CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
中嶋れん(日本共産党 前宮城県議会議員)のブログ
日本共産党宮城県委員会政策委員長。
シエルの会(自閉症児の親の会)会長。
原発問題住民運動宮城県連絡センター 世話人。
東日本大震災復旧・復興支援みやぎ県民センター事務局次長。
青森県むつ市大畑町生まれ。青森高校、東北大学理学部物理学科卒。
« 2017年09月 | Main | 2017年11月 »
プロフィール

中嶋廉のブログさんの画像
中嶋廉のブログ
プロフィール
ブログ
カテゴリアーカイブ
タグクラウド
<< 2017年10月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
リンク集
月別アーカイブ
最新コメント
QRコード
https://blog.canpan.info/renn/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/renn/index2_0.xml
「政治を転換する道は市民と野党の共同」−知事選を終えた多々良哲さんが表明[2017年10月28日(Sat)]
 宮城県知事選挙を闘った多々良哲さんと「新しい県政をつくる県民の会」の鹿野文永代表が10月24日、日本共産党宮城県委員会を訪れました。ちょうど常任委員会を開催中だったので、会議を中断して私の隣にお二人の席を設け、意見交換しました。
 多々良哲さんは、衆院選の結果は、日本の政治を転換する道は市民と野党の共同しかないことを示していると強調し、「これからもこの道を、みなさんと一緒に進んでいきたい」と決意を語りました。
 鹿野代表は、「知事選挙では、日本共産党に物心両面で献身的な支援をしていただいた」と、感謝を述べました。
 応対した中島康博・日本共産党県委員長は、県民・労働者・農林漁業者を大切にする県政への転換を多々良さんが心を込めて訴えたことに感謝を述べ、選挙戦の労をねぎらいました。
 遠藤いく子・党県議団長は、知事選挙の結果はけっして村井県政がすべての点で信任されたものではないと強調し、議会でさらに追及していきたいと述べました。

171024_tatara_blog.JPG
最新記事
検索
検索語句