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2006年05月31日

手漉きの技を教えちゃいます

今日の“Shop人にやさしく”はちょっと趣を変えて、匠の技を教えちゃいます!

2月に参加した「手漉き講習会」の講師は、春の交流会のお土産でもお世話になった「紙好き交流センター麦の会」の方々です。

そこで習った、牛乳パックなどの紙パックを使用した手漉きについて、「目からウロコ」のステキな技をここで公開しちゃいます。
講習会での写真付ですよ、ハイ。

手漉き紙を制作している福祉関係者の皆様、ご家庭で手漉き紙を楽しんでいる皆様、ぜひ参考にして下さね〜。

@原料の紙パックを下拵えする


■牛乳パックのビニールコート部分をはがす時、角にガムテープを貼ってポリエチレンのはがれ易い方向を探す(左右どちらか一方向)。そちらからはがせば簡単にはがれる。逆からだとささくれ立ってしまう。

■紙パックをミキサーで糊状にする時、ミキサーは刃で紙を小さくするのではなく、水を攪拌してその回転で紙同士をぶつけて小さくする。ミキサーに材料を詰め過ぎるとうまく攪拌できないので、材料を入れすぎない。

■日本酒の紙パックを原料にした方が綺麗なものが出来上がる。どの紙パックでも同じ日本製のため。牛乳パックはメーカーによって、紙が日本製だったり、海外製だったりするので、均等なものが作りにくい。

■もし、牛乳パックで作る際は、森永は森永、明治は明治とメーカーを統一したほうが綺麗なものができる。

■手作り感を出すなら、いろいろな紙を混ぜてたほうがより手漉き紙の雰囲気がでる。


A漉く


■紙漉きをする際、原材料の紙パックと水の配合率は常に一定にする。

■ハガキを1枚作るのも、10枚作るのも作業は同じのため、一遍に10枚作った方が効率がよい。

■ハガキの場合、すくう原料の厚さは3〜5mm。伸ばして乾かすので完成はもっと薄くなる。

■ハガキが一番厚く、名刺、封筒、便せんの順で薄くなる。

■一定の比率で水をいれた原料を用いて初めはハガキを漉いて、材料が少なくなったら、名刺、封筒と、作るものを薄いものに変えていく。

■途中で失敗したものは再度原材料として利用可能である。


(これは枠を外したところです。乾かす前のハガキはこんな感じです。)


B乾かす

(水を吸い取ることのできる掃除機を接続して、こんな機械で水分を吸い取ります。)

■水分を吸い取ったものは、1日程度で乾く。ドライヤーで乾かす方法もあるが、紙が弱くなってしまう。

最後は、こんなステキな商品になります。



ちなみに、牛乳パックを使用した手漉きの流れは、こんな感じです。
@乾かした牛乳パックのビニールコート部分や糊付け部分を取り除く。
A5cm四方の大きさにして、ミキサーにかける。糊状にする。
B容器に、その原料と水を一定の割合で入れて、混ぜる。
C網を貼った木枠(製作するモノのサイズに合わせたもの)でそれをすくう。自然に水が切れるのを待つ(20秒程度)。
D木枠を外して、板を載せる。それを逆さにして、板の上に手漉き紙の原型を載せる。その上に、不織布(洋服の芯などで使うもの)を載せる。
E不織布の上から、スポンジで水分を取る。製作するものが多い場合は、水を吸い取ることができる掃除機などで吸い取る。
F水分を取ったら、紙と板の間の空気を抜く。不織布の上から手で押さえる。大量の場合はローラーなどを使用する。
G不織布をはがして、板に貼り付けた状態で1日乾かす。
Hで、完成。

皆さんもぜひチャレンジしてみてください。
作るのが大変という方は、ぜひ購入してみて下さい。

【問合先】
 紙好き交流センター麦の会
 電 話・FAX 072−893−9620
 URL http://www.8sico.com

Shop人にやさしく 山田

2006年05月30日

おいしい学校 in 山梨

4月の山梨出張の際、ステキな学校を見つけちゃいました。

おいしい学校



こちらは山梨県北杜市(旧・須玉町)にある『三代校舎ふれあいの里』という施設の一つです。
まずはじめに、『三代校舎ふれあいの里』とは、旧・津金学校(小・中学校)にあった、明治、大正、昭和のそれぞれの時代の校舎を活用して、地域活性化の施設にしているものです!

明治校舎は、旧・須玉町や津金学校の歴史や昔の様子がわかる「須玉歴史資料館」に・・・
大正校舎は、蕎麦打ちやほうとう作り、陶芸教室などができる、農業体験施設に・・・
そして、昭和校舎は、“おいしい学校”に生まれ変わりました。

おいしい学校”は、昭和28年に完成した昭和校舎を2000年に総合観光施設にしたものです。
イタリアン・和食。地元野菜の販売・パンの販売等おいしさいっぱいの学校です。また、宿泊や入浴もできます。


イタリアンレストラン「ぼのボーノ」
山田が訪問した時は、土曜日の1時ごろ。店内は満員で、待っているお客さんも10名程度いました!東京などからわざわざ来るお客さんもいるそうですよ。



特産品売り場
地元の朝採り新鮮野菜や特産物の販売を行っています。



パン工房
“おいしい学校”内にはパン工房もありますよ。
焼き立てパンを購入できちゃいます。



おいしい学校の給食
もう一つのお食事どころ「古宮」では、昔懐かしい、“学校の給食”のセットもあります!


その他に、宿泊施設や入浴施設もありますので、小旅行にお薦めです。


それと、以前Shopでもご紹介した社会福祉法人新友会が運営する「友の丘」では、この“おいしい学校”の近くでブルーベリーやハーブ栽培、そして「三代校舎ふれあいの里」の裏にあるハーブ園の管理を行っています。
“おいしい学校”では、「友の丘」の皆さんが丁寧に育てたブルーベリーを食べたり、ハーブティーをいただくことができますよ。

さらに、須玉歴史資料館では、地元・須玉町の魅力を再発見するための“郷土学”というものにも取り組んでいます!
郷土学については、こちらのサイトを見て下さいね。
飛び出せ郷土学


使われなくなった建物を、新たな用途して利用する。
そして、地域の活性化に繋がるこの取り組み、ステキですね☆

おいしい学校の詳細については、こちらを見て下さい
http://www.oec-net.ne.jp/

Shop人にやさしく 山田

2006年05月29日

いよいよ新潟へ・・・【RTO】

今日は特別に記事2本立てで、【ロード・トゥ・小千谷】シリーズをお送りいたします。

いよいよ新潟へ来ました。



と思ってところ、よくよく見てみると、“新潟”は“新潟”でも東京・表参道にある“新潟”でした。


どこで道を間違ったのでしょうか・・・。
ここは、東京における新潟の情報発信の場「表参道・新潟館 ネスパス」です!!

表参道・新潟館 ネスパス

新潟県内の地域・産業・文化等をテーマに開催する各種イベントや観光・地域情報、U・Iターン就職情報の提供や、新潟県産品の販売コーナーがあります。


せっかくなので、早速「表参道・新潟館 ネスパス」の中に入ってみました。
県産品販売コーナーでは、小千谷のへぎそばや、県内各地の物産がいろいろ販売されていて、平日の昼間にも係わらず結構お客さんがいて驚きました。

ちなみに、山田は観光情報コーナーでいろいろパンフレットをもらってきました。


特に「戊辰・河井継之助ゆかりの地・ガイドブック」は、朝日山の戦いのことを含めて、北越戊辰戦争のことが詳しく掲載されており、『朝日山復興隊』の勉強になりました!!

「表参道・新潟館 ネスパス」は、地下鉄表参道駅から歩いてすぐの場所にあります。
すぐ隣は、あの「表参道ヒルズ」ですよ。

(右が「エスパス」で、左のベージュの建物が
「表参道ヒルズ」のしっぽです)


ぜひ、表参道に行った際には、新潟館ネスパス&ヒルズ、一緒に行ってみてくださいね。
ネスパスは、ほんとその名前の通り、新潟情報満載ですよ。

戊辰戦争に思い馳せつつ、せっかく表参道まで来たので、そのまま明治神宮にお参りしてきました。

(最初の鳥居と神宮の森です)


明治の始まりの戊辰戦争、明治天皇を奉っている明治神宮、近代日本の歴史の一部を感じることができました。

ちなみに。明治神宮では、三つのお願いをしてきました。
一つは、“Shop人にやさしく”で紹介するようなステキな商品がもっと売れますように。
もう一つは、『朝日山復興隊』が無事成功するように。
そして最後の一つは、それは秘密です、ふふふ。

さて、次なる「ロード・トゥ・小千谷」はどこに出没するのでしょうか?
なお、本日は有給休暇中です。
表参道に行ったら、たまたま「新潟館 ネスパス」を発見しちゃいましたので、情報収集してきました。


ロード・トゥ・小千谷 第1回 〜日本橋編〜
ロード・トゥ・小千谷 第2回 〜長野編〜
ロード・トゥ・小千谷 第3回 〜高崎編〜

※なお、このシリーズ実際には自転車で走っておりませんので、期待されていた方、ごめんなさい。あくまで、しゃれのシリーズです。でも、6月10〜11日に小千谷入りするのはほんとです。

Shop人にやさしく 山田

ゆずのマーマレード from 山梨

皆さん、朝食はちゃんと食べていますか?

山田はどんな時もしっかり食べます、ハイ。
ちなみに、いつも決まったメニューです、うふふ。

コンフレークに、牛乳、りんご1個、プレーンヨーグルト。
最近はこの定番に、『ゆずのマーマレード』が仲間入りです!!
プレーンヨーグルトに『ゆずのマーマレード』をかけて食べるのが最近のお気に入りです、テヘ。

これがその『マーマレード』です。


これは、4月に山梨県北杜市にある社会福祉法人八ヶ岳名水会が運営する「多機能型活動支援センター春の陽」を訪問した際にいただいたものです。
こちらでは地元で採れる果物などを使用してジャムやマーマレード作りをしているそうです。
写真ではちょっとその大きさがわかりにくいと思いますが、結構大きなビンに入って1個400円です。
ちなみに、ゆずが原料なのでそれほど酸味も強くなく、食べやすい味です。
山田としては、適度な甘みがプレーンヨーグルトにぴったりです。!!

その他にも、パンや豆腐作りなども行っています。


豆腐は自家製大豆を使用したお豆腐だそうです。
4月に訪問した時はまだ試作の段階でしたが、その場でいただいたお豆腐は、豆乳の味がしっかりした濃厚なお豆腐でした!!

今頃は製品になって販売されていることと思います。

そんなステキな製品ですが、残念ながら通信販売などはやっておりませんので、お近くに行った際にぜひ購入をしてみてくださいね。

【お問合せ先】
 社会福祉法人八ヶ岳名水会
 多機能型活動支援センター春の陽
 山梨県北杜市長坂町小荒間1095-7
 TEL: 0551-32-7373
 FAX: 0551-32-7373

Shop人にやさしく 山田

2006年05月28日

高崎まで来ました【RTO】

先週末から始まった「ロード・トゥ・小千谷」(略して、RTO)。
今週末はいよいよ群馬の高崎まで来ました。
高崎といえば、そう、山田の故郷です、ハイ。

(写真はJR高崎駅東口です)


5月23日(火)には間違って長野に行ってしまいましたが、ようやく地図どおりの進路に戻ってきました。これから新潟までは、いよいよ山越えです。
本当は長野まで行ったので、そのまま千曲川をカヌーで下って、信濃川から小千谷入りしようと思いましたが、それは止めました(笑)。

写真は埼玉県と群馬県の県境を走る国道17号線です。
日本橋から90kmくらいですかね〜。


さてさて、これから小千谷に向けて、どんな旅が待っているのでしょうか。

ロード・トゥ・小千谷 第1回 〜日本橋編〜
ロード・トゥ・小千谷 第2回 〜長野編〜

※なお、このシリーズ実際には自転車で走っておりませんので、期待されていた方、ごめんなさい。あくまで、しゃれのシリーズです。でも、6月10〜11日に小千谷入りするのはほんとです。

Shop人にやさしく 山田

2006年05月26日

まごころ米 from 福井

昨日の豆腐に続いて、本日も日本の味シリーズです。

今日、ご紹介するのは『まごころ米』ですよ。



この写真は、今年2月(2006年)に滋賀のアメニティーフォーラムでのひとコマです。
夜の大懇親会で、こんなステキな屋台がありました。
『まごころ米』を使った“おにぎり”の屋台です。
山田もしっかり食してきました。ほんと、美味しいおにぎりです、ハイ。

さて、こんな美味しい『まごころ米』、どこの生産かというと・・・。
そうです、あの社会福祉法人コミュニティーネットワークふくい(C・ネットふくい)グループの商品です!

C・ネットふくいといえば、Shop愛読者の皆さんならご存知ですよね。
【春の交流会・お土産】シリーズでご紹介しました、手づくりクッキー天然塩を作っている団体です。
いろいろなものを作っていますが、お米まで作っているんですよ。

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まごころ米
減農薬・化学肥料で有機栽培
特別栽培コシヒカリ

福井県特別栽培農産物認証基準にそって、慣行栽培米より化学合成農薬・化学肥料を5割源で栽培した「特別栽培コシヒカリ」です。
環境にやさしい米作り、消費者の皆様に安心と安全をお届けします。

特栽コシヒカリ 販売価格(税込み)
 3kg・・・1,500円 5kg・・・2,500円 10kg・・・5,000

<生産販売者>
 農業生産法人 有限会社 シーネット坂井
 〒919-0601
 福井県あわら市山室72-94
  お米専用ダイヤル 0120-291-532
  FAX専用ダイヤル 0776-73-1013
  URL http://kome.c-net.or.jp/

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5月は田植えの季節。
今年の秋に収穫される美味しいお米が福井の田んぼで植えられています。
ぜひ一度お試し下さいませ。

ちなみに、今度、C・ネットふくいの方からお話しを聞ける予定です!
どんな話しか楽しみですね〜。

Shop人にやさしく 山田

2006年05月25日

ブラン・メール豆腐工房

本日ご紹介するのは『ブラン・メール豆腐工房』の豆腐!!

でも、写真も撮らずに食べてしまったので、ノー・イメージですいません(ペコリ)。
代わりにチラシだけでも。。。




ブラン・メール豆腐工房

大豆は、地元青森県産「おおすず大豆」を100%使用。
にがりは「赤穂塩田にがり」を使い、豆腐本来の、深みのある甘みを引き出した、手作りのお豆腐です。
販売価格:200円

また、その豆乳とおからを使い、しっとりとした食感の豆乳ドーナツも、手作りいたしました。
どこか昔なつかしい「ブランメールのお豆腐」をお楽しみ下さい。

(販売所のご紹介)
■城西の杜 TEL 0176−62−6555
  【青森県上北郡七戸町宇高屋敷1-1】

■城南デイサービスセンター TEL0176−62−5268
  【青森県上北郡七戸町字太田野19-4】

道の駅 しちのへ TEL0176−62−5777
  【青森県上北郡七戸町字荒熊内67-94】
※道の駅でも販売しているので、お近くを通った際はぜひ立ち寄って豆腐を探してみて下さいね。


ちなみに、元・フランス文学専攻の山田が推測するに、「ブラン・メール」とは“きれいな(白い)海=blanc mer”という意味だと思います(たぶん)。
豆腐の白、きれいな海から取れた天然にがり、そんなイメージからつけた名前でしょう(たぶん)。
試食したお豆腐は、大豆の味100%の濃厚な味わいでした。
また、ずっしりとした木綿豆腐でまさに“豆腐”そのものでしたよ、うふふ。

なお、『ブラン・メール工房』は社会福祉法人七戸福祉会が運営しています。
七戸福祉会の方が、ブログ「こだわりの福祉車両」にこの豆腐についてコメントを書き込んで下さっているので、ぜひこちらも見てみてくださいね。
こだわりの福祉車両:ホンダ/ステップワゴン

Shop人にやさしく 山田

2006年05月24日

今日の二枚【出張06】

1泊2日の長野出張も無事終了し、東京に戻ってきました。
でも、帰りの新幹線では埼玉に入ったあたりから雲行きが怪しくなってきて、大宮過ぎたあたりでは土砂降りでした。

さてさて、今日もいろいろな出会いがありました。
そんな出会いの中から“今日の二枚”を紹介します!

まず、“今日の二枚”の1枚目です。


これは、『風の工房』で見せてもらったものです。
情熱の赤で書き上げた、アグレッシブな作品です。
ボールペンだけで書き上げたステキな絵です。
細かい部分までボールペンだけで塗りつぶしています。
写真ではそのすごいところがお見せできないのが残念です、ハイ。


次に、“今日の二枚”の2枚目はこちら。


『アトリエFuu』の1コマです。
こんなところにステキな電車の絵がありました。
『アトリエFuu』は建物全体がキャンバスっという感じでした。

ステキなアートが気になる方はこちらのページを要チェック!!
風の工房
OIDEYOハウス
アトリエFuu

Shop人にやさしく 山田

アトリエFUU【出張05】

本日午後の訪問先は旧・真田町(3月に上田市と合併)にある社会福祉法人かりがね福祉会の『アトリエFUU』。
午前中のアトリエCOCOに続いて、今日はアトリエづいてますね〜。
こちらのほうは、楽しい芸術活動に本格的に取り組んでいます。ステキな作品をいろいろ見せていただきました。
その他にも、かりがね学園、OIDEYOハウス、風の工房を見学しました。
ステキな芸術作品については、またのちほど“Shop”で紹介させていただきます!!
ぜひ、お楽しみに〜。

Shop人にやさしく 山田

新幹線に乗ったら【出張04】

JR東日本系の新幹線に乗ったら、「トランヴェール」という機内誌を見てみてください。
5月号にこんな雑誌広告がありました。


『重度重複障害者を
 支えるために、
 もっと
 日常生活支援用具を。』

身体に重度の障害を持ち、知的障害も併せ持つ重度重複障害者の方々が住み慣れた地域で暮らすために、生活支援用具開発の一層の拡充が望まれます。
日本財団では、重度重複障害者が自立し、より質の高い生活を送れるようサポートしている団体への支援に力を入れています。
【お問い合わせ先】
社会福祉法人 訪問の家


実はこれ、日本財団が掲載している雑誌広告です。
今月は福祉系の内容で、たまたま今乗っている新幹線にその雑誌があったので、とりあえず撮影してみました(笑)。

訪問の家は、つい先日も「みちの竹炭」で紹介させていただきましたね。
ぜひ、この広告を探してみてください。
出張通信番外編でした。

Shop人にやさしく 山田