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2005年09月16日

たまねぎせんべい(まどか工房) 

熊本出張の際、水俣市まで足を伸ばし、(福)照徳の里が運営する「まどか園」を訪問しました。
ここでは、併設された「まどか工房」でせんべいやクッキーなどを作っています。

で、特にお薦めは、地元特産のたまねぎを使った「たまねぎせんべい」です。
詳しい紹介はまた後日しますが、たまねぎの甘さとしょう油味がくせになる一品です。


たまねぎせんべいといえば、勝手に思い出すのは「たまねぎ先生」。
プレイステーション初期の名作「パラッパラッパー」のキャラクターです。
パラッパをカンフー・ラップで導くたまねぎ先生。
園の利用者に優しく声をかける、まどか園園長の萩嶺さん、勝手にだぶらせていました笑い

以上、余談でした。
あと、来週出張のため、たまねぎせんべいの紹介は再来週の予定です。
また、今度の出張でも、新たな商品・お店を訪問する予定ですので、お楽しみに。
この記事へのコメント
地球上でロボットではなく生物の民族開発がそんなに楽しいのか?
という素朴な疑問があります。
条件の悪い宇宙空間で生物が生息してどうするつもりなのでしょうか?

あまりにもふべん!
Posted by コメント at 2006年02月19日 10:31
「たまねぎせんべい」というタイトルを見て、ドクタースランプ・あられちゃんを思い出してしまったのですが、あれは「のりまきせんべい」だったのねすいません

でも、「たまねぎせんべい」食べてみたいねぇ〜...食べてみたいねぇ〜、食べてみたいねぇ〜...山田くん♪音量
Posted by 草鞋(わらじ)の緒 at 2005年09月16日 13:59
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