寒い!!
[2008年12月08日(Mon)]
最近金沢はどんどん寒くなってきました・・・。
昨日なんてもう風は吹くわ雪は降るわで、
てんやわんやでした
雪と言えば、白くてしんしんと音も無く降る美しいイメージがありますが、
現実はそんな甘美なものではありません。
いや、そういう場合ももちろんありますが、
稀です。
北陸の雪は湿気を多く含んでいるからか、
やたらごっついのが降ってきます
雪と言うか、毎回アラレに近く、
ひどい時はBB弾よりも一回り大きい、
直径7mm強の殺人的なのが降ってきます。
そのため毎回家にいてもすごい音がするほどです
そんなとても怖い雪ですが、僕はそれでも雪が好きです。
雪だるまは作れますし、雪合戦もできます。
雪が降った翌日太陽が射せば、
街いっぱいの白い雪が反射して、
それはそれはきれいに輝きます
雪が降るだけで違う世界にいったような気持ちになれます。
でも雪が降ることで1つだけどうしても嫌なことがあります。
それは行動範囲が極端に狭くなることです。
僕は原付に乗っているのですが、
そもそも雪が積もっていては乗れません。
以前に試しに乗ってみたら、普通にこけてミラーが1つ折れました
また、雪が積もっていなくても降っている時だけで乗れません。というか乗りたくないです。
なぜならば、僕が普通に原付で走ると、
直径7mm強の雪が時速40kmを超えるスピードで僕の顔面に飛んでくるわけです。
想像を絶する痛みなので、僕は毎回乗りながら「あぁ、顔が血まみれになってる」と思うのですが、
実際に止まって顔を触ってみると、血の1つも出てくれてません。
そのため誰も心配してくれません。これでは痛み損です。
だから乗りたくないのです。
そもそも空からなんであんな白い物体が降ってくるのか、
不思議で仕方ありません。
あれはなんなんでしょうか。奴はなんの目的で僕に時速40kmでぶつかるのでしょうか。
僕は文系なのでその辺の理屈わかりません。
理系の方、是非教えて下さい。
ブログ史上最高にまとまりの無い日記になってしまいましたが、
とりあえず寒くなってきた金沢で毎日こんなどうでもいいことを考えながら、
僕は退屈しない楽しい毎日を送っています
昨日なんてもう風は吹くわ雪は降るわで、
てんやわんやでした
雪と言えば、白くてしんしんと音も無く降る美しいイメージがありますが、
現実はそんな甘美なものではありません。
いや、そういう場合ももちろんありますが、
稀です。
北陸の雪は湿気を多く含んでいるからか、
やたらごっついのが降ってきます
雪と言うか、毎回アラレに近く、
ひどい時はBB弾よりも一回り大きい、
直径7mm強の殺人的なのが降ってきます。
そのため毎回家にいてもすごい音がするほどです
そんなとても怖い雪ですが、僕はそれでも雪が好きです。
雪だるまは作れますし、雪合戦もできます。
雪が降った翌日太陽が射せば、
街いっぱいの白い雪が反射して、
それはそれはきれいに輝きます
雪が降るだけで違う世界にいったような気持ちになれます。
でも雪が降ることで1つだけどうしても嫌なことがあります。
それは行動範囲が極端に狭くなることです。
僕は原付に乗っているのですが、
そもそも雪が積もっていては乗れません。
以前に試しに乗ってみたら、普通にこけてミラーが1つ折れました
また、雪が積もっていなくても降っている時だけで乗れません。というか乗りたくないです。
なぜならば、僕が普通に原付で走ると、
直径7mm強の雪が時速40kmを超えるスピードで僕の顔面に飛んでくるわけです。
想像を絶する痛みなので、僕は毎回乗りながら「あぁ、顔が血まみれになってる」と思うのですが、
実際に止まって顔を触ってみると、血の1つも出てくれてません。
そのため誰も心配してくれません。これでは痛み損です。
だから乗りたくないのです。
そもそも空からなんであんな白い物体が降ってくるのか、
不思議で仕方ありません。
あれはなんなんでしょうか。奴はなんの目的で僕に時速40kmでぶつかるのでしょうか。
僕は文系なのでその辺の理屈わかりません。
理系の方、是非教えて下さい。
ブログ史上最高にまとまりの無い日記になってしまいましたが、
とりあえず寒くなってきた金沢で毎日こんなどうでもいいことを考えながら、
僕は退屈しない楽しい毎日を送っています
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僕の今までの人生の中で「伊藤ひろふみ」という名前の方は1人だけ知っていますが、その人でしょうか?