CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
神奈川県川崎市宮前区で宮前親子学級を企画・運営しているグループ、宮前おやこの会「おひさま」のブログです晴れ
ひとりめの育児は「これでいいのかな?」と不安や悩みがつきもの。ブログでは育児&育自のエッセンスと私たちの活動内容を紹介していまするんるん
« 13年 第5〜6回打ち合わせ | Main | 13年 第8回打ち合わせ »
<< 2021年03月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
 
お問い合わせ
メール おひさまへの問い合せ
最新記事
カテゴリー別
キーワード
検索
検索語句
最新コメント
きば子
寄り添うキモチ (03/06) 忍子
寄り添うキモチ (03/03) その太
子乗せ自転車あるある (03/02) わくわく
お支払いは? (02/26) きば子
気になる息子の行動 (02/26) あわこ
おっきい長男と一人娘の戦い (02/25) あわこ
食事にかかる時間 (02/22) 忍子
食事にかかる時間 (02/20) 忍子
5秒前・・ (02/20) 忍子
ママの年齢 (02/20)
友だち追加

宮前親子学級 〜子育てのエッセンスをまなぶ〜 - にほんブログ村



にほんブログ村 子育てブログ 一人目育児へ


https://blog.canpan.info/oyako-gakkyu/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/oyako-gakkyu/index2_0.xml
13年 第7回打ち合わせ[2013年03月11日(Mon)]
2月に行われた市民自主学級企画提案会で、無事に親子学級の提案が通りましたぴかぴか(新しい)

今日から、9月の開講に向けて準備が始まりましたパンチ

チラシを作る担当は誰か、デザインはどうするか、今年度の学級のテーマはどうするか・・・少しずつ話し合いを進めました。

・今年は怪我について企画委員で話し合えたのだから、子どもの怪我や子どもが失敗することを
 どこまで見守れるかといったことについてテーマにしてみたい。

・周りは自分が思っている程は自分を見ていないから、周りを気にせずいけばいいということや
 周りに対して一歩踏み込んで仲間を作っていくことの大切さなどについて考えてみたい。

・人はなぜ不安を感じるのか=身の丈に合わない欲を持っており、それが満たされないと
 不安を感じる。・・という記事を読んだ。

・実家(福島)にくらべると、ここの地域ではベネッセや英語など早期教育に熱心な人が
 多い気がする。

・「まぁいっか」と思えるようにしたい。子どもに対してなかなか「まぁいっか」と言って
 あげられない。

・一人目の子には理想像があって叱ることも多いが、二人目の子には何も求めずにいられるし
 可愛いと思う。この想いの違いに戸惑う。 

今日の時点で結論は出ませんでしたが、ママ達が今何に困っているのか・何を求めているのかなどを考えながら今年度の学級のテーマを話し合っていくことになります。
この記事のURL
https://blog.canpan.info/oyako-gakkyu/archive/123
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました
 
コメントする
コメント
これから1年間、代表・副代表をはじめ、保育をしてくださる皆様、企画委員の皆様よろしくお願いします。
またまた頭をフル回転させてプログラムを考える時期となりました。
この悩めるプログラムこそがこの学級のカラーを打ち出せる、口コミで伝えてあげたーいと思わせる大切な仕事です。
先輩方のお知恵を借りながらみんなで作っていきましょー(^◇^)
Posted by:その太  at 2013年03月14日(Thu) 19:04