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2015年07月05日

制作メンバーからひとことpart.2〜『子ども情報ステーションbyぷるすあるは』

8月に開設予定の、精神疾患の親とその子どもを応援するための情報サイト『子ども情報ステーション』
制作のためのCFクラウドファンディングは現在【サポーター200人+目標金額200%】めざしてチャレンジ継続中です

多職種のとっても個性豊かなメンバーからのひとこと、part.2

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サイトのナビゲーター♪
アルハ[左]とホット[右] よろしくお願いします〜

キタノ
絵本と同じように、『必要だけどこれまでなかったツール』『安心につながるようなツール』を試行錯誤しながら作っていきたいと思います。サイト企画運営を担当しますので、大切にしたいことは継続と更新。訪れるたびに、ちょっとワクワクする、そして役立つものを持って帰れるようなサイトを目指します。このテーマで全国で取り組んでおられる団体の情報なども、積極的に発信していきたいと思います。

そると[保健師]
良い情報を知ることは力になるから、自分の力を感じたり気付いたりできるようなサイトにしたいな。よろしくお願いします。

つるちゃん[臨床心理士]
[事件・事故・災害など]子どもと家族のケアについてご紹介する情報コーナーを担当しています。思いもよらない出来事に遭遇すると、誰もが驚いたり、ショックを受けたりするものです。こんなときは、休息をとったり、周囲からのサポートを受けることが役に立ちます。情報ページを読んで、自分だけじゃなかったと、とほっとしてもらったり、力になってくれそうな周りの人に相談する勇気がわいてくるといいなと思っています。

ケビン[ITコンサルタント]
Webサイト構築に関して、全体的な進め方の決定や進み具合のチェックなどを担当しています。また、一人でも多くの、情報を必要とされているかたが当Webサイトに訪れ、効果的な情報を持ち帰って頂けるようWebサイトを工夫することにも尽力しています。インターネットは日本全国、さらには世界中からアクセスすることが可能な媒体です。これまでのツールではつながることのできなかった子どもさんやそのご支援者の皆様と、子ども情報ステーションという新しい、情報の発信基地でお会いできることを心より願っております。一人でも多くのお子さんの笑顔、そして成長の一助となれば幸いです。

イブキ[児童精神科医]
ひとりではないこと。あなたのせいではないこと。自分の力を信じてよいこと。自分を大切に。
適切で必要な様々な情報が、必要な人に届いたらよいな、情報を知ることが、誰かの力や安心になっていったらよいなと思っています。

Assy
1年前にひょんなことからプルスアルハに出会い、活動を共にしてきました。その頃から計画していたサイトが遂に世に出るということで感無量です!このサイトを通して多くの子どもやその周りの大人の方々にメッセージが届きますように、これからも応援よろしくお願いします。

ゆか[プルスアルハ応援隊隊員・スタッフOB]
このサイトが、たくさんの人の安心に繋がりますように。縁を大切に…

さらに多くの方のサポートがあり、サイトの作成を行っています。8月の開設に向けてスパートです。

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posted by ぷるす at 08:58| 情報ステーション[web発信]