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2014年05月14日

文章の評価は外部の人にしてもらうのが一番

広報担当は書く仕事が多い、と日々思っている鎌倉です。


あさ出版さんの「本屋さんであった本当にあった物語」に応募し


入賞しました!


嬉しいな!


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頭で思っていても、いざ書こうとすると手が動かないことがあります。

その時思うのが、書けないということは、まとまっていない、ということ。



また自分の「書き癖」は気が付かないこともあります。


3月からブックライター塾に通い、講師の先生から私の文章の弱みについて指摘を受けました。


伝わる文章かどうかを判断するのは自分ではない。


読んでいる人です。



だからたくさんの人に文章を見てもらいたいと考えています。



そこで考えたのが、外部の賞に応募して、評価してもらおう


だから


外部で募集している賞に応募しよう!


ということ(失笑)


道場破りかっ



広報担当者の皆さん、ぜひ、文章の外部評価の際たるものである賞に応募してみてください。


そこで入賞した時にいただける賞金を募金したら、ファンドレイジングになりますよ(笑)



シャンティの広報課は


公募deファンドレイジング


も視野に入れて動いてます(笑)


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