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2011年02月28日

酒粕仕込みの生地でつくったパン

東京は雨ですね。
今日は、こちら。



山田の京都の知り合いの福祉系ブロガー「きょうの福祉」でご紹介いただいた、【きょうの福祉】シリーズです。


さて、写真は、ふしみパン工房くーぺ(京都市)の酒粕仕込みの生地でつくったパンです。

酒粕を練り込んでつくる “酒粕仕込みの生地” が特徴で、
添加物を使用せず、
パンに入るカスタードクリームなども手作りだそうです。

これは、ぜひ食べてみたい!!

食パンをはじめ、デニッシュやバケットなど、
約60種類というレパートリーの多さもすごい。

恐るべし、京都のパンですね。


詳しくは、「きょうの福祉」の紹介記事をご覧ください。
https://blog.canpan.info/kyofukushi/archive/58

【お問合せ先】
京都市伏見区西大黒町1035-23
京都いたはし学園 「ふしみパン工房くーぺ」
075(605)4800

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シュルレアリスム展

シュルレアリスム展〜パリ、ポンピドゥセンター所蔵作品による
2011年2月9日〜5月9日
国立新美術館

1924年のパリ。
詩人のアンドレ・ブルトンの「シュルレアリスム宣言」。
20世紀最大の芸術運動の始まりです。

そんなシュルレアリスムの流れが一気に体感できる、企画展です。
シュルレアリスムを、これだけの作品数(約170点)で俯瞰できるのはなかなかないですね。
また、作家別ではなく、芸術の流れで見せてくれるのでとてもわかりやすいです。

ちょっと、美術の勉強気分です。

シュルレアリスムと、その発展、奥が深いですね。

あと、アートという面もありますが、シュルレアリスムは哲学ですね。
いろいろ考えさせられます。

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