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2025年12月06日

世界は「発達障害=神経多様性(ニューロダイバーシティ)」

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昨日に続き
これも、ためになる記事だったので紹介します


野村慶太郎さんの記事です


「うちの子は自閉症で普通じゃない」と悩む親御さんへ

それは本当に、直すべき病気だろうか?
もしかしたら、世界がまだ気づいていない未来の能力かもしれない。

私は、国際バイオベンチャーの日本法人CEOとして、微生物と人体の相互作用を臨床応用する生命科学の実装に携わっている。
その視座から確信をもって言えるのは、自閉スペクトラムやADHDとされる子どもたちのありかたは、医学的な「欠陥」と片付けられるものでは決してないということだ。

この価値観を大きく揺るがす概念がある。
それが、神経多様性(ニューロダイバーシティ)である

脳多様性、といってもよいかもしれない


ニューロダイバーシティとは何か

従来、自閉症やADHDといった特性は、「障害」や「病気」とされ、治療や矯正の対象とされた。

しかしニューロダイバーシティは、そうした状態を人間に本来備わった脳の多様性のひとつと捉える。
「直す」ではなく、「理解し活かす」べき個性と考えるのである。

たとえば視覚障害者向けに眼鏡や点字、路面の凸凹があるように、ニューロダイバーシティな人にも、社会の側が環境や仕組みを調整することで、その特性を活かせる可能性がある。

この視点は、今や教育や福祉にとどまらず、ビジネスや医療、科学技術の世界でも注目されている。


海外企業は「違う脳」を戦力にしている

この考え方は、すでに欧米の先進企業では実践されている

・Microsoft:2015年から「ニューロダイバーシティ採用プログラム」を開始。クラウドセキュリティやAI分野で、自閉スペクトラムの社員が活躍している。

・SAP(ドイツ)世界20か国で「Autism at work」プログラムを展開。品質保証、在庫管理、UI改善などに貢献し、定着率は90%を超える。

・Auticon:社員の大半が自閉スペクトラム。ソフトウェアテスト企業として展開しており、顧客満足度でも異例の高さを誇る。

・・・等々


企業はすでに気づいている。
「普通の人」では見落とすパターンや微細な異常をとらえる力が、これからの知的労働においてきわめて有用な能力であることを。

「苦手」ではなく「極端に得意」が活きる仕事が、すでに広がっている。
そして未来には
・AIの例外判定を支援する仕事
・環境センサーや野生動物のモニタリング
・医療データや画像診断の精密監査
・リモート下で集中する専門職
・音や映像、数字などの感覚的創作

これらは空想ではない
既に始まっている未来の職域である


科学は「脳の問題」としてとらえていない
私の専門である微生物研究においても、自閉スペクトラムを持つ子どもたちの腸内環境や皮膚、口腔、免疫系の構成が明確に異なることがわかってきている。

つまりこれは「壊れた脳」ではなく「全身の設計が異なる人類のあり方」なのである。

その違いは、ある環境では弱点となり、別の環境では強みに変わる。
これはもはや、医学の話にとどまらず、生物としての適応戦略そのものである。


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親に伝えたい

あなたの子が「普通」と違うと感じたその瞬間。
それは社会の価値観が変わり始めるサインかもしれない。

ニューロダイバーシティは、もはや福祉の枠ではない。
社会の進化、企業の競争力、人類の生存戦略そのものである。

「直す」のではなく「活かす」。
世界は、確実にそちらへ動き出している。

凡人が「天才の設計」に手を加えようとするとき、社会は未来を失う

そして今、私たち大人が気をつけねばならないのは、
「普通の大人」が、寄ってたかって「異才」を「凡庸」に矯正しようとする社会的圧力である。


違和感を言語化する子を「生意気」と言い、医師までルール通りでない子を障害と決めつけ、その結果、天才の芽が「平凡という鋳型」に押し込められていく。

歴史を見れば、アインシュタイン、モーツァルト、ナッシュなど、多くの偉人たちが今で言えば発達特性を有していた。


彼らが今の社会にいたら、果たして芽を出せただろうか。

それを「異常」と見るか、「新たな脳の設計」と見るか。

異なるまま輝ける社会をつくること。

それこそが、ニューロダイバーシティが私たちに投げかけている、本質的な問いなのだと思う。


・・・・・・・・・
ニューロダイバーシティとは:
ニューロ(脳・神経)とダイバーシティ(多様性)を組み合わせた言葉。脳や神経、それに由来する個人レベルでのさまざまな特性の違いを多様性と捉えて相互に尊重し、それらの違いを社会の中で活かしていこうという概念。
自閉スペクトラム症(以降ASD)、注意欠如・多動症(ADHD)など定型と異なる非定型的な発達(ニューロダイバージェント)を、障がいや、能力の欠如、優劣としてではなく人それぞれの『自然な違い』だと捉える。また、ニューロダイバージェントのみならず、すべての人を対象としている。オーストラリアの社会学者であるJudy Singer氏が1990年代に提唱し、2010年代から海外のIT企業を中心に、高い集中力や創造的思考力など発達障がい者が発揮する特性を生かす取り組みが広まった。



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2025年12月05日

「できない」からこそ工夫が生まれる

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以前、いいなと思った記事です
まだ紹介していなかったので…

篠原信さんの記事


私たちは、能力の高い人、器用な人、実績のある人たちからしか学べない、と考えがち。
けれど、とある水耕栽培農家の方の話は、ずいぶんと考えさせられました。

特別支援学校の先生たちが見学に来た時、「あの作業ならうちの生徒にもできそうですね」と言っているのを聞いて、その農家さんはムッとしたという。

スポンジに包まれた苗の列を、フタの縦穴に植えるその作業はベテランにしか任せられない難しい作業だったから。
深く植えすぎると下に落ちて水の流れに流されてしまう。浅く植えすぎると根が水面に届かず、苗は枯れてしまう。絶妙な力加減で植えなければならない。
それを、障害者の生徒にもできそうとは!


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後日、その学校の先生が「試させてください」と、プラスチックの下敷きをもってやってきた。何をするのかと思ったら、苗のスポンジに下敷きを押し当て、ぐっと押し込むと、苗が絶妙な深さでスっと収まった。その農家はびっくりしたという。ベテランでも難しい作業が、道具一つで解決するなんて!


特別支援学校の生徒である障害者の子ども達は器用とはいえない。だからこそ、そうした子ども達でもできる方法はないか、と工夫を考え、イノベーションが起きる。
下敷きで押し込む方法は、ベテランでなくてもきれいに苗を植えられる方法として、その農家で採用されるように。


その農家は、障害者の若者を採用することにした。
ある若者は、仕事は几帳面だけど作業が遅かった。水耕栽培の装置の下に生える雑草をむしるよう言ったら、1時間やって1メートルくらいしか進まない。こんなのでは雑草が生えるスピードの方がよほど速い、と呆れていた。ところが。

その若者がむしった場所からは一切雑草が生えてこなかった。目につく雑草をむしるだけでなく、土の中に埋もれた根っこまで丁寧に抜き取るので、雑草が生えなかった。作業が早ければ早いほど良いわけではないということを、その若者から学んだという。


とある若者は、歩くのがとても遅かった。その農家は、苗に風を当てて虫を吹き飛ばし、回収する機会をその若者に任せた。健常者にその機会を押させると、さっさと通り過ぎてしまって虫の回収率が悪かったが、その若者に任せるとほとんどの虫を捕まえられた。

手指の動きが不自由な若者がいた。チンゲンサイの苗を植え用意も穴が小さくてうまく植えられない。ここは発想の転換だと、農家は苗を植えるパネルの穴を加工し、大きな穴に苗を落としさえすれば、自然と苗がいい感じに収まるように工夫した。この工夫は職員の誰にとっても作業効率が向上した。


この水耕栽培の農家は、「できない」からこそ学びが発生し、工夫が生まれる、というパターンを学んだ。

「できる」人は持ち前の才能で解決してしまうから、かえって何の進歩も生まれない。
「できない」人でも「できる」に変えられる工夫は、多くの人にとっても便利な工夫になる。大きな学びになる。

*****

工夫次第
考え方次第
ですね(^^♪


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posted by 佐藤 at 03:57 | TrackBack(0) | いいね | オススメ記事

2021年08月11日

〜連載「中学生は人生第二の誕生期」目次〜

子どもが、大人になる前に通る「思春期、反抗期の中学生期」
このトンネルを抜けると、
どんな景色が見えるのだろう



親も経験しているはずなのに、忘れている思春期


この時期の心と体のこと
まとめてみました


1 児童期から中学生期へ 

身体的特徴 3思春期症候群   

4 3つの心理 

5 仲間意識  

6 反抗  

7 不登校  

8 親の気持ち  


あなたが中学生のとき
好きな子はいましたか?
親との距離は、どのくらいだったでしょう?
少し思い出してみませんか?


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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
最近特集した記事もあります (^_-)-☆
「行き渋り不登校」 目次へ 
「乳幼児期の子育ての参考本」 目次へ 
「発達障害理解と子育ての仕方」 目次へ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



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2021年06月27日

〜連載「発達障害理解と子育ての仕方」目次〜


「発達障害の理解」連載はじめます

発達障害の理解(1)基礎の基礎

発達障害の理解(2)発達障害は総称名

発達障害の理解(3)自閉症スペクトラム

発達障害の理解(4)ADHD

発達障害の理解(5)学習障害

発達障害の理解「光とともに…」コミック

発達障害の理解「学校コワイ」絵本

発達障害の理解「すずちゃんののうみそ」絵本

発達障害の理解「自閉症の僕が飛び跳ねる理由」本

発達障害の理解「参考になるYouTubeとDVD」

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次は「発達障害:子育ての仕方」を

発達障害:子育ての仕方(1)イメージ

発達障害:子育ての仕方(2)安心・安全の土台

発達障害:子育ての仕方(3)知識・経験

発達障害:子育ての仕方(4)社会性

発達障害:子育ての仕方(5)自己感情

発達障害:子育ての仕方(6)自閉症スペクトラム

発達障害:子育ての仕方(7)ADHD

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発達障害:何を目標に育てるのか@

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2021年06月22日

2020年03月09日

〜ペアサポ流「子育ての基本」の記事一覧〜

ペアレントサポートで実施してきた
ペアレントトレーニング
(Growing upアドバイザーコース)
伝えたいことが、いっぱいあって・・・


子どもを育てる大人たちにも、
知って欲しいこと、伝えたいことを、
まとめたいと思い、
ブログを編集しています。


子育ての基本となる

「子育てを考える(32記事)一覧」こちら

「子どもの育ち方(25記事)一覧」こちら

「しつけの仕方(27記事)一覧」こちら

参考にしていただければ嬉しいです。
こうでなければいけないという正論というより
こういう考え方も、そんな方法もあるんだ。と、
ちょっと知識を持つと、気持ちが楽になります。
子育ての道しるべになれば、嬉しいです。

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只今、次の「特性のある子の子育て」の記事をまとめています。
「発達障害」一番大事な所なので、頑張ります。
もうしばらく、待っていてください。

発達障害ある子も、ない子も、子育ての基本は同じです。
ですから、子育ての基本を先にまとめました。

posted by 佐藤 at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | いいね | オススメ記事

2020年01月28日

〜子育てママにおすすめの記事案内〜

子育ての正論からリアルまで
子育てママパパにおすすめの記事を書いています。
子育ての道しるべになれば、嬉しいです。
「子育てを考える」「子どもの育ち方」「しつけの仕方」
「特性(発達障害やHSCなど)のある子の育て方」
「我が家の子育て」「大人の愛着障害と家族」などの
各記事一覧から選んで、是非ご覧ください。


【B 子どもの育ち方】記事一覧 こちら
T 新生児期
U 乳幼児期(0歳〜3歳)
V 幼児期後期(3歳〜6歳)
W 児童前期(1年、2年、3年)
X 児童後期(4年、5年、6年)
Y 中学生(思春期)


【C しつけの仕方】記事一覧 こちら
T しつけとは?
U 育み
V 何を教えるのか?
W どう教えるのか?
X 褒め方
Y 予防的、仕掛け、使える言葉


【A 子育てを考える】記事一覧 こちら
T 適切な子育てと不適切な子育て
U 時代、環境の変化
V 子も親も共に育つ
W 世界とのちがい
X 参考本



【D 特性のある子の子育て】記事一覧 こちら
T 発達障害、愛着障害、HSC
U 発達「障害」をどう捉えるか?
V 発達障害(概論)
W 自閉症スペクトラム
X ADHD
Y 学習障害
Z 発達障害関連
[ 発達障害児の子育て
\ HSC(ひといちばい敏感な子)
] 愛着障害とは
Ⅺ 特性のある子たちの子育て


【E 我が家の子育て関係】記事一覧 こちら
知的障害のある自閉症の娘との様々なこと


【F 大人の愛着障害と家族】記事一覧 こちら
3人に1人が愛着障害を引きずったまま大人になっている?
自分を知り、夫(妻)を理解することで、
子育てに良い影響が・・・
是非、読んでいただきたいところです。


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子どもを育てるということは、
親自身も悩みながら自分を育てています。

「良い子」に育てようとせず、
「良い親子関係」を育ててほしいです。

これらの記事がそのお役に立てれば嬉しいです。

















posted by 佐藤 at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | いいね | オススメ記事