• もっと見る

2025年12月17日

水の都、松江の素晴らしさを再発見

12月6日(土)に、広報部主催のわくわく☆キッズタイム「レイクラインから松江をみてみよう」を開催しましたバス(「レイクライン」とは、松江市の観光周遊バスです)
12月の企画だったので、天気が心配でしたが、当日は暖かくて穏やかな、最高のお出かけ日和になりました♪
IMG_2815.jpeg IMG_2818.jpeg
美術館館のバス停で集合し、パンフレットを渡し、乗り込むと、車中はクリスマスの飾り付けがしてあり、さらにワクワク感が増しますグッド(上向き矢印)
IMG_2816.jpeg

IMG_2817.jpeg
松江城、小泉八雲のお家、大亀の月照寺、お堀やいくつもの川を見ながら、松江大橋を渡りました。
ちょうど、朝ドラの"ばけばけ"の最中ですので、聖地巡礼のようで話しも弾みまするんるん
IMG_2820.jpeg
パンフを見ながら、どこを走っているのか確認する子、車中の案内ビデオを熱心に見る子や、ずっと車窓から見える松江の町を眺める子やら、約1時間のバスの旅を各々で楽しんでいました。
IMG_2821.jpeg
IMG_2819.jpeg
バスを降り、白潟公民館でお茶とお菓子タイムをして、会員お手製の「レイクラインすごろく」で盛り上がりましたわーい(嬉しい顔)
IMG_2822.jpeg

IMG_2823.jpeg

IMG_2825.jpeg

その後、すばやく片付けをして、宍道湖の夕陽を見に、岸公園に移動︎
宍道湖に着くと「うわぁ〜︎」と歓声キャラクター(万歳)
IMG_2826.jpeg
それはそれは美しい宍道湖の夕陽を見ることができました顔1(うれしいカオ)
IMG_2830.jpeg IMG_2831.jpeg
夕陽が沈んで解散の挨拶をした後も、子ども達はまだ名残り惜しく、水辺で遊んでいました。
IMG_2829.jpeg

美しい水の都、松江を堪能でき、思い出に残るレイクラインの旅となりましたバス

【広報部 岡本美香】
この記事へのコメント
コメントを書く
トラックバックの受付は終了しました

この記事へのトラックバック