【活動報告】合同仮想理事会(7団体) [2017年11月26日(Sun)]
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11月25日(土)に、「組織診断+基盤強化コース」の助成先7団体が参加する「合同仮想理事会」を開催しました。
![]() 仮想理事会とは、外部の支援者や他団体の経営者を助成先団体の理事だと仮定して、団体の状況や経営課題などに対して解決策や打ち手を議論する手法です。今回の「合同仮想理事会」は、助成先2〜3団体で1つのチームを組み、互いに仮想理事会を開催しあう、という方法で行いました。 最後に、今回の研修をふりかえったアンケートの内容を掲載します。 ▼東海ろうきんNPO育成助成 合同仮想理事会/仮想理事会 満足度:86点(平均/100点満点中) 感想(一部抜粋) ・外部の人間がいる場で話しているだけで、同じ話を聞いているのに解決策が分かりやすい。 ・話をすること聞くことで、自分の考えていることが客観的に見えてきました。 ・同じような課題を持っている団体さんと話せたことがすごく良かったです。 ・自分のなまけていた部分を指摘してもらえてよかったです。またイチから仕切り直す気持ちで、頑張ります。 以上 |





