本日の記事は、同僚で、お隣の公益チームのTさんが取材に行って来てくれました。
主婦視点で、いつもの山田の記事とは違う雰囲気と内容をお楽しみ下さい!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今の部署に移って、早4ヶ月。
周りがあちらこちら全国に飛び回っている中、
事務所でひっそりと留守番をしておりましたが・・・・
とうとう重い腰を上げて行ってきました、餃子の街「宇都宮」
自分が担当している事業以外のところも訪問したいと思い、
「Shop人にやさしく」に紹介されたのが、「彩食工房 みゆき」です。
今年の6月より豆腐・豆腐製品を売り始め、
たった3ヶ月でしっかり地域に根付いたという「おいしい豆腐」を求めて訪問しました。
我が家は娘(3歳)を筆頭に「豆腐大好き家族」
しかも、娘は「おいしい豆腐じゃないといやぁ〜」という3歳のくせにグルメっぷりを発揮します。
(将来が不安です・・・・・)
訪問したのが夕方ということで、商品があまり残っていなかったのですが、
我が家で購入したのが、「とうふプリン」と「濃い絹豆富」と「ざる豆富」。
「とうふプリン」はほとんど娘に取られてしまいましたが、
「あま〜〜い」とご満悦に食してました。
旦那はなんとか一口だけ、娘から奪取し食べたところ、
「これ、醤油かけても、そのままでもいけるよ」とのこと。
食べられなかったのが悔しいです・・・・
次に、旦那が「どうしてもマーボー豆腐が食べたい」というので、
絹でしたが、「濃い絹豆富」を使用して作ってみました。
豆腐が崩れてしまうかなぁ?と不安になりつつも、
意外や意外、触感は絹そのものでしたが、マーボー豆腐にしても崩れず、
しかも豆腐自体の味もしっかりしていたので、最高のマーボー豆腐になりました。
初めて作ったマーボー豆腐でしたが、豆腐に助けられたのか、
旦那から大絶賛を受け、「また作ってね」と一言。
・・・・おいしく作れるか、かなり不安です。こっそりみゆきから豆腐を仕入れなければ!
そして、最後に「ざる豆富」です。
これはもう、醤油も何も要りません!豆腐そのものを楽しめました。
ただ、少し味を変えたいなぁ〜と思ったときには、「塩」を一振り。
それだけで、充分堪能できました。
※ざる豆富、よせ豆富は、普通のお豆腐と「青ばた」を使用した緑色のお豆腐があります。
お好みでどうぞ
おいしい豆腐にこだわり、天然のにがりを使っているそうなので、
体にも舌にも優しい「みゆきのお豆腐」お勧めです♪
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜【お問合せ先】
社会福祉法人みゆきの杜/彩食工房みゆき
〒321-0952 栃木県宇都宮市泉ヶ丘3-9-5
TEL:028-661-3193 FAX:028-661-5145
Shop人にやさしく 山田泰久