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中嶋れん(日本共産党 前宮城県議会議員)のブログ
日本共産党宮城県委員会政策委員長。
シエルの会(自閉症児の親の会)会長。
原発問題住民運動宮城県連絡センター 世話人。
東日本大震災復旧・復興支援みやぎ県民センター事務局次長。
青森県むつ市大畑町生まれ。青森高校、東北大学理学部物理学科卒。
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女川原発の再稼働中止、「原発ゼロ」法を求める街頭署名 きょうも署名用紙をたくさんの人に持ち帰っていただきました。ー2℃の中での署名、激励に感謝です。[2021年02月03日(Wed)]
 仙台市青葉区の平和ビル前の気温は−2度。原発問題住民運動宮城県連絡センターと女性ネットの呼びかけで、女川原発の再稼働ストップと原発ゼロ基本法案の実現を求める街頭署名に10人以上が参加しました。
 今日は女川町から高野博さん、高野和子さんがご夫婦で参加。
 日本共産党のふなやま由美・衆院選比例予定候補が飛び入りでマイクを握りました。
 今日もたくさんの人に署名用紙を持ち帰っていただきました。

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女川原発再稼働ストップを政権交代でー1千万署名の学習運動スタート。[2021年01月25日(Mon)]
 原発問題住民運動全国連絡センター、原発をなくす全国連絡会が10月まで1千万筆をめざし呼びかけている「原発ゼロ」基本法の制定を求める署名は女川原発を含めてすべての原発の再稼働中止を求めています。署名運動を進める学習会がスタートしています。
 1月24日、泉中央市民センターでお話をさせていただきました。自民・公明の菅政権の戦略をつかむことが大事です。原発永久化の道と、原発ゼロの希望ある未来と、どちらを選ぶのかが問われています。

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宮城県内の超党派地方女性議員が9月27日に「女川原発再稼働ストップ! みやぎ女性議員有志の会」を結成[2020年09月17日(Thu)]
 宮城県内の超党派地方女性議員が9月17日、「女川原発再稼働ストップ! みやぎ女性議員有志の会」を結成すると、宮城県庁記者クラブで発表しました。結成総会は9月27日を予定。現在までのところ、55人から参加の申し出があると言います。
 呼びかけ人は以下の7人。
 阿部 美紀子(女川町議会)
 阿部  律子(女川町議会)
 伊藤  由子(加美町議会)
 白内 恵美子(柴田町議会)
 ひぐちのりこ(仙台市議会)
 福島 かずえ(宮城県議会)
 ゆさ みゆき(宮城県議会)

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女川原発の再稼働中止を求めようー石巻市で早朝スタンディング 市議会の請願審議でアピール[2020年06月08日(Mon)]
 石巻市議会に市民運動18団体が女川原発の再稼働中止を求める請願を提出しています。石巻市商工会議所牡鹿支部が再稼働推進の陳情を提出しています。
 請願は、6月10日(水)10時から開催される石巻市議会・総務企画委員会で審議入りし、請願団体からの趣旨説明が予定されています。石巻市議会は、総務企画委員会と総合防災対策特別委員会との合同審査を検討しています。
 「女川原発再稼働ストップ石巻市民行動」として、市民団体が早朝のスタンディング、街宣車を使った市内宣伝、 戸別のチラシ配布等を会期末の19日まで計画しています。
 写真は今朝のスタンディングです。
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女川原発から30`圏の住民が「女川原発再稼働ストップの会」を結成しました。[2016年03月12日(Sat)]
 東北電力女川原発(石巻市、女川町)の半径30キロ圏で緊急時防護措置区域(UPZ)に指定されている7市町のうち、立地2市町を除く5市町の住民がまとまり、市民団体「女川原発UPZ住民の会」を発足させました。
 3月12日、登米市のみやぎ生協加賀野店集会室で10時30分から開催された設立総会に招待され参加しました。「脱原発をめざす宮城県議の会」の佐々木功悦会長が講演し、私と内藤隆司、三浦一敏の計4人の宮城県議会議員が同席しました。
 会に参加したのは、登米市の「原発問題を考える登米市民の会」、美里町の「女川原発再稼働ストップの会」、涌谷町の「女川原発の再稼動に反対する会」のメンバーと、東松島市と南三陸町の住民有志で、結成総会には約100人が参加しました。
 当面の目標に、5市町と東北電力が昨年4月に交わした安全協定を見直して、再稼働等に住民の同意権(拒否権)を盛りこむことを掲げました。要するに「女川原発の再稼働の可否は、住民に決めさせてほしい」とする運動です。
 代表に選ばれた勝又治子さん、事務局長に選任された橋本史勝さんは美里町の会のメンバーで、涌谷町、登米市、東松島市、南三陸町などの住民の会代表がそろって記者会見しました。
 NHKがさっそくこのニュースをテレビで速報しました。
 「脱原発・県議の会」と手をつないでがんばりましょう!

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