2011年9月17日〜2012年1月15日
森美術館
1960年代後半、日本の建築や都市計画の中でこんな動きがあったんですね。
震災復興を考える今、すごくタイミングのあった企画展です。
20世紀後半の日本の都市計画や建築のダイナミックな動きを約2時間で知ることができます!
計画されたもの中で、実際に実現されたものも、実現されなかったもの、既に取り壊されてないもの、今も残っているものなど、いろいろですが、この時代の夢の形ですね。
今の時代から見た時に人工都市的なものが多いので若干違和感を感じました。
でも、人が住むということ、都市はどうあるべきなのかを考えさせる内容で、面白かったです。
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