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中嶋れん(日本共産党 前宮城県議会議員)のブログ
日本共産党宮城県委員会政策委員長。
シエルの会(自閉症児の親の会)会長。
原発問題住民運動宮城県連絡センター 世話人。
東日本大震災復旧・復興支援みやぎ県民センター事務局次長。
青森県むつ市大畑町生まれ。青森高校、東北大学理学部物理学科卒。
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「原発の比率をゼロに」(郡和子氏)、原発の再稼働「妥当だ」(菅原裕典氏)−仙台市長選挙立候補予定者の正反対の姿勢がハッキリしました[2017年07月06日(Thu)]
 「脱原発仙台市民会議」が、仙台市長選挙の立候補予定者4人に「女川原発再稼働・石炭火力・放射能汚染廃棄物問題」をテーマに行ったアンケート調査で、原発に対する態度に大きな違いがあることが明らかになりました。
 郡和子氏は「原発の比率をゼロにすべき」と回答しました。菅原裕典氏は、2030年に原子力発電の比率を20%〜225にするという安倍政権の目標を「この案は妥当だ」と回答しましたが、経済産業省の電源構成は既存の原発を再稼働させたうえになお増設することも視野に置いたものです。
 脱原発の願いに応えることができる人は誰なのかが、たいへんわかりやすくなりました。
 設問と回答の集計用紙は、こちらからダウンロードできます。
 右矢印1http://miyagi-kazenokai.com/wp-content/uploads/2017/07/anke-toshukei.pdf

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