【活動報告】小栗正幸先生講演会「神経発達症群の子どもへの支援〜思春期への理解と対応を中心に〜」その2 R8.2.8
[2026年03月13日(Fri)]
らぽーるの長尾です。
先ほど講演会のご感想、気づきなどを掲載させて頂きました。
アンケートには、発達障害について思うこと.工夫していることなども書いて頂いています。
以下に許可を頂いているものを掲載させて頂きますので、よろしければお読みになってください。
愛着障害からの多動など発達障がいに似た行動をとる子供への支援など日々考えさせられることが多い
LDのはなし、トラブル対応などもっと先生の話が聞きたかった。本など参考にしたいと思った。思春期の対応などまた機会があれば参加したい。
言葉の真意がわからない難しいです。。。
子どもの居場所の選択肢が増えたらいいなと思います。また、そういった支援の情報が簡単に入手ができるようなってほしい
家から出れない小中学生に対しての支援を日々考えています。
いろんな場面での短時間のSSTをしてくれる機関があれば。
また、学校などと連携してもらえたら助かります。
言葉にできない思いを言語化して伝えることを周りのみんなが理解してくれるようになればいいと感じます。
不登校の子の行き場がもっと必要だと感じています(その家族の行き場も)
自分が知らない社会瀬減もあると思うので、もっといろいろなところにつながりを持ちたい
もっとたくさんの人により良い支援ができる方法やアイディアが伝わればたくさんの子供たちがそのこらしく過ごせると思います。
保護者の方が忙しい仕事の中でも学べたりサポートの方法を学べる機会が増えてほしいです
発達障害がある子と困り感を持っていないことの間でのトラブルをどのようにサポートできるか。伝え方など
支援が必要な子供たちに対していろいろと日々工夫しながら声掛けをしていきます。
子供の居場所づくりの大切さがよくわかった
「魔法の言葉」の本の中の言葉がけ、参考に使用していました。忘れていたこともあったので、もう一度読み直してみようと思います。
子供の話をしっかり聞くこと。子供が学校でトラブルを起こしたらその背景を考えられることを気を付けて、頭ごなしに怒らない工夫をしています。
今日のような対応の例があると取り入れやすいなーと思いました。
社会現象の中に「食事」などもあるでしょうか
こだわりが強くどうしても言葉が入っていかない
ほめるが入らない子
子供たちと活動する中で自分自身が楽しむことが必要だと思います。
LDに関する情報が子供相手の学校現場で非常に少ないと感じています。
LDに気づくにはどういう方法があるのか、どこの病院や福祉施設につないだらよいのか、保護者啓発は?またどういう支援を子供にしていったらいいのか何かヒントが欲しい
発達障がいという診断がなくとも、生き辛きを感じでる子ども・大人は意外とたくさんいると感じています。私自身も大人になってから自分の生き辛さを感じる瞬間があります。だからこそ、環境というハード面で支えていれるユニバーサルデザインは増えていってほしいし、とてもありがたいですね
難儀なことが多いなぁと思ってみています。
大人も子供も自分のことが語り合える場所や機械が増えるといいなと思います。
・・・・・
皆さまの思いを拝見し、とてもありがたく思います。
私自身も子どもと同じ立場である当事者です、後輩たちが健やかに育っていけることを活動を通して今後も実践していきたいと思っています。
引き続き、応援よろしくお願いいたします。
先ほど講演会のご感想、気づきなどを掲載させて頂きました。
アンケートには、発達障害について思うこと.工夫していることなども書いて頂いています。
以下に許可を頂いているものを掲載させて頂きますので、よろしければお読みになってください。
愛着障害からの多動など発達障がいに似た行動をとる子供への支援など日々考えさせられることが多い
LDのはなし、トラブル対応などもっと先生の話が聞きたかった。本など参考にしたいと思った。思春期の対応などまた機会があれば参加したい。
言葉の真意がわからない難しいです。。。
子どもの居場所の選択肢が増えたらいいなと思います。また、そういった支援の情報が簡単に入手ができるようなってほしい
家から出れない小中学生に対しての支援を日々考えています。
いろんな場面での短時間のSSTをしてくれる機関があれば。
また、学校などと連携してもらえたら助かります。
言葉にできない思いを言語化して伝えることを周りのみんなが理解してくれるようになればいいと感じます。
不登校の子の行き場がもっと必要だと感じています(その家族の行き場も)
自分が知らない社会瀬減もあると思うので、もっといろいろなところにつながりを持ちたい
もっとたくさんの人により良い支援ができる方法やアイディアが伝わればたくさんの子供たちがそのこらしく過ごせると思います。
保護者の方が忙しい仕事の中でも学べたりサポートの方法を学べる機会が増えてほしいです
発達障害がある子と困り感を持っていないことの間でのトラブルをどのようにサポートできるか。伝え方など
支援が必要な子供たちに対していろいろと日々工夫しながら声掛けをしていきます。
子供の居場所づくりの大切さがよくわかった
「魔法の言葉」の本の中の言葉がけ、参考に使用していました。忘れていたこともあったので、もう一度読み直してみようと思います。
子供の話をしっかり聞くこと。子供が学校でトラブルを起こしたらその背景を考えられることを気を付けて、頭ごなしに怒らない工夫をしています。
今日のような対応の例があると取り入れやすいなーと思いました。
社会現象の中に「食事」などもあるでしょうか
こだわりが強くどうしても言葉が入っていかない
ほめるが入らない子
子供たちと活動する中で自分自身が楽しむことが必要だと思います。
LDに関する情報が子供相手の学校現場で非常に少ないと感じています。
LDに気づくにはどういう方法があるのか、どこの病院や福祉施設につないだらよいのか、保護者啓発は?またどういう支援を子供にしていったらいいのか何かヒントが欲しい
発達障がいという診断がなくとも、生き辛きを感じでる子ども・大人は意外とたくさんいると感じています。私自身も大人になってから自分の生き辛さを感じる瞬間があります。だからこそ、環境というハード面で支えていれるユニバーサルデザインは増えていってほしいし、とてもありがたいですね
難儀なことが多いなぁと思ってみています。
大人も子供も自分のことが語り合える場所や機械が増えるといいなと思います。
・・・・・
皆さまの思いを拝見し、とてもありがたく思います。
私自身も子どもと同じ立場である当事者です、後輩たちが健やかに育っていけることを活動を通して今後も実践していきたいと思っています。
引き続き、応援よろしくお願いいたします。



