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今日もテクテク散歩[2020年03月17日(Tue)]
今日は昨日より暖かかったです。
住宅の中をテクテクくつ歩きました。
20-03-17-20-19-32-754_deco.jpg
        スマホの方は画面をタッチしてください。
右下の鳥の名前は「ハクセキレイ」です。その上は背中が薄い緑だったので「ウグイス」だと思います(違うかなぁ〜)。今の時期は、くちばしと足がオレンジ色の「ムクドリ」や、スズメを少しオレンジ色にしたような「モズ」もよく見かけます。鳥達も暖かい春がやってくると大忙しです。ユキヤナギ、ピンクのモクレン、ラッパ水仙も綺麗に咲いていました(他所のお宅のをパチリふらふら)小さいころの事を思い出しながら歩きました。春には、タンポポで作る笛やレンゲの花の冠を作って遊んでいました。陣地取りゲームに使う平らな石は宝物のように大事にしていました。
母の作ってくれたヨモギの入ったあんこ餅や笹の葉の香りがしたチマキも美味しかったな〜わーい(嬉しい顔)昔は春を香りで楽しんだように思います。帰りは、緩やかな坂を上ったので汗ばみました。上着を脱ぐと汗をかいていても首回りがこわばります。脱いだり着たり1時間かかった散歩でした。気持ちよかった〜グッド(上向き矢印)体を動かすと頭の中がスッキリしました。
    (TK)
新型コロナウィルス感染症について[2020年03月17日(Tue)]
皆さんこんばんは!
参考にしてください。

首相官邸のホームページから・・・
新型コロナウイルス感染症について

これまでに、人に感染する「コロナウイルス」は、7種類見つかっており、その中の一つが、昨年12月以降に問題となっている、いわゆる「新型コロナウイルス(SARS-CoV2)」です。 このうち、4種類のウイルスは、一般の風邪の原因の10〜15%(流行期は35%)を占め、多くは軽症です。残りの2種類のウイルスは、2002年に発生した「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や2012年以降発生している「中東呼吸器症候群(MERS)」です。 コロナウイルスはあらゆる動物に感染しますが、種類の違う他の動物に感染することは稀(まれ)です。また、アルコール消毒(70%)などで感染力を失うことが知られています。
詳しくは、国立感染症研究所「コロナウイルスとは」をご覧ください。
どうやって感染するの?

現時点では、飛沫感染(ひまつかんせん)と接触感染の2つが考えられます。
(1)飛沫感染 感染者の飛沫(くしゃみ、咳(せき)、つば など)と一緒にウイルスが放出され、他者がそのウイルスを口や鼻から吸い込んで感染します。
※ 感染を注意すべき場面:屋内などで、お互いの距離が十分に確保できな
 い状況で一定時間を過ごすとき
(2)接触感染 感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、自らの手で周りの物に
触れると感染者のウイルスが付きます。未感染者がその部分に接触すると感染
者のウイルスが未感染者の手に付着し、感染者に直接接触しなくても感染しま
す。
※ 感染場所の例:電車やバスのつり革、ドアノブ、エスカレーターの手す
り、スイッチなど
新型コロナウイルスに感染しないようにするために
 まずは、一般的な感染症対策や健康管理を心がけてください。具体的には、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒、うがいなどを行い、できる限り混雑した場所を避けてください。また、十分な睡眠をとっていただくことも重要です。
また、人込みの多い場所は避けてください。屋内でお互いの距離が十分に確保できない状況で一定時間を過ごすときはご注意下さい。
(1)手洗い  ドアノブや電車のつり革など様々なものに触れることにより、自分の手にもウイルスが付着している可能性があります。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などこまめに手を洗います。
(2)普段の健康管理  普段から、十分な睡眠とバランスのよい食事を心がけ、免疫力を高めておきます。
(3)適度な湿度を保つ  空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下します。乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、適切な湿度(50〜60%)を保ちます。
■ほかの人にうつさないために
<咳エチケット>  咳エチケットとは、感染症を他者に感染させないために、咳・くしゃみをする際、マスクやティッシュ・ハンカチ、袖、肘の内側などを使って、口や鼻をおさえることです。
 対面で人と人との距離が近い接触(互いに手を伸ばしたら届く距離でおよそ2mとされています)が、一定時間以上、多くの人々との間で交わされる環境は、リスクが高いです。感染しやすい環境に行くことを避け、手洗い、咳エチケットを徹底しましょう。
手洗い.jpg


   (TK)
Posted by いけだ at 23:24 | 健康 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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