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<title>宮前親子学級</title>
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<description>神奈川県川崎市宮前区で宮前親子学級を企画・運営しているグループ、宮前おやこの会「おひさま」のブログですひとりめの育児は「これでいいのかな？」と不安や悩みがつきもの。ブログでは育児＆育自のエッセンスと私たちの活動内容を紹介しています</description>
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<title>おひさま広場の報告（２月１７日開催）</title>
<description>２月のおひさま広場は、久々の和室開催♪広々としたお部屋でボーリングしたり、走り回ったり、べびちゃん達はごろんとゆっくり過ごしたりと、みなさんそれぞれ楽しいお時間を過ごされていました。毎月のように来てくれていた方々も、お引越しや保育園、プレ入園で４月からの広場は少し淋しくなりそうです〓そんな方々もまた参加できるようにと、おひさま広場は３ヶ月に１度週末開催をしています〓次回は３月１４日、土曜日に児童室でお待ちしていま～す〓</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2026-03-02T13:35:47+09:00</dc:date>
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<title>●おひさま広場の最新情報●</title>
<description>※２０２６／３／２更新のんびり＆ほんわかとした、おひさま広場の様子はこちらからご覧ください〓　↓〓おひさま広場の様子申込：申込不要〓出入り自由〓※人数制限は設けませんが、室内が密になってきた場合はスタッフが退室したり、先に来場されていた方に交替をお願いする可能性がありますのでご了承ください〓＜＜来場にあたってのお願い＞＞・市民館のおもちゃをお借りしていますので、おもちゃの持ち込みはご遠慮ください。・他のお子さんへの配慮のため室内での食事はご遠慮ください。・水分補給のため必要に..</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2026-02-11T00:20:43+09:00</dc:date>
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<title>おひさま広場の報告（１月２０日開催）</title>
<description>２０２６年初回のおひさま広場は、児童室に７組の親子が遊びに来てくれました〓保育園への入園準備を進めている方々は、ほぼ第一希望が叶って喜んでいました〓皆さんは、春からの新年度に向けてどのような準備をしていますか？来月は２月１７日(火)に和室で開催しますので、是非お喋りしに来てくださいね〓</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2026-01-31T13:04:07+09:00</dc:date>
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<title>おひさま広場の報告（１２月６日開催）</title>
<description>今日は、あわこさん（急いでいたため児童室からスリッパで帰宅しようとしたらしい〓）から、おひさま広場の報告です〓毎月第三火曜日の開催を目指しているおひさま広場ですが、今回は土曜日に開催しました〓毎月来てくれているリピーターさん達をはじめ、パパと一緒に来てくれた方、今年の親子学級を卒業した方もいて賑やかでした〓早くから来ていたスタッフの子どもが積み上げた大積木がパーテーションとなり、ベイビーちゃんスペースが確保されてみんなで楽しく過ごせました♪次回は１月２０日（火）に児童室で開催..</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-12-07T22:57:12+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第10回親子学級「文集作り ここからつながろう」</title>
<description>９月４日に始まった２０２５年度宮前親子学級は、１１月６日に最終回を迎えました〓受講生と企画委員で一緒に全１０回分の講義資料や感想文をまとめた文集づくりをしたり、感想をお喋りして過ごしました。・上の子の育児中はコロナなどあってできなかった、親子で色々な方と出会い接する中で過ごすことができて良かった。すぐにはなかなか難しいこともあるけれど講座で学んだことを生活に活かせたらと思っている。・野村幸平さんの「今の夫婦関係が老後に響く」といったお話が心に残った。・子どもを連れてどこに行っ..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-11-20T06:38:03+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第9回親子学級「保育室の様子を知る(保育室ビデオ)」</title>
<description>今回は、別室保育の子ども達を映したビデオを見ながら保育者が話をしました。子どもを預けてたくさん泣かせると、それがトラウマになるのではと心配するかもしれないが、毎週同じ曜日、時間、メンバー、おばちゃんと過ごしていく間に慣れてくる。お母さんと離れて２時間頑張る子ども達の姿、だんだんと慣れていく姿に保育をしながら毎年感動している。■自分のことは自分で・泣いた時に出た鼻水をティッシュで拭いてゴミ箱まで捨てに行くなど、自分でやってみるように声がけしている。自分で【できた】と感じてもらう..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-11-16T06:36:55+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第8回親子学級「子ども達を支えていくということ」</title>
<description>今回は、日本スクールソーシャルワーク協会会長の入海英里子さんからお話を伺いました。■スクールソーシャルワークとは■スクールソーシャルワークの仕事は、普段の暮らしを幸せにする＝普暮幸（ふくし）。それは、地域で暮らす子どもたちが幸せに暮らせる【環境】を整えることで「愛情サポートネットワーク」と呼んでいる。子どもたちの「普段の暮らしを幸せにする」ために必要不可欠な３つの要素は、家庭・地域・学校。スクールソーシャルワークの仕事は、支援の必要な子どもに対してこの３つの環境を整えてあげる..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-10-31T19:24:11+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第7回親子学級「ひとりじゃないよ！家族で子育て」</title>
<description>今回は、イキメン研究所 の野村幸平さんからお話を伺いました。■イキメン研究所とは■「イキメン」は地域を意味する「域」と「メンズ」を合わせた造語で「家庭でも地域でも生き生きと過ごすパパ」を意味し、パパネットワークを広げるために地域に根付いたパパ支援団体として活動をしている。■育休取得で増えた時間の過ごし方■男性の育児休暇取得率が増加する一方で、その夫に対する妻の評価は60点以下となる人が半数を超え、愛情が「減った」という妻も15%いるというアンケート結果がある。また、育休によっ..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-10-22T09:52:24+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第6回親子学級「ちょっと一息ティータイム」</title>
<description>今回は企画委員が中心となってグループワークを行いました。■これまでの親子学級をふり返って■前半５回分の学級を振り返り、心に残ったことや「いまいち納得できないなぁ」と思ったことなどを受講生同士でお喋りしました。①よかったこと、心に残ったこと・ネットの情報ではない生の情報が聞けた。・アリサを見て（年長でも針に糸を通すことが出来るなど）子ども本来の力を知ることができた。・「見守る」ことを知ったが、どこまで見守るかは悩みどころ。・幼稚園・保育園選びの参考になった。②いまいち納得できな..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-10-20T23:46:34+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第5回親子学級「近所の公園へ行ってみよう」</title>
<description>今回は、前半に冒険あそび場ネットワークの山岡洋子さんから、子どもの遊びについてお話を伺いました。■水と泥は欠かせない小さなビニールプールに何人もぎゅうぎゅう詰めに入っていたり、バケツの中に入っている子がいたり、子どもは水に群がってくる。子どもはどんなに寒くなっても少しの水で遊び出す。■本物の集中泥だんごを何個も作り続けたり、まだハイハイの赤ちゃんが砂場に穴を掘ってみたり、子ども達が遊びに集中する。ゲームのように集中するよう仕向けられたものではなく、そこには本物の集中と体験があ..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-10-05T22:11:12+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第4回親子学級「アリサから見た子どもの発達」</title>
<description>今回は、帝京大学 名誉教授の杉本眞理子先生にお話を伺いました。■映画「アリサ」からの考察■アリサとその仲間たちは、自分で決めて、自分で行動することによって・集中力・好奇心・探求心・意欲・友達を助ける力・子どもらしい知恵・仲間との協力を自然と身につけていた。■知らない ＝ できない？■現代の子どもたちは「知っている」とそれ以上の探求をしなくなってしまっている。「わからない」「できない」と、自信がないことに挑戦しない。「面白そうだからやってみたい！」「もっと深く知りたい！」ではな..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-09-30T20:43:35+09:00</dc:date>
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<title>別室保育の子ども達</title>
<description>今回は、宮前親子学級で別室保育をしている子ども達の様子をご紹介します〓〓９時４５分～児童室で受け入れ開始受け入れ時には、お子さんの体調や傷の有無など当日の様子を保育者が伺います。リュックを背負ってきた子は自分で棚に置いてもらい、ママが代わりに持ってきた場合は「〇〇ちゃん、ここにリュックを置くよ」と声をかけてもらい、自分の荷物がどこにあるかをお子さんに理解してもらいます。そして「ママはお勉強してくるから待っててね。」ということと、「１２時のキンコンが鳴ったら戻ってくるね。」とか..</description>
<dc:subject>保育方針</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-09-21T10:56:10+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第3回親子学級「子ども本来の姿を見る 映画アリサ鑑賞」</title>
<description>今回は、映画『 アリサ－ヒトから人間への記録－ 』を鑑賞しました。この映画では、保育園で育つアリサという子どもの生後2ヶ月から6歳11ヶ月までの成長を追っています。『汚いからやめなさい！』『危ないからやめなさい！』とつい言いたくなるような、自由で野性味あふれるたくましい子ども達の姿がたくさん映されています。まだまだ小さいのに全身土まみれでハイハイしていたり・・・大きな石がゴロゴロ転がっている山を裸足で上り下りしたり・・・崖のような急傾斜の坂道を転がり落ちて遊んでいたり・・・保..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-09-19T13:00:01+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第2回親子学級「子どもを見守るってなに？」</title>
<description>今回は、子育て支援センターやわくわくプラザ（小学校の学童保育）で働きながら、子育て支援ボランティア「あおぞら」として宮前親子学級の保育を担当している、川西園美さんに話を伺いました。■ 宮前親子学級とは ■税金で成り立っている「社会教育の場」であり、子ども・受講生・企画委員みんなにとっての学びの場。地域活動する・学校や幼稚園のお手伝いをする・学んだことを誰かに教えてあげるなど、どこかで誰かに還元することが社会教育。■ 保育室だより ■別室保育の子ども達の様子を紹介する「保育室だ..</description>
<dc:subject>学級の様子</dc:subject>
<dc:creator>企画委員</dc:creator>
<dc:date>2025-09-16T14:24:41+09:00</dc:date>
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<title>25年度 第1回親子学級「オリエンテーション」</title>
<description>ついに2025度の宮前親子学級が開講しました〓企画委員から学級の主旨やお願いごとを説明したり、別室保育の説明をして保育ビデオを鑑賞してもらいました。ちなみに・・・私たち宮前親子学級の保育方針はこちらに載せています。（かな～り熱量高めの説明文ですが〓それだけの想いを持って子ども達を見守っていますので、良かったらご一読ください♪）企画委員も含めて全員で自己紹介をしたり受講生のグループ名を決めたりして、あっという間の２時間でした。次回は『 子どもを「見守る」ってなに？ 』というテー..</description>
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