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最新記事
復興創業支援ファンド「震災支援特別枠」募集![2011年05月10日(Tue)]


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
社会的企業創業支援ファンド[震災支援特別枠]募集要項
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

東日本大震災の被災地の復興に資する事業の立ち上げる
若者を対象に「震災支援特別枠」として、重点的支援を行い
ます。

申請時点で東日本大震災の被災地において、復興支援に
向けて動き出していること、東北の復興を成し遂げる強い
意志のあることを条件とします。

阪神・淡路大震災からの復興を経験した関西の社会起業家
で構成する当団体が、被災地復興のためのビジネスプラン
の実現を全面的にサポートします。


【エントリー〆切】
2011年5月31日18:00必着


【支援内容】
(1)起業支援金の提供
(2)合同研修への参加
(3)その他
※支援期間は、2011年7月1日-2012年3月31日

【採用予定数】5件程度

【エントリー料】無料

【応募の条件】
・新たに事業をスタートする、法人設立前の個人
・応募書類提出時に15歳以上39歳以下であること
・インタビューやイベント参加に支障のないレベルの日本語
 力があること
・東北、神戸で実施する参加必須の合同研修に参加すること
・現在の居住地域は問いません


*現在、東北在住者かどうかは問いませんが、東北で事業
 を立ち上げ、その後も継続して、自身が経営を担う意志が
 あることを確認します。
・「内閣府地域社会雇用創造事業」に採択されている別の
 事業者から同事業の枠組内で起業支援金の提供を受け
 ている者でないこと
・建設・土木事業でないこと


→詳細は募集要項をご覧ください。
http://www.edgeweb.jp/fund/yoko.html

→エントリー用紙
ダウンロード
http://www.edgeweb.jp/fund/download.html



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
創業支援ファンド[震災支援特別枠]説明会を開催します!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■日 時:5月22日(日)13:00-17:00(受付12:50)

■会 場:フラスコおおまち(宮城県仙台市)
http://www.minmin.org/map

■参加費:無料

■内 容:
(1)関西から東北の若手起業家へ応援メッセージ

阪神淡路大震災を機に、社会的事業を立ち上げた関西の
若手起業家であり、edgeの理事である2人から東北で復
興支援をめざして起業する皆さんへ、活動のご紹介とメッ
セージをお伝えします。

◎能島裕介
 (特)ブレーンヒューマニティ代表、
 (特)edge常務理事
大学在学中に、BrainHumanityの前身となる「関学学習指
導会」を設立し、阪神・淡路大震災で被災した児童への無
料家庭教師を通した支援活動を展開する。
その後、現在のBrainHumanityを発足し、若者による多様な
価値の創造と子どもたちへの多様な価値の提供を目指して
活動を展開している。
http://www.brainhumanity.or.jp/


◎赤澤清孝
(特)ユースビジョン代表、(特)edge常務理事
阪神淡路大震災を機に高まった学生の社会貢献マインドを、
地域づくり活動に活かすため「きょうと学生ボランティアセン
ター」(現ユースビジョン)を学生有志で設立。
NPO、NGOでのインターンシップ事業や、求人ポータルサイト
の運営など、NPOと若者をつなぐ活動を幅広く展開している。
http://www.youthvision.jp/

(2)本ファンドの趣旨、応募申請にあたっての留意点の説明

(3)質疑応答(個別にも応じます)

★参加必須ではありませんが、応募予定の方は参加をお薦めします。


■申込方法
下記のサイトより、お願いいたします。
パソコン用URL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P22122694
携帯電話用URL http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P22122694



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
問合せ先・応募書類提出先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

特定非営利活動法人edge

社会的企業創業支援ファンド担当 [mail] edgeoffice@edgeweb.jp

〒604-8203
京都市中京区三条通室町西入衣棚町59-1三条清水ビル5階
TEL:075-213-4349 FAX:075-254-8627
http://www.edgeweb.jp
https://blog.canpan.info/edgeweb/
支援物資にアルコールを入れないで下さい![2011年04月18日(Mon)]

被災地支援に行かれる方へ



以下、独立行政法人国立精神・神経医療研究センター 東日本大震災 いきる・ささえる災害支援情報から抜粋です。

「避難所への支援物資にアルコールを入れないで 」



東北関東大震災から1ヶ月がすぎました。

交通機関の回復とともに、支援物資を携えて被災地入りの準備を進めている方も少なくないでしょう。
しかし、被災地に出発する前にもう一度だけ、支援物資の内容を見直して欲しいのです。支援物資のなかに、アルコール飲料は含まれていないでしょうか?


平成7年の阪神淡路大震災の際、全国から避難所に届けられた救援物資のなかには、相当量のアルコール飲料が含まれていたといわれています。
確かに日本人の感覚では、お見舞いのための「一升瓶」は、ごく自然な発想かもしれません。

しかしその結果、震災後1ヶ月以降より、避難所の被災者のあいだでは、酩酊での口論や暴力といった人間関係のトラブルが目立つようになり、さらに時間が経過すると、アルコール性の内科疾患やアルコール依存症が増えていきました。
また、震災後、孤独死した高齢者の多くが、生前、避難所で増えた飲酒量が減らないまま、仮設住宅にこもってアルコールで寂しさを紛らわせていた方であったといわれています。
 

私たちは、阪神淡路大震災の教訓を無駄にしてはならないと思います。
現在、避難所にいる被災者の方々もまた、まちがいなく、不安と喪失感を抱えながら我慢の多い生活を強いられているはずです。疲労も限界に達していることでしょう。このような状況での飲酒はとても危険です。ふだんよりも飲酒量が多くなりがちですし、比較的少量でも悪酔いし、人間関係のトラブルを引き起すことがあります。

避難所は静かで落ち着いているように見えたとしても、それぞれの方がストレスをかかえて過ごしている場所です。そのような環境では、アルコールが思わぬ「爆発」を引き起しかねない危険物となりうることを忘れてはなりません。
 

私たちは決して、「被災者はアルコールを飲むな」といっているのではありません。ただ、これから支援に行かれる方にお願いしたいのです。


「避難所への支援物資にアルコールを入れないで下さい」。
「共に創ろう気仙沼!」フリマのご案内[2011年04月15日(Fri)]



気仙沼の
特定非営利活動法人ネットワークオレンジさん
から、楽しげなお知らせが届きましたので、
下記にご紹介いたします笑顔



『共に創ろう 気仙沼!!』
フリーマーケットのご案内



●日時:2011年4月17日(日)   
      午前10時〜午後3時
      ※商品なくなり次第終了

●場所:三日町サイシンビル
  (旧東北福祉情報専門学校)

●内容:
@フリーマーケット販売
 (衣類、食器、本、おもちゃ、雑貨等
Aお菓子の袋詰め無料プレゼント
Bオリジナル『共に創ろう気仙沼!!』Tシャツ販売
C地域塾生アート展
D風船無料プレゼント 他

■Tシャツは限定50着/1枚3000円です。
 尚、Tシャツ販売の収益金は、復興のための
 活動支援金となります。
 協賛:久米繊維工業株式会社

※お車でお越しの方は、近隣の有料駐車場等をご利用ください。
※状況により、内容が変わる場合があります。
※4月16日付け三陸新報等に告知記事が掲載予定ですのでご覧ください。


この度の東日本大震災により、残念ながら当事業所も津波で壊滅的な被害を受けました。
しかし、スタッフ及び利用者さん全員の無事が確認され、3月23日には地域塾を再開。
現在みんなで力を合わせ、復興に向け全力で取り組んでおります。

今回のイベントは、ネットワークオレンジが掲げる『夢と希望』を自ら発信することで、少しでも市民の皆様が元気になり、笑顔になってくだされば...と祈念したイベントですので、ぜひぜひご来場くださいませ(^^)



若者が気づいたこと・学んだこととは?(仙台市インターンシップ推進モデル事業報告会)[2011年02月04日(Fri)]

今回は、
仙台市のインターンシップ推進モデル事業の
報告会のご案内です。

当日は奥山仙台市長も参加なさるようですよ音量

若者がインターンシップを通じて何を学んだか、
仙台市がこの事業を推進する意図は何か、
うかがえる良い機会ですね笑顔


以下、お知らせを明記致します。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
  平成22年度学生とNPO等を結びあわせる
 インターンシップ推進モデル事業報告会開催
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


若い世代の力は、これからの魅力あるまちづくりを
進めるためにあたっての大きな原動力となります。

「学都」として多くの学生が集い、また、多彩な市民
活動が活発に展開されているこの仙台で、学生が
市民活動や地域活動に主体的・積極的に参加する
ことを応援し、若者の活力とまちの元気を生み出す
取り組みとして、「学生とNPO等を結びあわせるイン
ターンシップ推進モデル事業」を実施しました。


今年度から、NPOを受入先とする大学生のインターン
シップ事業を実施しています。
今年度は、23人の学生の皆さんがNPOでの活動体
験を行いました。


このたび、参加学生がインターンシップでの活動体験
の様子や活動体験を通して学んだことなどを発表する
報告会を開催します。
参加した学生の活動報告の他、NPO受入先や学生、
来場者全員での カフェトークも行います。


また、当日は奥山恵美子仙台市市長も参加して、参加
者全員とカフェトークをする予定です。


ご興味ある方は是非、ご参加下さい。



======
●開催概要
======

■開催日時:

  2/12(土)13:00-15:30


■場所:

  エルパーク仙台
    青葉区一番町4丁目11-1.141ビル
    仙台三越定禅寺通り館6階

■参加者定員:

  100名

■参加費:

  無料

■当日のタイムテーブル
 ○開会までポスター展示
 ○参加学生の活動概要のプレゼンテーション
 ○参加学生による活動報告のポスターセッション
 ○修了証書授与
 ○参加学生やNPOを囲んでのトークセッション

■インターンシップ受入NPO一覧
 
 仙台市
 「学生とNPO等を結びあわせるインターンシップ
 推進モデル事業」団体一覧 http://www.city.sendai.jp/d01/1194452_1433.html


■その他本事業参考ホームページ
 仙台市「学生とNPO等を結びあわせるインターンシップ推進モデル事業」
 http://www.city.sendai.jp/manabu/shimin/wakamono/1194451_2617.html 


 この事業に関する奥山仙台市長の会見文
 http://www.city.sendai.jp/kaiken/110125wakamono1.html 


■申込先:下記のアドレス宛て
       名前と所属を入れて送信 ください。
        internship@dunamis.jp


■主催:仙台市
■企画:(株)デュナミス
■協力:(特活)せんだい・みやぎNPOセンター
あの球場に立てちゃう?!「Kスタ☆キックベースボールフェスティバル」[2011年01月25日(Tue)]


今回は、
特定非営利活動法人 
石巻スポーツ振興サポートセンターさんで開催の、
子供たちを対象としたキックベースボールのイベ
ントをご紹介いたします。


楽天球団様の協力のもと、
クリネックススタジアム宮城を会場とし、子供たち
憧れのフィールドでキックベースボールを楽しんで
しまおうという贅沢なイベントです。


日時:2011年3月6日(日) 午前9:00〜

会場:クリネックススタジアム宮城



当日は1試合30分10人制の特別ルールで行う
キックベースのゲームの他、ティーボールホーム
ラン競争、フライキャッチチャンピオンシップ、
塁間チームリレーなども予定されているようです。


あのフィールドに立てるなんて、
貴重な体験ですよね〜〜笑顔


受付: 9:00〜9:25
開会: 9:30 (〜15:30 閉会予定)
会場: クリネックススタジアム宮城
募集対象:
  @カテゴリー1 [小学校6年生以下のチーム]
  Aカテゴリー2 [小学校3年生以下のチーム]
  Bカテゴリー3 [幼稚園・保育園児のチーム]
  C小学校6年生以下の個人
    (チーム種目出場については本部一任でチーム編成)
実施内容:
  ・キックベースボールゲーム(10人制、1試合30分の特別ルール)
  ・ティーボールホームラン競争(定員50名)
  ・フライキャッチングチャンピオンシップ(定員50名)
  ・塁間チームリレー
    (定員20チーム。2年生以下1人,3年生以下1人,年生以下1人,5年生以下1人で構成すること)
参加費: チーム参加 3000円(1チーム) 個人参加300円(1名)
申込方法: 申込用紙記入の上、
       FAX(0225-95-2808)か郵送
       (〒986-0822 石巻市中央2丁目10-13
        石巻スポーツ振興サポートセンター宛) で申込
問合せ: 090-8787-3873(松村)

※ご父兄の方は参加できませんが、フィールド内に入っての応援ができます。



お問い合わせは、
NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンター
松村さんまで。 (電話:090-8787-3873)



詳細は下記のチラシをご覧ください。




地域貢献型コミュニティビジネスの可能性を探る![2011年01月21日(Fri)]
今回は、講演会のご案内です。
コミュニティビジネスにご興味のある方はぜひびっくり

なお、申込書には、申し込み締め切りが1月20日となって
おりますが、まだ若干名、お席に余裕があるとのことです。
お急ぎください走る



日本計画行政学会東北支部
第25回研究集会

「持続可能な社会の創造に向けた
  アグリ・コミュニティビジネスの展望」

 〜コモンズの視点からの地域活性化戦略〜

近年深刻化している地球環境、人口減少などの
諸問題に対し、持続的な地域づくりのための戦略的な
解決策が求められています。

本集会では、社会の真の豊かさを地域の共有財産
として再認識していくコモンズの視点から、地域活性
化の鍵として注目されている、地域資源を活かした
地域貢献型のコミュニティビジネスの可能性を探ります。

地域の自然特性を踏まえた農業「アグリ・コミュニティ
ビジネス」を核とし、観光、健康、福祉等の多様なコミュ
ニティビジネスとも複合して、持続可能な社会の創造を
目指していくための方策や今後の展開の方向性につ
いて討論します。

当支部関係者以外の方々もご聴講いただけます。
どうぞご来場ください。


日 時:平成23年1月28日(金) 
     13:30〜16:50
場 所:仙台市戦災復興記念館 
     4階研修室

プログラム

13:30 開会挨拶  鴨池  治  
 (日本計画行政学会東北支部長)

13:35 趣旨説明  風見 正三 氏
(宮城大学事業構想学部教授)

13:40 基調講演  大和田順子 氏
(ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表)

14:40 事例報告 
洞口とも子 氏
(名取市直売グループ サンサンメイト会長)
阿部 昌孝 氏
(東北観光推進機構推進本部副本部長兼海外事業部長)
山本 玲子 氏
(尚絅学院大学大学院総合人間科学研究科教授)

15:35 パネルディスカッション
<パネリスト> 
大和田順子 氏、洞口とも子 氏、阿部 昌孝 氏、山本 玲子 氏、関田 康慶 氏(東北大学大学院経済学研究科教授)
<コーディネーター>  風見 正三 氏

16:45 閉会挨拶 工藤  啓  
(日本計画行政学会東北支部副支部長)

主 催:日本計画行政学会東北支部
共 催:(財)東北活性化研究センター
後 援 :東北経済産業局、東北農政局、宮城県、仙台市、河北新報社、(予定を含む) NHK仙台放送局、東北放送梶A叶蜻苺送、葛{城テレビ放送、鞄兼本放送
定 員:先着60名
参加費:無料


申し込み:添付の申込書に記入の上、
       ファクスもしくはメールください。
      FAX : 022−225−0082
      Eメール : keikaku@kasseiken.jp


お問合わせ先:日本計画行政学会東北支部事務局
        仙台市青葉区中央2-9-10セントレ東北9F
        (財)東北活性化研究センター内
        TEL 022-225-1426
グルメランチウォーキングのお知らせ[2010年11月29日(Mon)]
石巻での、
「グルメランチウォーキング」のお知らせです音符


1.牡蠣の郷グルメランチウォーキング(約10km) 
  12月2日(木)
  参加費200円 (昼食代実費にて別途)
  集合9時00分まちなかステーションマツムラ
  *昼食は期間限定!
   オイスターバー
   『牡蠣の郷いしのまき』1,000円(予定)

2.ニューイヤーグルメランチウォーキング 
  1月6日(木)
  参加費200円 (昼食代実費にて別途)
  集合9時00分まちなかステーションマツムラ
  *昼食は期間限定!
   オイスターバー
  『牡蠣の郷いしのまき』1,000円(予定)

いずれも申込問い合わせは
NPO法人 石巻スポーツ振興サポートセンター
電話0225-95-2923 FAX0225-95-2808



さて、ここで『牡蠣の郷いしのまき』のご説明を、
NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンターの
松村さんからして頂きましょう。
では、松村さん、お願いします笑顔



〜〜以下、松村さんからのご説明です。〜〜

石巻が、広島と並ぶ牡蠣生産量を誇り、さら
に稚牡蠣に関しては日本のみならず、世界
的トップシェアを誇りながら、これまでの宣伝
不足から、認知度がいまいち不足していたこ
とへの反省および、石巻産牡蠣の価値拡大
の狙いから、平成22年11月13 日より平成23
年2月28日までの期間で開催するキャンペー
ンです。

主催は、市、商業界、水産業界、観光業界な
どからなる「いしのまき牡蠣の郷協議会」で、
内容としては、

1、牡蠣料理キャンペーン
2、我が家のカキ料理コンテスト
3、牡蠣体験ツアー
4、アンテナショップ・オイスターバー
  「牡蠣の郷」いしのまき
  期間限定出店

などがございます。

詳しくはウェブサイト
http://www.kakinosato.net/
をご覧ください。


ところで、当NPO法人は地域総合型スポー
ツクラブのプログラムの一環として、「ウォ
ーキングを通した健康づくり、仲間づくりと
ともに、ふるさと石巻の隠れた名店でランチ
を利用することで、食材王国石巻の魅力を
再確認しよう」という目的のもと、毎月第一
木曜日(来年2月からは第三水曜日)に『グ
ルメランチウォーキング』を実施してきました。

『牡蠣の郷いしのまき』キャンペーンは、こ
の『グルメランチウォーキング』の意図にま
さに沿うものであり、また、キャンペーン協
議会運営者と当 NPO法人理事長が友人と
いうこともあり、キャンペーン期間限定運営
のオイスターバーをランチ会場として利用す
ることで、ウォーキング参加者の皆さまに喜
んでいただくと同時に、牡蠣の郷キャンペー
ンの盛り上げに一役買いたいと願った次第
でございます。

当日は、ウォーキング中および、ランチ会場
にて、牡蠣の郷キャンペーンの意義、石巻
の牡蠣の価値について、参加者の皆さまに
知ってもらおうと考えています。

なお、1月6日のプログラムも、牡蠣の郷キャ
ンペーンコラボイベントとして実施いたします。
(同店利用。メニューは別)


〜以上、松村さんからのメッセージでした。〜



松村さん、ありがとうございました!

石巻の牡蠣トップシェアは、全国的にも有名
なものだと思っていましたが、決してそうでは
なかったのですね!

美味しいオイスターバーと、健康づくりのウォ
ーキング、とても魅力的なコースですね。

ご興味のある方は、ぜひご参加ください。


では最後にもう一度、
お問い合わせ・お申込み先を。

NPO法人 石巻スポーツ振興サポートセンター
電話0225-95-2923 FAX0225-95-2808
せんだい・みやぎNPOセンター職員募集のお知らせ[2010年09月15日(Wed)]

ここ仙台では、ジャズフェスも盛況に終わり、
いよいよ「秋」突入です。

秋と言えば、いろいろとイベントが多くなる時期
でもありますね。

さて、そんな中、
特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター
では、新しく一緒に働く仲間を募集しています。

勤務地は2つ。

仙台市市民活動サポートセンター と、
多賀城市市民活動サポートセンターです。

社会を変える仕事や、やりがいのある仕事をしたい
方々、下記の詳細をご覧ください。


仙台市市民活動サポートセンター勤務希望

多賀城市市民活動サポートセンター勤務希望


石巻のまちを歩きましょう:グルメランチ・ノルディックウォーキングのご案内[2010年08月27日(Fri)]

以前このブログでもご紹介差し上げた、

石巻スポーツ振興サポートセンター
まちなかステーションマツムラさん。

https://blog.canpan.info/osusume/archive/88


今回、9月と10月の予定が送られてきました
ので、そのご紹介を致します。





グルメランチウォーキングやら、
ノルディックウォーキング、
そして地球一周、なんていうのもありますね電球



私もノルディックには興味があります。
いつか、いつか、と思っているのですが、、^^;;

ご興味お持ちの方は、直接、
石巻スポーツ進行サポートセンター
まちなかステーションマツムラさんまでご連絡
下さい。

電話: 0225-95-2923
口蹄疫被災者子女のための給付型ミニ奨学金[2010年07月09日(Fri)]
見えにくい災害だから、被災の拡がりや
深さも見えにくい

『口蹄疫「被災者」子女のための
給付型ミニ奨学金』、スタートします!


宮崎県内で発生した口蹄疫は、畜産農家のみなら
ず、幅広い市民生活に深刻な影響を与えています。

豚の出荷頭数は全国2位(全国の1割!)、
牛も3位(同7%!)という同県にとって、畜産業
が主力産業であるということは、それだけ裾野も、
つまり、加工・物流はもちろん、飲食・観光など、
関係する産業も広く、口蹄疫の「被災者」は広く
とらえる必要があります。

しかし、県や同県の共同募金会に寄せられた義
援金は、このままだと、畜産農家(同県で牛約1
万戸、豚約650戸)以外に配分されることはあ
りません。

そこで、畜産農家以外の被災者の中でも、さま
ざまな
機会を奪われている子どもたちを支えるしくみを
つくろうと、(特)宮崎文化本舗さんのご協力の
もと、広範な口蹄疫「被災者」の家族である子ど
もたちの学びを支え続けるための、給付型の
ミニ奨学金を設けました。

子ども1人につき3万円をめどに、年間3・4回
の募集・給付を行う予定です。

その第1弾として、8月中に申請を受け付けて、
9月上旬には第1回の給付を行えるよう、準備
を進めていただいています。

ニーズも寄付も、早く集めて、早く届けることを
最優先に、初回の目標金額は100万円です。


この奨学金の趣旨に賛同してくださった
ユナイテッドピープル(株)の特別のご協力に
より、同社が運営するオンライン署名サイト
「署名TV!」http://www.shomei.tv/
にて、奨学金への寄付と、口蹄疫「被災者」
ご家族への応援メッセージを集めています。

ご寄付は、1,000円単位で、クレジットカード
から受け付けています。
もちろん、応援メッセージだけでも結構です。


口蹄疫「被災者」子女のために奨学金募金
と応援メッセージを届ける活動に、みなさま
のご協力を、お願いいたします。



↓応援メッセージ、ご寄付はコチラから↓
--------------------------------
【署名プロジェクト名】
口蹄疫「被災者」子女のための
給付型ミニ奨学金と応援メッセージ

【署名プロジェクトURL】http://www.shomei.tv/project-1569.html
--------------------------------

現地の状況はコチラから!
「検証!口蹄疫被害」https://blog.canpan.info/fmdmiyazaki/
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