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2019年12月09日

クリニクラウン写真展「小児病棟に流れるこども時間」を開催します

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東京でクリニクラウンの写真展を開催します!!

クリニクラウン写真展「小児病棟に流れるこども時間」

2019
1215日(日)〜17日(火)
 15日(日) 12時〜2030
 16日(月)・17日(火) 11時〜2030

渋谷区文化総合センター大和田 2F展示ギャラリー
https://www.shibu-cul.jp/
入場無料

クリニクラウンによるトークイベントも同時開催
 15日(日) 14時〜/17時〜
 16日(月) 1630分〜/1830分〜
 17日(火) 1630分〜/1830分〜

5年にわたりクリニクラウン(臨床道化師)たちの姿を追った写真展。
彼らが訪れると、そこはたくさんのユーモアに彩られ、
たちまち子供達の目が輝きはじめる。
そして、そのご家族や周りのスタッフまで全てを巻き込み、笑顔の連鎖に包まれていく。
まるで魔法が解けて本来の姿を取り戻したかのような、生き生きとした子どもや大人たちの姿がそこにはあった。
誰の中にも流れていく「こども時間」を感じてみてください
― 写真家 齊藤剛志より ―

主催:認定NPO法人日本クリニクラウン協会
写真:齊藤剛志(宇宙カメラ)/坂下丈太郎


みなさまのお越しをお待ちしております☆彡

posted by cliniclowns at 15:12| お知らせ

2019年11月07日

第9回大阪マラソンあかはな応援団(応援ボランティア)大募集

〇●〇――――――――――――――――――――――――
日本クリニクラウン協会 あかはな応援団大募集!12/1(日)
――――――――――――――――――――――――――〇●〇
2019年12月1日(日)に開催される第9回大阪マラソンでランナーを応援する
あかはな応援団(応援ボランティア)を募集します。
赤い鼻をつけて楽しく一緒に応援しましょう!


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応援エリアは下記を予定しております。
――――――――――――――――――――――――――――――
@<桜川エリア> 9:00〜11:00
 9km地点付近 汐見橋交差点付近(楠ボイラ株式会社前)
 阪神桜川駅2番出口付近(千日前通りと28号線交差点付近)

A<大阪ドームエリア> 9:10〜11:30
 15km地点付近 大阪市立西中学校付近(府道173号線沿い)
 (大阪メトロ長堀鶴見緑地線「ドーム前千代崎」駅2番出口付近)

B<岸里エリア> 10:00〜12:30
 20km地点付近 岸里駅駅付近 41号線 南海電車沿い
(大阪メトロ今里線「岸里駅」3番出口付近 41号線沿い)

C<大蓮寺エリア> 10:30〜14:30
 28km地点付近 大蓮寺 パドマ幼稚園 付近(松屋町筋沿い)
(大阪メトロ谷町線「谷町九丁目駅」より徒歩3分)

D<今里エリア> 11:15〜15:30
 37km地点付近 今里駅8番出口付近 
(大阪メトロ今里線「今里」8番出口付近 今里筋沿い)
―――――――――――――――――――――――――――――
※応援場所は当日スタッフが確保する予定のため若干変更があります。事前申し込みいただいた方には、当日変更の際は連絡いたします。
※スタート・フィニッシュ地点では、パス保持者しか入れない箇所のため応援者の募集はしません。

●「途中で抜ける」「途中から参加」でもOKです。時間や体力的に可能な範囲で、楽しみながら応援しましょう!応援ボランティアのみなさまには、赤い鼻をプレゼント!
●当日の防寒対策はしっかりと!お昼は各自で準備をおねがいします。(お昼休憩OK)
●テーマカラーは黄色!応援グッズとして黄色のジャンパーと黄色のハイタッチ手袋やスティックバルーンの貸出を準備しています。数に限りがあるのでご了承下さい!

※詳細は別途連絡します。(最終変更あり)
※応援場所は当日スタッフが確保する予定のため若干変更があります。当日事前申し込みいただいた方には、当日変更の際は連絡いたします。
※参加もOKですが、準備の都合上人数把握のため、事前に連絡をお願いします。


【申込み方法】
あかはな応援団に参加希望の方は11月23日(日)までに申込みフォームよりお申し込みください。

https://forms.gle/KUSa8FoV2R94S2ei9 (名前と電話番号必須)

【お問い合わせ】
認定NPO法人日本クリニクラウン協会 担当 林
TEL:06-4792-8716/FAX:06-4792-8746 E-mail:info@cliniclowns.jp

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posted by cliniclowns at 18:53| お知らせ

2019年10月28日

福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会 『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin東京』

「福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin東京』を2019年12月14日(土)に開催!

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日 時:2019年12月14日(土)10時〜16時30分(開場:9時45分)
会 場:読売理工医療福祉専門学校 502教室
    https://www.yomiuririkou.ac.jp/access/
対 象:病気や障害を抱えるこどもを支援している方や
    関心のある方ならどなたでも
参加費:1500円
募集人数:50名(先着順)
内 容:「今この瞬間が輝くために、その子らしく生きるために、私たち大人ができること」をテーマに、病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境や多職種連携の重要性・医療現場での笑いの効果やコミュニケーション・スキルついて考える講座&参加型学習。
申込方法:以下の申込フォームより申込みください。
     https://forms.gle/vPmcKMxmQQoshNPj6
     
主な内容
<第1部>10時〜12時10分
映画上映会&ディスカッション
 映画上映「子どもが教えてくれたこと」
 http://kodomo-oshiete.com/
 グループディスカッション

<第2部>13時30分〜16時30分
@講演「すべてのこどもにこども時間を こどもたちの生きる力を信じて」
 認定NPO法人日本クリニクラウン協会 石井裕子
Aチャイルド・ライフ・スペシャリストの実践報告(各20分)
 松井基子氏(茨城県立こども病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
 村瀬 有紀子氏(東京医科歯科大学病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
Bワークショップ&ディスカッション
 クリニクラウンによる対人援助職のためのクラウンハートワークショップ
 グループディスカッション・質疑応答など
posted by cliniclowns at 12:19| お知らせ

2019年10月08日

兵庫県立こども病院訪問レポート

【クリニクラウン&研修生訪問レポート】
2019年10月2日に兵庫県立こども病院へクリニクラウンと研修生が訪問!
「ぴろ&かねごん」「テツ&やよっち」の2組が訪問しました。

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研修生は、6月から先輩クリニクラウンとペアを組んでの病院実習を積んでいて、たくましく成長しているのを感じました。今後は、11月の認定試験を目指し、研修生同士でペアを組み訪問するという病院実習を行う予定です。みなさん応援よろしくお願いしますね。
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訪問最中にサプライズプレゼントがありました。
訪問した病室のこどもが、すごく楽しかったからとすぐにお手紙を書いて、お母さんがわざわざ渡しにきてくれたのです。お手紙には、「テツ、やよっちおもしろかった!」という言葉と二人の似顔絵が書いてあって大喜びの「やよっち&テツ」でした。

同行していた協会スタッフにも、お母さんからは、「本当にこんな活動があるなんて知らなかった。手術直後で不安な時期だったのに、こどもがすごく喜んでいて、素敵な時間をありがとう。応援しています!」という言葉もかけてくださいました。
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こどもの笑顔はなにより家族の元気にもつながっていて、そしてこの嬉しいエピソードを看護師長さんに報告すると素敵な笑顔をみせてくださりました。思ってもいなかったサプライズプレゼントをもらって、本当にうれしかったです。
【事務局 熊谷】
posted by cliniclowns at 13:47| お知らせ

2019年09月19日

【あかはな募金レポート】

【あかはな募金レポート】
堺市立総合医療センターの職員有志のみなさんが
「RED NOSE DAYwith CliniClowns」に賛同して、
あかはな募金に協力してくださいました。

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小児病棟のスタッフの方々が、
院内のスタッフの方に参加・協力を呼びかけてくださり、
340個のあかはな募金に協力いただきました。

昨年度に引き続き応援いただき、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
協会からは有志を代表して花房院長先生に感謝状を贈らせていただきました。

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そして、クリニクラウンの「むっく」と「きゃしー」が小児病棟を訪問した後に、
参加してくださったスタッフのいらっしゃるところにいき、
感謝の気持ちをつたえました。

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堺市立総合医療センターの小児病棟には、
あかはな募金としてレッドノーズ(赤い鼻)と募金箱を置かせていただいています。
スタッフの方からは、
入院患者のご家族も募金をして応援してくださっていることを話してもらいました。

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レッドノーズ(赤い鼻)を通していろいろな人が
応援してくださっていることが本当にうれしいです。

【事務局熊谷】

posted by cliniclowns at 12:50| お知らせ

2019年09月18日

【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのB】

 【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのB】

続いて小児病棟へ。
まずはナースステーションでスタッフと楽しいやり取り。
そこから日常とちょっと違った空気が病棟に流れて行き、
廊下には楽しい空気が広がりっていきます。
すぐに病室にはいるのではなく、
廊下を楽しく行進しながら、
クリニクラウンが来たことを病室のこどもたちに伝えていきます。

スタッフから前カンファレンスで、
人見知りでスタッフにもなかなか心を開かないと話されていた女の子の部屋を訪問すると、
スタッフはクリニクラウンの動きに興味津々。
「ポリタン」と「トンちゃん」はゆっくりと女の子と関わっていきます。
パペットの「ガーコ」が登場して
「トンちゃん」と「ガーコ」はスカーフのキャッチボールを始めだしました。
すると女の子は興味を示し出しじっと見てくれていました。

そこで、一緒にいたお母さんにスカーフをキャッチしてもらうと、
なんと女の子はお母さんの持っているスカーフを取って、
自分から「ガーコ」にスカーフを投げてくれたのです。
そして「ガーコ」がスカーフをキャッチした瞬間、
女の子はとびきりの笑顔を見せてくれました。

廊下でその様子を見ていたスタッフは驚くと同時に満面の笑顔です。
そして拍手が起こりました。
女児の心の扉を優しくノックして、
自発性が引き出された瞬間でした。

その女の子の部屋から廊下へ、そして病棟へと、
温かい楽しい空気が流れて行きました。
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クリニクラウンであることの喜びや幸せを感じるのは
、こいった瞬間・瞬間をこどもたちや家族病棟スタッフと共に味わえること。
震災から8年、継続は力です。

【クリニクラウン トンちゃん】
posted by cliniclowns at 12:45| お知らせ

2019年09月17日

【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのA】

【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのA】

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2019年7月16日にクリニクラウンの「ポリタン」と「トンちゃん」が
岩手県立大船渡病院を訪問しました。
こちらの病院には、クリニクラウンは2011年から訪問しています。
最初に訪問した新生児室では、
初めて見るクリニクラウンに子どもがどんな反応をするのか、
スタッフもワクワクドキドキ。

クリニクラウンが優しい音楽でゆっくりと近づくと、
なんと子どもは興味を示して手足をバタバタとしていて、
その様子に自然とみんなが笑顔になっていき、
部屋の雰囲気が、
キラキラと華やかな色に変化していきました。

【クリニクラウン トンちゃん】

続きは、【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのB】をお楽しみに





posted by cliniclowns at 12:40| お知らせ

2019年09月16日

【岩手県立大船渡病院訪問レポートその@】

 【岩手県立大船渡病院訪問レポートその@】
2019年7月16日に岩手県立大船渡病院を訪問する事が出来ました。
2011年から年1・2回ということになりますが、
クリニクラウン東北支援事業として継続して訪問している病院の一つです。

工事もほぼ完了した病院の玄関で、
看護師長さんが笑顔で出迎えてくださいました。

そして、前カンファレンスでは研修中の医大生7名が、
院長の声掛けで参加してくれました。

クリニクラウンを知らない学生さんが殆どでしたが、
少しだけクリニクラウンの活動について説明させてもらったにもかかわらず
皆さんの関心の強さを感じる事が出来ました。

今年度も色々な方々からの応援のおかげで、
継続して訪問することができたことに本当に感謝しています。


訪問の様子は、 【岩手県立大船渡病院訪問レポートそのA】を楽しみに!!

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posted by cliniclowns at 12:19| お知らせ

2019年09月13日

『第1回 Healthcare Clowning と療養環境を考える多職種勉強会』開催!

「第1回 Healthcare Clowning と療養環境を考える多職種勉強会」
いつも心に赤い鼻を〜成熟社会を目指して、わたしができること〜

病気や障害を抱えるこどもたちと家族を支えるためには、社会全体が“成熟”することがとても重要です。すべてのこどもがこどもらしく過ごせる社会、そして誰もが笑顔になれる社会を目指すために、「第1回Healthcare Clowning と療養環境を考える多職種勉強会」を開催します。


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今回は、「いつも心に赤い鼻を〜成熟社会を目指して、わたしができること」をテーマに、変化する療養環境を理解するために、さまざまな分野で活躍する多職種が集まり智恵や経験を共有する場をつくり、共に学び、考え交流する機会をつくっていきます。また、日本におけるヘルスケアクラウンの取り組みを紹介し、だれもが心の中にもっている「赤い鼻」や人と人がつながることの大切さ・人間愛について考える機会になればと思っています。


日程:1日目 2019年9月28日(土)13時30分〜16時15分(13時15分開場)
   2日目 2019年9月29日(日)12時30分〜17時(12時開場)
会場:1日目 ドーンセンター 大会議室2(5F) 
   2日目 ドーンセンター パフォーマンススペース(1F)
募集人員:各日50名
対 象:病気や障害を抱えるこどもを支援している方や
    関心のある方ならどなたでも
参加費:1日目2,000円 2日目3,000円
    2日間通し 5,000円
申込み:以下のフォームよりお願いします。
    https://forms.gle/c2smssnvX4fknmSo9

<内容>
●1日目-――――――――――――――――――――――――――
【基調講演】
「成熟社会を目指して、わたしたちができること」
認定NPO法人日本クリニクラウン協会 理事長 河 敬世氏

【レクチャー】
テーマ「変化する療養環境を理解するためにそれぞれの立場からの提言と意見交換」
@「生まれる前からの支援(胎児診断からの家族へのアプロ―チ)」
大阪医科大学附属病院 リエゾン精神看護専門看護師 師長代理 宮田 郁氏

A「入院中のこどもと家族の生きる力を支える」
認定NPO法人日本クリニクラウン協会 理事・チーフトレーナー石井裕子氏

B「地域の中で病気のこどもと家族を支える〜その子らしく生きるために〜」
TURUMI こどもホスピス ゼネラルマネージャー水谷綾氏

●2日目-――――――――――――――――――――――――――
【1部 シンポジウム
 「いつも心に赤い鼻を クラウンの魅力と可能性」】
ヘルスケア分野で活動するクラウンの活動紹介と志を話してもらい、ヘルスケアクラウンの魅力と可能性そして、療養環境について考えるシンポジウム

@「いつも心に赤鼻を〜クラウントンちゃんのあゆみ」
 トンちゃん一座 座長 石井裕子氏

A「涙も笑いも力になる〜院内学級のこどもたちと“赤鼻のセンセイ”」
  昭和大学大学院保健医療学研究科准教授 副島賢和氏

B「クラウンの魅力と可能性〜RONE&Gigiが伝えたいこと」
 クラウン劇団OPEN SESAME 主宰 高野呂音氏 有間千氏

【2部 団体紹介】
@「すべてのこどもにこども時間を〜クリニクラウンの活動報告」
  日本クリニクラウン協会 クリニクラウン 川島由衣氏

A「心と心の距離をつなぐ赤い鼻」
  Clown One Japan(クラウンワンジャパン)金本麻理子氏

B「ケアの最初は家族、仲間から、そして何より自分から」
  日本ケアリングクラウン協会 理事長 吉長孝衛氏
posted by cliniclowns at 12:00| お知らせ

2019年09月12日

福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会 『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin静岡』

平成31年度キリン・地域のチカラ応援助成事業
福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会
『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin静岡』を2019年10月6日(日)に開催!

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福祉・医療・教育に携わる多職種(ボランティア・支援者を含む)が、それぞれの役割について相互理解する機会をつくり、共に学ぶことで、スキルアップと連携を深め、地域のネットワークをつくっていきたいと考えています。
そして、参加者と一緒に病気や障害を抱える子ども達の今と未来について考えていく機会をつくっていきたいので、是非ご参加ください!

日 時:日程:2019年10月6日(日)13:00〜16:00(3時間)
開 場:12時45分
会 場:レイアップ御幸町ビル(6F)6-C会議室
    https://rental.csa-re.co.jp/b001.html
対 象:病気や障害を抱えるこどもを支援している方や
    関心のある方ならどなたでも
参加費:1500円
募集人数:50名(先着順)
内 容:病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境や多職種連携
    の重要性・医療現場での笑いの効果やコミュニケーショ
    ン・スキルついて考える講座&参加型学習
申込方法:以下の申込フォームより申込みください。
     https://forms.gle/4YPY197TgD5CQa4E8
     
主な内容
<1部 実践報告>
「医療メディエーターの仕事を通して考える入院中のこどもたちの療育環境と多職種連携の必要性」
  静岡県立こども病院 医療メディエーター 伊藤 敬子氏

「すべてのこどもにこども時間を 静岡県内でのクリニクラウンの活動報告」
  認定NPO法人日本クリニクラウン協会  理事・トレーナー 石井裕子氏
<2部 ワークショップ>
 クリニクラウンによる対人援助職のためのクラウンハートワークショップ
 グループディスカッション・交流会


医療メディエーターとは
患者さんと医療者の対話を促進する仲介(メディエーション)役。主に
医療事故が生じたり患者さんと医療者間で意見の相違が見られたりする
際に、医療メディエーターが介入し、問題が解決するように当事者同士の
自主的な対話を促す。あくまでも当事者である患者さんと医療者の“橋渡し役”を担います。
posted by cliniclowns at 17:00| お知らせ