03 | 助成金 | この記事のURL | コメント(0) |

☆★緑のボランティア活動 助成セミナー2019★☆

[2019年01月15日(Tue)]
http://www.green.or.jp/bokin/

国土緑化推進機構では、平成31年度「緑の募金」及び「緑と水の森林ファンド」で助成支援する緑のボランティア活動を募集します。(2月15日〜3月末日締切)

「緑の募金」と「緑と水の森林ファンド」は、昨年より新たな助成メニューを定め、子どもたちの森づくりや次世代育成を支援しています。
この助成プログラムの紹介と個別相談会、「新たな参加者を呼び込むための工夫〜三方よしの活動運営」をテーマにした助成セミナーを開催します。

子育て支援や茶の湯炭文化の継承、グリーンウッドワークの普及など、新たな視点で「緑の募金」を活用し、多様な世代を里山や森林づくりへ巻き込んでいる事例等から、今後の森林づくりの可能性と運営のヒントやコツを共有します。


【日時】 2019年2月16日(土) 13:30〜17:30 
【会場】 弘済会館 4階「梅」(東京都千代田区麹町5-1)
【内容】 活動事例紹介、トークセッション、助成プログラム紹介、個別相談会
     (個別相談会の待ち時間に、登壇者とのグループトークを予定)

【主催】 公益社団法人 国土緑化推進機構
【対象】 これから里山や森林づくりに関わる活動をはじめてみたい団体
     既に活動を実施していてさらに拡げ発展させたい団体 など

【詳細・申し込み】下記urlからお願いします。(FAXでも可)
  http://www.green.or.jp/bokin/190216bokin


◆当セミナーにご登壇いただく団体の活動紹介ショートフィルム (近日公開)
  http://www.green.or.jp/bokin/

◆「緑の募金助成ガイド2019」(公告は2/15以降公開)
  http://www.green.or.jp/bokin/
◆「緑と水の森林ファンド」公募案内(2/15以降公開)
  http://www.green.or.jp/

Posted by 国土緑化推進機構 at 14:56 | シンポジウム | この記事のURL | コメント(0) |

『官民協働で拓く「森林×SDGs」シンポジウム』開催のご案内

[2018年10月02日(Tue)]
 近年、地球規模での持続可能な社会づくりに向けて、企業等において「持続可能な開発目標(SDGs)」への関心が高まりを見せています。また、我が国においても政府一体で策定した「SDGs実施指針」の策定を受けて、官民への取り組みも裾野が拡がりつつあります。
こうした中、国連森林フォーラム(UNFF)が2017年1月に策定した「国連森林戦略計画2017-2030」では、持続可能な森林経営を通して、SDGsの17目標のうち主に14目標の達成に貢献できることが示され、また国際食糧農業機関(FAO)は、「持続可能な木材利用」を通して8目標の達成にできることを示し、また我が国の「SDGs実施指針」でも、8目標で森林・林業に関わる施策が示されています。

そこで、2030年を見据えて、SDGsの視点から多面的な価値を有する森づくり・木づかいの価値・意義を再検証するとともに、主要OECD諸国中第2位の森林率の国であり、木の文化を培ってきた我が国ならではの森林を活用した新産業創出と地方創生を一体的に推進する森林を中核とした分野横断的なSDGsのあり方を議論するために、本シンポジウムを開催します。是非多くの企業・団体の皆さまのご参加をお待ちしております。

◆開催概要
【日時】10月23日(火)14:00〜17:15
【主催】 美しい森林づくり全国推進会議、林業復活・地域創生を推進する国民会議
【会場】 「全国都市会館」大ホール(東京都千代田区平河町2-4-2 2階)
【アクセス】 有楽町線「麹町駅」1番出口より徒歩3分、有楽町線・半蔵門線「永田町駅」9b出口、南北線「永田町駅」9a出口より徒歩4分
【参加費】 無料
【内容】
●開会 14:00
●.挨拶 
(1) 主催者挨拶 
 出井 伸之(美しい森林づくり全国推進会議 代表)
 矢野 龍(林業復活・地域創生を推進する国民会議 副会長)
(2) 来賓挨拶 
 牧元 幸司(林野庁長官)
●.基調報告
「森林×SDGのガイドライン
〜フォレスト・サポーターズの4つのアクションから〜」(仮)
 川廷 昌弘((株)博報堂DYホールディングス グループ広報・IR室 CSRグループ推進担当部長)
●概要報告
(1)「国連および各国における「森林×SDGs」最前線」
 大川 幸樹(林野庁 森林利用課 森林保全推進官)
(2) 「SDGs未来都市」における森林の活用と、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」の立上げ
 遠藤 健太郎(内閣府地方創生事務局 参事官)
(3)「新たな「経団連生物多様性宣言」が描く、SDGs時代の自然共生社会」
 石原 博(経団連自然保護協議会 企画部会長)
(4)「SDGs時代の森林を核にした分野横断的な新産業創出」
〜リゾート施設における森林経営×環境・エネルギー×住宅産業振興〜
 徳田 圭太((株)東急リゾートサービス 建設管理グループ グループリーダー)
●パネルディスカッション
「官民協働で拓く、分野横断的な『森林×SDGs』」
パネリスト 
 基調講演者・概要報告者、林野庁
コメンテーター
 出井 伸之(美しい森林づくり全国推進会議 代表)
コーディネーター
 宮林 茂幸(東京農業大学 教授、美しい森林づくり全国推進会議 事務局長)
●閉会挨拶
(公社)国土緑化推進機構

【詳細URL】http://mori-zukuri.jp/sdgs-sympo1023

◆詳細・応募方法
フォレスト・サポーターズWEBサイトの特設ページより
http://mori-zukuri.jp/sdgs-sympo1023
(お申込みはページ下部「申し込みフォーム」またはシンポジウム開催要項をダウンロードの上、FAX: 03-3264-3974までお申し込みください。)

美しい森林づくり全国推進会議
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館
Tel:03-3262-8437 Fax:03-3264-3974
http://mori-zukuri.jp/

Posted by 国土緑化推進機構 at 22:24 | この記事のURL | コメント(0) |

【ご案内】“森と自然を活用した保育・幼児教育”自治体勉強会 in 中部(7/13)

[2018年06月14日(Thu)]
shizenhoiku.jpg
近年、欧米では外遊びを幼児期において外遊びを義務化する動きの広がり
なども芽生えており、子どもの主体性や自己肯定感等の「非認知的スキル」を
自然体験活動等を通じて早期から醸成することの必要性が指摘されています。

こうした中、“森と自然を活用した保育・幼児教育”の推進に向けて、認証・
認定制度の創設、人材育成、フィールド整備等を通して、保育・幼児教育の
質の向上を図ったり、森林環境教育・森林ESDの促進を図ったり、地方創生・
移住促進を取り組む自治体が増えてきています。

そして、2018年4月には、「森と自然を活用した保育・幼児教育推進自治体
ネットワーク」の設立宣言がなされ、10月には設立総会の開催が予定されて
います。そこで、これまで先進的な自治体等の支援施策等を紹介する勉強会
を東京・大阪で開催してきましたが、好評を博したことから、この度、中部
築でも勉強会を開催することと致しました。

ご関心がありそうな自治体関係者、議員、実践者等の方々にご紹介頂けると
幸いです。

よろしくお願い致します。

《転送歓迎》
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
  “森と自然を活用した保育・幼児教育”に関する自治体勉強会 in 中部

 【日時】2018年7月13日(金)13:00〜17:30 
 【場所】「岐阜県立森林文化アカデミー」森の情報センター
 【URL】http://mori-zukuri.jp/shizen-hoiku0713 
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 近年、“森と自然を活用した保育・幼児教育”の推進が、保育・幼児教育
 の質の向上につながると考え、認証・認定制度を創設したり、人材育成や
 指導者派遣等の支援施策を創設したりする自治体が増えています。

 また、幼児期に裾野を拡大して森林環境教育・森林ESDを推進する自治体
 や、子育て世代の高いニーズに着目して、“森のようちえん”等に対する
 支援施策を充実することで、地方創生・移住促進を図っている自治体も増
 えてきています。

 そこで、2018年4月に新たな「保育所保育指針」「幼稚園教育要領」等が
 導入され、「森と自然を活用した保育・幼児教育推進自治体ネットワーク」
 の設立宣言がなされたタイミングに、その動きをさらに拡げ、各自治体の
 施策の充実と質の向上を図るために、先進的な取組を幅広く情報共有し、
 学びあいを進め、ネットワークづくりを進めるための勉強会を開催します。

 是非とも多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
◆募集概要
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【主 催】 (公社)国土緑化推進機構
【共 催】 林野庁中部森林管理局、岐阜県、鳥取県、長野県、広島県、三重県
【日 時】 2018年7月13日(金)13:00〜17:30(受付 12:30〜)
【会 場】「岐阜県立森林文化アカデミー」森の情報センター
【交 通】 長良川鉄道「梅山」駅より、徒歩10分
      名古屋駅より美濃行バス乗車、「美濃小倉公園前」下車、徒歩15分
      https://www.forest.ac.jp/about/access/
【参加費】 無料
【定 員】 80名
      (定員になり次第、締め切りますので、お早めにお申込下さい)
【 内 容 】
┌──────────────────────────────────
│(1)概要報告1
│   「“森と自然を活用した保育・幼児教育”の意義と可能性
│     〜保育所保育指針改定・幼稚園教育要領改訂等を踏まえて〜」
│    木戸 啓絵(岐阜聖徳学園大学 専任講師、日本自然保育学会 理事)
├--------------------------------------------------------------------
│(2)概要報告2
│   「“森と自然を活用した保育・幼児教育”最新情勢」
│    公益社団法人国土緑化推進機構
├--------------------------------------------------------------------
│(3)概要報告3
│   「森林・林業行政における幼児期の森林環境教育の推進状況
│    〜府県版森林環境税の取組、国税版森林環境税の検討の状況等〜」
│    林野庁 森林整備部 森林利用課 山村振興・緑化推進室
├──────────────────────────────────
│(4)事例紹介1
│   「福祉部署による“森と自然を活用した保育・幼児教育”支援施策」
│    鳥取県 子育て応援課、長野県 次世代サポート課、
│    広島県 安心保育推進課、三重県 少子化対策課
├--------------------------------------------------------------------
│(5)事例紹介2
│   「林務部署による“森と自然を活用した保育・幼児教育”支援施策」
│    岐阜県 恵みの森づくり推進課・岐阜県森林文化アカデミー、
│    愛知県 森林保全課、岐阜県美濃加茂市 農林課
├--------------------------------------------------------------------
│(6)事例紹介3
│   「“地方創生・移住促進”等に貢献する特色ある「森のようちえん」」 
│   【移住促進による廃園回避】 長野県伊那市「高遠第2・第3保育園」
│   【移住促進・地域自治体への普及】 三重県菰野町「森の風ようちえん」
├──────────────────────────────────
│(7)質疑応答・ディスカッション
├──────────────────────────────────
│《オプション企画(10:45〜12:00)》
│ 「森林文化アカデミー&森のようちえん 視察ツアー」
│  岐阜県立森林文化アカデミーと、同敷地内で活動する野外自主保育
│  「森のだんごむし」の視察を行います。(定員30名:先着順)
└──────────────────────────────────

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
◆関連情報/「森と自然を活用した保育・幼児教育推進自治体ネットワーク」
       参加市町村募集中!(10月設立総会開催予定)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 本年4月17日に、“森と自然を活用した保育・幼児教育” の認知度や質の
向上と充実に向けて、標記ネットワークの設立宣言がなされました。
(1)地方自治体・民間団体等との交流・連携拡大
(2)情報共有・発信
(3)調査研究・人材育成
(4)政策提言・要望等
を取り組む予定となっており、10月には設立総会の開催予定です。
現在、参加市町村を募集していますので、是非ともご検討ください。

▼詳しくはコチラ↓
(自治体ネットワーク設立宣言)
 http://www.pref.tottori.lg.jp/275042.htm
(参加市区町村募集)
 http://www.shizenhoiku.jp/2018/05/21434/

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
◆詳細・お問合せ等
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
《セミナーの詳細/申込フォーム》
 http://mori-zukuri.jp/shizen-hoiku0713

《お問合せ先》
(公社)国土緑化推進機構(担当:政策企画部 木俣)
 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館5階
  TEL:03-3262-8437    FAX:03-3264-3974

Posted by 国土緑化推進機構 at 10:48 | この記事のURL | コメント(0) |

『CSV経営・健康経営時代の「企業×森林」フォーラムU』開催のご案内

[2018年02月15日(Thu)]
(転送歓迎)
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 『CSV経営・健康経営時代の「企業×森林」フォーラムU』
 〜“企業・医療保険者×農山村地域”で実現する、
         SDGsを踏まえた健康づくり・森づくり〜
【日時】2018年3月2日(金) 14:00〜18:00 
【場所】砂防会館別館「大会議室・木曽」
【URL】http://mori-zukuri.jp/kigyou-morizukuri-forum2018  
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

 政府が定めた「働き方改革実行計画」工程表には、メンタル
ヘルス等対策として「森林空間を活用した保養活動」が位置
付けられ、また厚生労働省が定める「標準的な健診・保健指導
に関するプログラム(案)」に「宿泊型新保健指導プログラム」
が位置付けられるなどにより、新たに企業・医療保険者等に
よる森林の空間利用の可能性が拡がっています。

 林野庁は、平成29年度から“森林資源を活用した観光”の
推進に向けた取組を強化しており、都市部の企業が農山村地域
を訪れるという観光の観点も踏まえつつ、企業も、森林も、
地域も元気になる新時代の連携・協働、「企業の森林づくり」
のあり方を議論するために、昨年度も好評を博した「企業×
森林」フォーラム(第2弾)を開催します。

【日時】2018年3月2日(金) 14:00〜18:00
【場所】砂防会館別館「大会議室・木曽」
【参加費】無料
【定員】150名
【内容】(タイトルは仮題)
┌───────────────────────────
│【基調報告】
│ 『世界の「森林医学」研究 最前線
│     〜森林を活用した疾病予防・健康づくり〜』
│  李 卿(日本医科大学付属病院 医師、
│      国際森林・自然医学会 副会長・事務局長)
├───────────────────────────
│【概要報告1】
│ 『森林環境税を活用した「森林セラピー」支援策と、
│          32の企業・団体等との協定事例』
│  長野県 林務部 信州の木活用課
│  浅原 武志(長野県森林セラピー協議会アドバイザー)
├------------------------------------------------------
│【概要報告2】
│ 『森林・農山漁村を活かしたテレワーク・二地域ワーク
│  による生産性向上〜和歌山発・ワーケーションの提案
│     20%生産性向上を実現した豊かな環境とは〜』
│  天野 宏(和歌山県 企画政策局 情報政策課長)
├------------------------------------------------------
│【概要報告3】
│ 『地域連合会・個別組合が取り組む、
│       「森林・自然を活かした健康づくり」』
│  丹野 成(健康保険組合東京連合会
│         健康開発共同事業委員会 副委員長)
├───────────────────────────
│【事例発表1】
│ 『社有林を活用した「社員研修・森林セラピー」で
│  実現する社員の健康づくり・早期離職対策
│            〜早期離職率の1割減へ〜』
│  関本 和彦(概DKラムダ 管理統括部長)
├------------------------------------------------------
│【事例発表2】
│ 『森林・農山漁村の「クアオルト」を活用した
│            社員・加入者の健康づくり』
│  太陽生命保険
├------------------------------------------------------
│【事例発表3】
│ 『地域医療とヘルスツーリズムが連動した
│              「森林保養地」づくり』
│  山本 竜隆(医師・産業医、朝霧高原診療所 院長、
│        日本統合医療学会 静岡・山梨支部)
├───────────────────────────
│【パネルディスカッション】
│[進行]安藤 伸樹 (全国健康保険協会 理事長)
│[登壇]基調講演・概要報告・事例発表登壇者
│    今泉 裕治(林野庁 森林利用課長)
│[司会]竹川 智世(2018ミス日本みどりの女神)
└───────────────────────────
【申込】公式サイトの「申込フォーム」からお申込下さい。

★詳しくは、コチラ↓
 http://mori-zukuri.jp/kigyou-morizukuri-forum2018

Posted by 国土緑化推進機構 at 16:42 | シンポジウム | この記事のURL | コメント(0) |

☆★緑のボランティア活動 助成セミナー2018★☆

[2018年01月12日(Fri)]
http://www.green.or.jp/bokin/18021617bokin

国土緑化推進機構では、平成30年度「緑の募金」及び「緑と水の森林ファンド」で助成支援する緑のボランティア活動を募集します。
(2月15日〜3月末日締切)

「緑と水の森林ファンド」では昨年度から新たな重点事項を定めるとともに、「緑の募金」でも今年度から新たな助成メニューを新設します。
この助成プログラムの紹介と相談会、「次世代につなぐ森林づくり」をテーマにした助成セミナーを開催します。

シニア世代から親子世代まで多様な方々を森林づくり活動に巻き込み企画運営の担い手となるよう工夫して成果をあげている事例等から今後の森林づくりの可能性と活動のヒントやコツを共有します。

☆ 参加者には、冊子『森林・里山と人がつながる社会をめざして−
次世代につながるプロジェクト運営と組織づくり』をプレゼントします!

【日時】2018年2月16日(金)、2月17日(土)
【会場】弘済会館 4階(東京都千代田区麹町5-1)
◆ 2月16日(金) 13:00〜17:45
 助成プログラム紹介、協力企業報告、活動事例紹介、ポスター展示、相談会、
 (終了後 交流会あり)
◆ 2月17日(土)9:30〜14:00
 話題提供、テーマ別セッショントーク、総括

【主催】公益社団法人 国土緑化推進機構
【詳細・申し込み】下記urlからお願いします。(FAX・メールでも可)
 http://www.green.or.jp/bokin/18021617bokin

Posted by 国土緑化推進機構 at 11:21 | この記事のURL | コメント(0) |

『SDGs時代の森林×企業シンポジウム』開催のご案内

[2017年08月30日(Wed)]
 近年、地球規模での持続可能な社会づくりに向けて、企業等において「持続可能な開発目標(SDGs)」への関心が高まりを見せています。

また、我が国においても政府一体となった「SDGs推進本部」が策定した実施方針を受けて、各省庁・自治体や民間の取り組みも裾野が拡がりつつあります。

こうした中で、2015年に142カ国の政府等が参加した「第14回世界林業会議」では、SDGs達成のためには「森林・林業の主流化」が不可欠との声明が採択され、また2017年1月に国連森林フォーラム(UNFF)が採択した「国連森林戦略計画2017-2030」では、森林の活動がSDGsの17目標のうち14目標の達成に寄与することを示されました。

そこで、2030年を見据えて、SDGsの視点から多面的な価値を有する森づくり・木づかいの価値・意義を再検証するとともに、世界第2位の森林国であり、木の文化を培ってきた我が国ならではの企業によるCSR・CSVとしての森づくり・木づかいの価値・意義を議論するために、本シンポジウムを開催します。

○概 要
【日 程】2017年10月11日(水) 14:00〜17:15(開場 13:30〜)
【会 場】経団連会館『経団連ホール』2階 (東京都千代田区大手町1−3−2)
【交 通】東京メトロ「大手町」駅下車 C2b出口直結
     お車でお越しの場合はこちらをご覧ください。
     http://www.keidanren-kaikan.jp/map2.html
【主 催】美しい森林づくり全国推進会議、林業復活・地域創生を推進する国民会議
【共 催】(公社)国土緑化推進機構、(一社)日本プロジェクト産業協議会/JAPIC、経団連自
     然保護協議会、(NPO)活木活木森ネットワーク (各団体申請中)
【後 援】全国森林組合連合会、(一社)全国木材組合連合会、グローバル・コンパクト・ネッ    トワークジャパン、(一社)企業と生物多様性イニシアティブ (各団体申請中)
【参加対象】企業、NPO、行政、業界団体、研究機関等
【参加費】無 料
【定 員】約200名
     定員になり次第、申込を締め切りますので、お早めにお申込下さい。

○内容・スケジュール
『SDGs時代の森林×企業シンポジウム
〜持続可能な社会づくりに向けた、新時代の企業の森づくり・木づかい〜』
【主催者あいさつ】 
出井 伸之(美しい森林づくり全国推進会議 代表)
三村 明夫(林業復活・地域創生を推進する国民会議 会長)
【来賓あいさつ】 
沖 修司 (林野庁長官)
【基調報告@】 
「持続可能な開発目標(SDGs)と持続可能な森林管理・利用」(仮称)
〜SDGs 目標達成に貢献する森づくり・木づかい〜
塚田 直子(林野庁 海外林業協力室長)
【基調報告A】 
「持続可能な森林管理・利用に動き出した、世界の企業・投資家の新潮流」
足立 直樹((株)レスポンスアビリティ 代表取締役、(一社)企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)
理事・事務局長)
【基調報告B】 
「SDGs時代における、日本ならではの“和のサスティナビリティ”」
〜伊勢神宮・式年遷宮や鎮守の森等の多面的価値から学ぶもの〜
河口 真理子((株)大和総研 調査本部主席研究員、グローバル・コンパクト・ネットワークジャパン
理事)
【事例報告@】 
「ESG投資の潮流下における企業にとっての持続可能な森林管理・利用」(仮称)
〜年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のESG投資の組み入れ銘柄指定を受けて〜
飯塚 優子(住友林業(株) CSR推進室長)
【事例報告A】 
「世界に評価される、多様な地域資源を活かす「木の建築」」
〜地域の森林・職人等を活かした建築物の多角的な価値・意義〜
堀木 俊(隈研吾建築都市設計事務所)
【事例報告B】
沿線・駅前の「逆開発!?「省く」でSATOYAMAおこし」
〜地域コミュニティと連携した里山保全・森づくりの現代的な価値・意義〜
石川 晋平((株)小湊鉄道 取締役社長)
【パネルディスカッション】 
「SDGs時代の企業の森づくり・木づかいの価値・意義」
パネリスト
 ・足立 直樹 ・河口 真理子
 ・飯塚 優子 ・堀木 俊
 ・石川 晋平 ・林野庁
コメンテーター
出井 伸之(美しい森林づくり全国推進会議 代表)
コーディネーター
宮林 茂幸(東京農業大学 教授、美しい森林づくり全国推進会議 事務局長)

○お申し込み
参加ご希望の方は、下記URLからお申し込みください。
>>https://ws.formzu.net/fgen/S74645570/
また、FAXでのお申込みは、下記URLから申込書をダウンロード・印刷してお送りください。
>>http://mori-zukuri.jp/sdgsforest-sympo2017

○お問い合わせ先
美しい森林づくり全国推進会議 事務局(担当:冨永、木俣、多田、森)
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館5階
TEL:03-3262-8437  FAX:03-3264-3974
E-mail:entry@green.or.jp

Posted by 国土緑化推進機構 at 15:58 | シンポジウム | この記事のURL | コメント(0) |

【2月27日】CSV経営・健康経営時代の「企業×森林」フォーラム開催のご案内

[2017年02月06日(Mon)]
皆様

日頃より、国土緑化運動の推進に、ご理解ご協力を賜り、ありがとう
ございます。

さて、当機構では美しい森林づくり全国推進会議と共催で、2月27日に
下記フォーラムの開催を予定しております。
下記情報をご覧いただき、ご興味・ご関心がございましたら、お申込み、
ご参加をお願いいたします。
※本フォーラム前の開催前には『「グリーンウェイブ2017」キックオフ
フォーラム』も開催されますので、併せてご参加ください。


皆様のお申込み、ご参加をお待ちしております。


★転送歓迎★
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

  CSV経営・健康経営時代の「企業×森林」フォーラム開催のご案内 
     【開催日】平成29年2月27日(月) 15:00〜18:00     
  【URL】http://mori-zukuri.jp/kigyou-morizukuri-forum2017
  
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
近年、企業においても事業活動を通じて社会的課題の解決に取り組む
「CSV経営」が指向されており、地球規模の環境問題が顕在化する中で、
「ISO140001」の規定の改訂などの動きが見られています。

また、「CSV経営」の中でも、社員の心と体の健康づくりを重視した
「健康経営」が求められており、その中で森林を活用した一次予防等の
健康づくりや教育研修への関心が芽生えつつあります。

さらに、増加するインバウンドを活かした地方創生に向けて、日本が有
する豊かな森林を活用した観光への関心が高まりを見せており、林野庁
は平成29年度から支援施策を拡充することとしています。

こうしたことから、CSV経営・健康経営時代において、企業が森林を多角
的に活用した新たな「企業の森づくり」のあり方を議論するために、
「企業×森林」フォーラムを開催します。

─────────────────────────────────
◆開催概要
─────────────────────────────────
【日 時】平成29年2月27日(月) 15:00〜18:00
【会 場】砂防会館別館大会議室「木曽」
     (東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館1階)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線「永田町」駅4番出口
      より、徒歩約1分
      東京メトロ丸の内線・銀座線「赤坂見附」駅より、徒歩約8分
      ※詳しくは下記URLをご覧ください。
      http://www.sabo.or.jp/map.htm
【定 員】250名 ※参加費無料
【主 催】美しい森林づくり全国推進会議、(公社)国土緑化推進機構

【内 容】
┌─────────────────────────────────
│○基調報告
│ (1)CSV経営時代の「森林×企業」(仮)
│    井上 岳一 ((株)日本総合研究所創発戦略センター)
│ (2)健康経営時代の「森林×企業」(仮)
│    安藤 信樹 (健康保険組合連合会常任理事・広報委員長(日本通運
│ 健康保険組合 理事長))
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│○事例報告
│ (1)「企業の森」における企業研修で実現する“早期退職・休業対策”(仮)
│    関本 和彦  ((株)TDKラムダ 統括管理部長)
│ (2)社有林を活用した観光づくり・従業員家族向けの森のようちえん(仮)
│    宮本 英樹 (どさんこミュゼ(株)代表取締役)
│ (3)「森林×企業」による観光地域づくり(仮)
│    浅原 武志 (しなの町Wood-Life community長野県森林セラピー
│          協会 アドバイザー))
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│○パネルディスカッション
│『CSV経営・健康経営時代の「企業×森林」』
│ [進行] 宮林 茂幸 (美しい森林づくり全国推進会議 事務局長)
├─────────────────────────────────
│【参考】『「グリーンウェイブ2016」キックオフ・フォーラム』(13:15〜14:45)
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│○事例紹介
│ (1)2020年に向けた生物多様性の主流化
│    (環境省、世界自然保護基金日本委員会(IUCN-J))
│ (2)企業参加による生物多様性の主流化
│ (3)農林水産業における生物多様性の主流化
│    (農林水産省 環境政策室 高濱氏 ほか)
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│○概要報告 
│ 『グリーンウェイブ2017・国連生物多様性の10年について』
│  (環境省 自然環境局 生物多様性施策推進室)
├−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
│○パネルディスカッション
│ 「2020年に向かう、”グリーンウェイブ”を通した生物多様性の主流化」
└────────────────────────────────

─◎来場者には「企業の森づくり」「ESD」に関する冊子をプレゼント◎─
※ご来場いただいた方には、以下の冊子を無料でプレゼントいたします。
 「企業の森づくり事例集〜発展的事例編〜」
 「企業・NPOと地域・学校等をつなぐ森林ESDガイドブック」
  (森林ESD研究会 報告書)
  
─────────────────────────────────
◆申込・お問い合わせ先
─────────────────────────────────
下記URLの参加申し込みフォームより、申込をお願いいたします。
https://ws.formzu.net/fgen/S44822723/

○お問い合わせ先
美しい森林づくり全国推進会議
(フォレスト・サポーターズ運営事務局)
mail:fore-sapo@green.or.jp
TEL:03-3262-8437



*************************************
国土緑化推進機構 政策企画部
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館
Tel:03-3262-8437 Fax:03-3264-3974
http://www.green.or.jp/
*************************************
1人ひとりのチカラをあわせて、森を支える大きなチカラに!
『フォレスト・サポーターズ』登録メンバー募集中!!
http://www.mori-zukuri.jp/


Posted by 国土緑化推進機構 at 11:09 | この記事のURL | コメント(0) |

グローバル時代の森林CSVシンポジウム〜 2020年を目指す、企業による「森づくり・木づかい」の新たな可能性と課題〜開催のご案内

[2016年06月24日(Fri)]
「美しい森林づくり全国推進会議」では、かけがえのない森林を守り育て、
地球温暖化の防止にも貢献し、次の世代に美しいみどりを伝えていくために、
「美しい森林づくり推進国民運動」や「フォレスト・サポーターズ」など、
官民一体となった国民運動を展開しています。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
「グローバル時代の森林CSVシンポジウム」が7月13日に開催
されます。美しい森林づくり全国推進会議の出井代表や、林業復活・地域
創生を推進する国民会議の三村会長を始め、林野庁や企業・団体の専門家
をお招きし、最新の森林事情等をITを絡めて議論します。
下記事項をご確認の上、ぜひ、お申込みご参加をお願いいたします。
―――――――――――――――――――――――――――――――――

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

    ●▲「グローバル時代の森林CSVシンポジウム」●▲
    ┸┸を開催致します≪7月13日 15:00〜18:00≫┸┸
         
  【URL】http://mori-zukuri.jp/topics/2016/06/20/7743.html
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

美しい森林づくり全国推進会議では、今回で第10回目のシンポジウム
となる、「グローバル時代の森林CSVシンポジウム」を木材会館で開催
いたします。

東京オリンピックの開催や、愛知目標の目標期間等となる2020年を見据えて、
企業や行政など様々な角度から、森林・林業の未来について議論、そして
最近の森林・林業の状況について専門家の方々をお招きし、基調報告して
いただく行事となります。

★募集定員は200名となります。定員になり次第、申し込みを締め切らせて
いただきますので、お早めにお申し込みください。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
◆詳細、お申し込みはこちら
―――――――――――――――――――――――――――――――――
フォレスト・サポーターズWEBサイト
http://mori-zukuri.jp/topics/2016/06/20/7743.html
(お申込みはページ下部「申し込みフォーム」またはシンポジウム開催要項
をダウンロードの上、FAXでお申し込みください。)

─────────────────────────────────
◆お問い合わせ先
─────────────────────────────────
美しい森林づくり全国推進会議 事務局(担当:冨永、木俣、阿部)
〒102-0093 
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館5階
TEL:03-3262-8437
FAX:03-3264-3974
E-mail:entry@green.or.jp



Posted by 国土緑化推進機構 at 15:25 | シンポジウム | この記事のURL | コメント(0) |
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