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神奈川県川崎市宮前区で宮前親子学級を企画・運営しているグループ、宮前おやこの会「おひさま」のブログです晴れ
ひとりめの育児は「これでいいのかな?」と不安や悩みがつきもの。ブログでは育児&育自のエッセンスと私たちの活動内容を紹介していまするんるん
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地域のつながりで、一歩前へ[2020年06月09日(Tue)]

宮前区役所 地域みまもり支援センター が募集している

「いま、家族・地域とつながる想い」

に私たちのエピソードが載りましたexclamation×2

====掲載内容====

 『おひさま』の設立から15年、毎年9月から3ヶ月間、開講してきた『宮前親子学級』。第1子の子育てに奮闘し、不安を抱えるママ達の支えになりたいと継続してきましたが、今年は皆で話し合い、泣く泣く講座を中止することに。独自の活動として行っていた「おひさま広場」も中止せざるをえませんでした。でも、そんな状況だからこそ気づくことのできた大切な発見もありました。

1.「STAY HOME」で深まった家族や仲間との絆

 学級の開講は難しくても私達にできることを考え、手探りで始めたのが毎週のオンライン会議です。『おうちでどう過ごしてる?』と、互いの近況を共有。会えなくても同じ環境で頑張る仲間がいることに安心感と心強さを覚えました。『テレワークになったパパとの時間が増えて子どもも嬉しそう♪』『仕事で子どもとの時間が少なかったけど、今は一緒にお菓子づくりを楽しんでるよ』『今まで交流のなかったご近所さんと仲良くなった!』気ぜわしい毎日から一転、ゆっくりした時間の中で、私達は仲間や家族との絆を再確認できました。

2.背中を押してくれた地域団体の存在

 私達『おひさま』は、仲間・家族はもちろん、地域のさまざまな団体との交流や繋がりに支えられて活動しています。例えば、毎年関わらせていただいている「みやまえ子育てフェスタ」企画委員会、そしておひさまメンバーも携わる「地域子育て支援センターたいら」の方々。皆さんが、この非常事態下にブログを通じて温かいメッセージを伝える姿は、私達に勇気と刺激を与えてくれました。『おひさまでもママの役に立つ情報を発信していこう!』という原動力になったのです。同じ境遇で共に頑張る人たちが宮前区にはこんなにも沢山いる。その存在に改めて気づくことができました。

 日常生活に制約が生じたからこそ見いだせたこれらの気づきをもとに、おひさまは新たな活動を前向きに模索していきます。

========

エピソード掲載ページはこちら→宮前区ホームページ

他のエピソードや作品を見ても、家族の絆・ご近所のつながりなどが感じられてとても心温まります。

ネットで繋がれない高齢者の方々を想い、自治会の掲示板を使って近隣住民の方々に情報と笑顔と温かい気持ちを届けていた方がいて感動しましたぴかぴか(新しい)

宮前区っていいなぁと改めて感じます黒ハート
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