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2050年01月01日

はじめに

ようこそ当ブログへ。こちらでは保健所や都道府県庁等に勤務する公衆衛生医師が、公衆衛生の分野に興味をお持ちのみなさまに対して業務や関連イベント等を紹介しています。

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個別相談は随時こちらのフォームから受け付けております。是非、入職・転職相談や些細な疑問でもお尋ねください。現役の公衆衛生医師が対応いたします。
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公衆衛生医師が、仕事やその面白さ、魅力などを配信しているYouTubeの動画チャンネルです。

業界誌「公衆衛生情報」に毎月掲載されている、若手公衆衛生医師によるエッセー集です。

全国の保健所長が保健所の進展と保健所相互の連携を図り、公衆衛生の向上に寄与することを目的に活動しています。

(地域保健総合推進事業(全国保健所長会協力事業)公衆衛生医師の確保と育成に関する調査および実践事業班)
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2026年07月17日

【イベント告知】茨城県保健所で働く現役医師と話せるオンライン・カフェを開催します

茨城県では、昨年度多くのみなさまにご参加いただいた「茨城県保健所で働く現役医師と話せるオンライン・カフェ」を今年度も開催します!

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「医師のキャリアにこんな選択肢もあるんだ」 臨床、研究だけじゃない。

地域社会と向き合い、人々の暮らしを支える―そんな医師の役割があることを、知っていますか? 

現役の公衆衛生医師が自らの経験をもとに語ります。将来のヒントがきっと見つかるはずです。


<開催概要>

●開催日時

第1回:2026年8月20日(木)18:00〜19:30

第2回:2027年2月16日(火)18:00〜19:30


●開催方法

Zoomによるオンラインミーティング


●対象者

茨城県で公衆衛生医師として働くことに興味のある医学生・研修医・医師の方

(育児・介護などでお休み中の方も歓迎です)


●参加方法

こちらから事前申し込みをお願いいたします。参加費は無料です。ご興味のある方はぜひご参加ください。


またお知り合いで関心のある方がいらっしゃいましたら、ご案内いただけますと幸いです。みなさまにお会いできるのを楽しみにしています!


(茨城県筑西保健所 服部)

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2026年06月12日

【イベント告知】大阪府行政医師業務説明会を開催します!

大阪府では、行政医師(公衆衛生医師)として働きたいとお考えの医学生や医師のみなさまを対象として、仕事のやりがいや魅力をお伝えする「大阪府行政医師業務説明会」を開催します。医師や医学生のみなさまで大阪府で働くことにご関心のある方はぜひご参加ください!

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【大阪府行政医師業務説明会】
・日時:令和8年9月13日(日)13:00〜16:00
・会場:大阪府庁大手前庁舎 本館5階「正庁の間」(大阪メトロ天満橋駅または谷町四丁目駅徒歩約5分)
・内容:大阪府行政医師職の役割とキャリア形成/本庁・保健所の業務紹介 若手が話します!/グループワークで業務体験!/個別相談(当日は現役行政医師が多数参加します)

・対象:行政医師(公衆衛生医師)に関心のある方(原則として医師または医学生)
・備考:説明会への参加の有無と採用選考の合否は一切関係ありません。

・申込:参加を希望される方は令和8年9月7日(月)までに大阪府行政オンラインシステムによりお申し込みください。
・問合:大阪府健康医療部健康医療総務課人事グループ(06-6944-7257)

・参考:

(大阪府岸和田保健所 宮園)
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2026年06月05日

【イベント告知_レジナビ第3弾@大阪】民間医局レジナビフェア2026 大阪に出展!!!

公衆衛生医師に興味・関心のある医学生・研修医の皆さまへ、イベントのお知らせです。

5月の福岡開催、6月の東京開催に引き続き、7月5日(日)インテックス大阪で開催される「民間医局レジナビフェア2026 大阪」に、厚生労働省 健康・生活衛生局 健康課 地域保健室と合同で出展します。

「民間医局レジナビフェア2026 大阪」 
日時  令和7年7月5日(日)11:00〜17:00
会場  インテックス大阪 1・2号館(大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102)
対象  医学生、研修医
申込  こちらのページからお申し込みください

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 ↑ 昨年のレジナビフェア大阪2025の様子

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 ↑ 先日5月24日に開催されたレジナビフェア福岡2026(大盛況でした!)

都道府県や政令市で働く公衆衛生医師や、厚生労働省で働く医系技官の仕事について、気軽に質問・相談できる機会です。ぜひブースにお立ち寄りください。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
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2026年05月29日

【イベント告知_レジナビ第2弾@東京】民間医局レジナビフェア 2026 東京に出展!

2026年6月21日(日)に東京ビッグサイトで開催される「民間医局レジナビフェア 2026 東京」に、厚生労働省 健康・生活衛生局 健康課 地域保健室とコラボして公衆衛生医師を紹介するブースを出展します。

「民間医局レジナビフェア 2026 東京」
・日時:2026年6月21日(日)11:00〜17:00
・会場:東京ビッグサイト 東2・3ホール(東京都江東区有明3丁目11−1)
・対象:研修医・医学生

当日は、現役で都道府県や政令市で働く公衆衛生医師や厚生労働省で働く医系技官が来ていますので、リアルな相談ができます。公衆衛生医師や医系技官の進路をお考えの方々、このブログ以上に保健所で働く現場のことを詳しく知りたい方、ぜひこの機会に厚生労働省のブースへお越しください。

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*画像は大盛況に終わった、先日のレジナビフェア2026福岡の様子です。

目印はオレンジラインの「公衆衛生医師」のぼり旗です!
みなさまのお越しをお待ちしております!
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2026年05月25日

【全国】公衆衛生医師サマーセミナー PHSS2026が開催されます!

公衆衛生医師サマーセミナー(PHSS)は、公衆衛生に関心のある医学生・医師・若手公衆衛生医師が全国各地から集まり、参加者や講師とともに社会医学・公衆衛生を学び、語り合い、交流を深めることができる毎年大好評のセミナーです。


この夏、東京で新たな出会いを見つけに行きませんか?



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公衆衛生医師サマーセミナー(PHSSPublic Health Summer Seminar2026)

・日程:2026822日(土)・23日(日)

・会場:ビジョンセンター東京八重洲(東京都)

・対象:公衆衛生に関心のある医学生・医師・若手公衆衛生医師

・参加費:無料 (交通、宿泊費は自己負担・自己手配)

・定員:60(先着順)

・受付:6月1日() 8時 710() 24時

・内容:

 若手パワー!トーク 若手公衆衛生医師の日常

 WHO医師のアジア放浪記 答えはフィールドに!

 多様な経験からみる公衆衛生キャリア

 人とつながり、まちを元気にする ―コミュニティーナーシングと地域共生社会− など

・主催:全国保健所長会・日本公衆衛生協会


セミナーの申し込み、詳細等はこちらをクリック(全国保健所長会HP)


(PHSS2026運営委員長 服部早苗(茨城県筑西保健所))

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2026年05月08日

【イベント告知】民間医局レジナビフェア2026 福岡 に出展!

このブログをご覧の公衆衛生医師に興味・関心のある皆さまへ、令和8年度最初のイベント告知です!

2026年05月24日(日)にマリンメッセ福岡で開催される「民間医局レジナビフェア 2026 福岡」に、厚生労働省 健康・生活衛生局 健康課 地域保健室とコラボして公衆衛生医師を紹介するブースを出展します。

「民間医局レジナビフェア 2026 福岡」
・日時:2026年5月24日(日)11:00〜16:00
・会場:マリンメッセ福岡 B館(福岡県福岡市博多区沖浜町2−1)
・対象:医学生

当日は、現役で都道府県や政令市で働く公衆衛生医師や厚生労働省で働く医系技官が来ていますので、リアルな相談ができます。公衆衛生医師や医系技官の進路をお考えの方々、このブログ以上に保健所で働く現場のことを詳しく知りたい方、ぜひこの機会に厚生労働省のブースへお越しください。

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*画像は昨年度のレジナビフェアの様子です。

当日はオレンジラインの「公衆衛生医師」のぼり旗を目印にブースまでお越しください!
みなさまのお越しをお待ちしております!
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2026年03月27日

医学生インターン実習を行いました(大阪府岸和田保健所 宮園将哉)

大阪府では、府内の医学部を中心に医学生の公衆衛生学・地域保健の実習を受け入れており、多くの場合2〜5日間程度で大学から依頼があった期間について、各班2〜3名程度の人数で保健所等で実習を受け入れています。

また、一部の大学では基礎医学分野への研究室配属の時期に、公衆衛生学教室に配属された学生さん(3年生)をインターン実習生として3〜4週間程度府庁等での実習を受け入れています。

先日、上記のインターン実習とは別に、将来大阪府への入職も視野にお考えの医学部5年生の方から個人的に相談を受け、検討の結果所属大学の公衆衛生学教室から正式に実習受け入れの依頼を受けるという手続きを経て、6週間のインターン実習を保健所と府庁で受け入れることになりました。

今回のインターン実習の中では、保健所内でのカンファレンスや感染症診査協議会などの所内の各種会議に加え、保健医療協議会や懇話会など所外の会議にも事務局等の一員として参加しながら、保健所職員の日常業務を体験していただき、法令に基づいた行政上の手続きなどについても理解を深めていただきました。

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感染症診査協議会では症例のプレゼンを体験

一方で、感染性胃腸炎の集団発生に対する疫学調査や、精神科病院の臨時の実地指導、保健師の家庭訪問への同行など、医学生でも比較的イメージしやすい様々な業務も体験していただくことで、保健所の専門職が現場に出向くような業務についても理解を深めていただくことができたと思います。

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保健所職員と机を並べて資料作成などの日常業務を体験

その中でも、今回は特に感染症患者搬送訓練を実施する時期と重なったことから、感染症の担当保健師チームと一緒に訓練の事前準備から関係機関との調整、訓練当日の実演に至るまで、一連の業務を経験していただきました。

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訓練前日には府庁から運んできた搬送車を使って訓練の準備とリハーサルを実施

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訓練当日には車いす型アイソレーターを用いて患者搬送や事後の消毒を実演

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訓練当日には管内の消防本部の救急車(予備車)を用いて車内の養生を実演

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管内消防本部の救急隊員のみなさんにも養生の実習をしていただきました

また、6週間のインターン実習の最終日には、大阪府庁の健康医療部長室において、健康医療部長や医療監をはじめ、私も含めてインターン実習の指導や調整などに関わった職員の前で、今回の実習で経験したことをまとめて発表していただきました。

発表内容には実習での経験がしっかりとまとめられていて、大阪府の保健所業務や府庁での保健医療行政の業務に加え、私たち公衆衛生医師(行政医師)の仕事内容についてもより理解を深めていただくことができたのではないかと思いました。

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実習最終日の発表会では今回のインターン実習で学んだことを職員の前で発表

(発表会資料の中から本人のご感想などを抜粋・一部改変)
○行政医師(公衆衛生医師)の役割について
・保健所長には管理職としての役割や、医師として医学的な専門性を担う役割とともに、組織を代表する立場としての役割があった
・本庁の行政医師は、臨床を知る医師としての知識や、医療機関側の視点への理解が深く、専門職としての役割がより顕著であった

○インターン実習の感想について
・医療機関と府民をつなぐ保健所の業務を体験できた
・医療を制度・仕組みの面から支える本庁業務を経験できた
・「なぜこの業務が行われているか」を意識しながら、業務に取り組むことができた
・行政医師の担う多岐にわたる役割を学ぶことができた
・行政医師としての自身の適性と課題を認識することができた


今回のインターン実習については、将来大阪府へ行政医師としての入職を考えているという医学生の方でしたので、個別のインターン実習受け入れも比較的スムーズに進めることができたと考えています。また、大阪府では、毎年9月ごろに行政医師の業務説明会を開催しており、その後例年11月ごろに行政医師職員の採用選考(採用試験)を実施しています。

公衆衛生医師(行政医師)として大阪府の保健所や府庁で働いてみたい!医療政策や感染症対策、精神保健福祉、難病対策、健康づくりなど、保健医療行政の現場で働いてみたい!とお考えの医学生や臨床医の方は、まずは大阪府庁の担当課(健康医療総務課人事グループ)までお問い合わせください。

(大阪府岸和田保健所 宮園将哉)
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2026年03月13日

【報告】「ひらけ、未来へのとびら!公衆衛生医師WEB合同相談会2025」盛況のうちに終了しました!

9月20日(土)、オンラインにて「公衆衛生医師WEB合同相談会(PHCC)2025」を開催いたしました。全国各地から38名もの方にお申込みいただき、当日は28名の医学生や医師の皆さんと、非常に有意義な時間を過ごすことができました。

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●多様なキャリアを立体的に知る「パネルディスカッション」
今年で6回目となる今回は、プログラムを刷新! 従来の講演形式に代わり、厚生労働省、都道府県(県型保健所)、市(中核市)という、それぞれ異なる立場でご活躍中の3名の先生方をお招きし、「パネルディスカッション」形式を初めて採用しました。
 ・原澤 朋史 先生(厚生労働省)
 ・豊嶋 典世 先生(宮崎県日向保健所)
 ・栗林 睦子 先生(姫路市保健所)
「臨床との違いは?」「ワークライフバランスは?」「キャリアパスは具体的にどう描けるの?」といった、参加者の皆さんの事前の質問をもとに、モデレーターが鋭く切り込みます。国の政策立案から、地域住民に寄り添う最前線の現場まで、それぞれの立場からのリアルな声が飛び交い、参加者の皆さんは多様な公衆衛生のキャリアを立体的に感じ取っていただけたのではないでしょうか。

●本音で語り合う「地域別相談会」
後半は、イベントの核となる「地域別相談会」です。 参加者を少人数のグループに分け、全国から集まったベテランから若手までの公衆衛生医師が、皆さんの質問に本音で答える時間。「専門医資格は維持できる?」「何歳からでもなれる?」「お給料は…?」など、普段はなかなか聞けないような具体的な質問も数多く飛び出し、非常に活発な意見交換の場となりました。

事後アンケートでは、満足度平均8.2点(10点満点)、**回答率79%**という高い評価をいただき、特にこの地区別相談会は「非常に有意義だった」という声を多く頂戴しました。参加者の方からは、「これまで漠然としていたキャリアのイメージが、具体的に持てた」「ウェブサイトだけでは分からない、現場のリアルな話が聞けてよかった」「同じ志を持つ仲間が全国にいると知り、安心した」といった嬉しい感想も寄せられています。

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●最後に
全国から参加し、会を盛り上げてくださったスタッフの皆様には、この場を借りて心より感謝申し上げます。参加された皆様のおかげで、今年も素晴らしい時間となりましたこと、重ねて御礼申し上げます。本当にありがとうございました!

(PHCC2025運営チームリーダー 福岡市保健所精神保健・難病対策部 山本信太郎)
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2026年03月06日

【報告】公衆衛生 若手医師・医学生サマーセミナー PHSS2025を開催しました!

この事業班が毎年開催する「公衆衛生若手医師・医学生サマーセミナー(PHSS)」。第14回目の今年(2025)は、8月23日・24日に開催しました。前年の参加者数42名から定員を60名に拡充し、会場もアクセス性と収容力に優れたビジョンセンター東京八重洲へと変更しました。


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テーマは「各々の社会医学・公衆衛生の実践」とし、参加者がそれぞれの立場から公衆衛生活動を再認識し、今後の実践に活かす契機となることを目指しました。


<当日の様子(セッション動画)はこちらから>




事後アンケートでは満足度9.0点(10点満点中)を記録し、高い評価を得ることができたと考えています。また、私の所属する新潟県庁では、「新潟県庁医学生インターンシップ」を通年で受付・実施していますが、PHSS2025の参加者からも「実践の現場を見たい!働いてみたい!!」と申込が複数あり、現時点で3月末までは毎週医学生が県庁でインターンすることになっています。次の一歩を踏み出してくれており、大変嬉しく思っています。





今後もPHSSが公衆衛生に関心を寄せるファンに向けた良いイベントであり続けることを願っています。(PHSS2026の開催に向け、PHSSをこよなく愛する次期運営委員長の下、水面下で準備が進んでいるとの噂もあり、)来年も乞うご期待です!


参加者の皆様、スタッフの皆様、協力いただいた全ての皆様、ありがとうございました!



図表2:集合写真_IMG_0189.JPG




PHSS2025 運営委員長 新潟県福祉保健部 松澤 知)


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