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神奈川県川崎市宮前区で宮前親子学級を企画・運営しているグループ、宮前おやこの会「おひさま」のブログです晴れ
ひとりめの育児は「これでいいのかな?」と不安や悩みがつきもの。ブログでは育児&育自のエッセンスと私たちの活動内容を紹介していまするんるん
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平成17年度プログラム[2008年03月03日(Mon)]
 パンダ平成17年度プログラム

 

puro17.xls
はじめての親子学級開催で何も分からず企画会議は、ばたばたと始まった感じでした。
 親子学級は、「子どもの育つ力を知り、見守る子育てを学ぶ」「地域の中での子育てを考える」「自分自身の足元を見つめ直す」そのようなテーマを盛り込む学級です。
  「子どもの育つ力を知り、見守る子育てを学ぶ」「地域の中での子育てを考える」は、普遍のテーマなのですが、「自分自身の足元を見つめる」は、毎回テーマを変えてきました。
 17年度は、「人との関わりを考える」に決定しました。
 「子どもの育つ力を知る」には、りんごの木主催 柴田愛子先生、臨床心理士山田裕子先生、保育者。 「人との関わりを考える」親業インストラクター 松本純先生。「地域の中での子育て」エッセイスト 羽生さくる先生 コミュニティサポートネット 齋藤千恵さんに講演をしていただきました。 
 平成17年度のプログラムを載せました見て下さいね猫
 講座の中盤と後半に保育室のビデオを保育者の説明とともに受講者の方に見ていただき、子どもたちの成長を実感してもらいます。 文集作りは、仲間作りの足がかりになります。
 この学級には、保育者も重要です。そのの話は、次のプログラムで説明します。
 
葛西
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