柵の修理作業A
[2014年01月14日(Tue)]

J技師、G技師がプカルパにいたので、
支柱と針金の購入・運送を手伝ってもらいました。

Quinillaの支柱はかなり
重いのに、おじさんたちは
軽々2〜3本持ち上げていました。

以前、針金3本しかはられていませんでしたが、
今回、侵入しずらくするために7本の針金を
つけてもらいました。

コストを抑えるために、
出来るだけ針金と支柱のリサイクルを
行っています。レオさんも積極的に
手伝ってくれました。

3日間かけて、200メーターあった
柵の修理を完成させることができました。
写真:T技師提供。