CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 講演会・相談会 | Main | こんなことがありました»
<< 2022年07月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
京都・木津川市自然公園の桜 [2022年04月02日(Sat)]
今日は、あちらこちらで桜満開を楽しむ人達で一杯ですね手(チョキ)私も毎年何カ所かの近場桜名所を歩きます。
今日は、京都・木津川市自然公園をくつ散歩してきました。
22-04-02-17-20-25-353_deco.jpg

早くもこいのぼり鯉のぼりのお出ましでコラボ写真が撮れましたわーい(嬉しい顔)   (TK)
リュウキンカ(立金花) [2022年03月25日(Fri)]
何年か前友達から頂いた「リュウキンカ(立金花)」の花が庭一杯に咲いています。春の陽ざしを浴び、活き活きと誇らしげに咲き誇っています。山の中の清流などの湿地帯に咲く山野草の一種らしいですが、友達が「強くてどんどん増えるからね!」と言っていた通り今の時期庭のあちらこちらで咲いてくれます。
茎が真っ直ぐ伸びその茎の先に黄金色の花を咲かせる為、その姿から「立金花」と和名がついたそうです。花言葉は、「厳しい冬を越して晩春に咲く」という事から「必ず来る幸福」だそうですかわいい
22-03-25-23-27-25-174_deco.jpg

花見(さくら)は、「ロートフィールド奈良」旧「奈良市鴻池陸上競技場」の外周に咲いていた花見(さくら)桜です。まだ蕾が多かったです。来週ぐらいが見頃になりそう!手(チョキ)駐車場が無料なので、競技場の回りのウオーキングコースには、家族連れや学生達がスポーツを楽しんでいましたわーい(嬉しい顔)明日は、春の嵐だとか・・・ふらふら  (TK)
桜の開花 [2022年03月23日(Wed)]
大阪に花見(さくら)桜の開花発表がでましたわーい(嬉しい顔)平年より4日早いそうですね。私は奈良在住なんですが、夕方町内の公園へいってみると、花見(さくら)桜が咲いていました〜手(チョキ)
22-03-23-16-59-59-272_deco.jpg

ここ二三日寒の戻りで冷たい雨も降り家にこもってたんですが、明日から春の陽気となるようですかわいい
花粉の飛散も気になりますが、花見(さくら)桜の香りには抗菌作用、リラックス効果、咳止め作用、血圧低下作用があるそうですぴかぴか(新しい)花見(さくら)ピンク色には、脳を活性化し血行がよくなり、疲れやストレスを緩和してくれ若返り効果もあるそうですよ〜るんるん(ネット情報)コロナで弱った心のリフレッシュに、皆さんお花見にでかけましょうねexclamation   (TK)
二月堂・お水取り [2022年03月10日(Thu)]
22-03-10-22-01-49-801_deco.jpg

<二月堂・お水取り・お松明>
春の訪れを告げるという奈良・二月堂・お水取りへ行って来ました。3月1日〜14日まで毎日11名の練行衆が二月堂の本尊「十一面観音菩薩」さまに世界平和と人々の幸せを祈ってくださいます。その練行衆の階段を上る足元を照らす「お松明」が有名です。今日は、気温も上がり良く燃えて火の粉が沢山舞いました。待ちに待った春の到来ですわーい(嬉しい顔)行かれる方は、夜7時からですが12日〜14日は観る事ができないので、残すところ11日のみです手(チョキ)お松明が終わった後、本堂へおまいりしました。お松明を建てられたところが黒く焦げていました。西の空には、大仏殿と生駒山が見えていましたぴかぴか(新しい)

     (TK)
奈良県立馬見丘陵公園の梅林 [2022年03月08日(Tue)]
は〜い手(パー)今日は、雲ひとつ無い晴れでした。
花粉飛散の中でしたが、四季折々の花を愉しませてくれる奈良県立馬見丘陵公園へ梅林を観に行って来ましたわーい(嬉しい顔)丁度見頃時でした。梅の香漂う中で気分のリフレッシュをしてきました手(チョキ)

22-03-08-19-58-18-288_deco.jpg

チューリップは蕾はのっているものの10pぐらいの丈でした。二三週間もすれば色とりどりのチューリップ畑が見頃となるでしょうかわいい皆さんも一度足を運んでみてくださいね!
       (TK)
奈良少年刑務所(旧奈良監獄) [2022年02月25日(Fri)]
今日は久しぶりに太陽の暖かさを感じました。歯科へ行った帰り少し寄り道をしてくつウオーキングをしてきました。
皆さんは、重要文化財となっている「奈良少年刑務所・旧奈良監獄」をご存知でしょうか?明治幕府が建設した「明治五大監獄(千葉、長崎、金沢、鹿児島、奈良)」の一つであり唯一原型を保っているのが「旧奈良監獄」です。ロマネスク様式で赤レンガによる美しいモダンな建造物で、「監獄ホテルがく〜(落胆した顔)」にリニューアルされる為、現在工事中となっており外観だけの見学となっていました。
DSC_5776.JPG

  逆光で少し暗くなってしまいました。
住宅地の中に建っているのですが西洋の城門のような表門は、まるで東京駅や大阪市中央公会堂に似たおもむきがあります。約32,000坪の敷地の回りには、高さ4.5メートルの煉瓦塀があります。
DSC_5780.jpg

ホテルと共に資料館、商業施設も併設される予定らしいとか。
奈良県は、宿泊施設が少ないという事で最近駅付近にもホテル建設が目立っています。
東には、奈良春日山(若草山)がありやや高台で西には、「ロートフィールド奈良」の競技場があり見晴らしも抜群です。どんなホテルになるのか、工事中の中を背伸びでもして覗きたかったのですが、ダメでしたもうやだ〜(悲しい顔)
    (TK)




今日は、若草山山焼き [2022年01月22日(Sat)]
今日は、午前と午後とも大阪難病連で会議がありました。私は、奈良在住です。住吉区であった会議が予定通りに終了したので、毎年私が楽しみに出かけている若草山の山焼きを観にいきました。若草山の山焼きは、古都奈良の冬の風物詩です。日中は、朝からの冷え込みも弱まり暖かかったのですがやはり太陽が沈むと冷えましたふらふら18:15から花火が上がり(例年より縮小された感じで5分ぐらい)飛火野の春日大とんどから採火された御神火を移され、ホラ貝・ラッパの合図とともに一斉点火です。

乾燥しているからか一気に勢いよく燃え342mの真っ赤な若草山が夜空に浮かび上がりました。
DSC_5622.jpg

  スマホではやはり綺麗に撮影出来ませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)
先人達の鎮魂と慰霊・奈良全体の防火の為や世界の人々の平安を祈る有名な伝統行事。昨年も新型コロナウイルスの感染拡大の為縮小されて行われましたが生憎の雨でした。山焼きを観にきた人達の心の中は、今年こそコロナの収束を!の願いで一杯だったと思います。本当に世界中の人々を救って頂きたいです!ぴかぴか(新しい)
今年の山焼きは、オミクロン株の感染がまん延していますので奈良公園周辺(東大寺南大門や春日野園地辺り)での観覧は、事前登録制となっていました。私はいつもの決まった内緒の穴場(氷室神社辺り)がありますのでその場所へ直行手(チョキ)又ここで山焼きが観れたよ〜グッド(上向き矢印)いつまでここへ通えるかな・・・なんて思いながら、今の動ける自分の足に感謝しながら帰りましたるんるん
     (TK)
コキアとダリア [2021年10月01日(Fri)]
今日は、緊急事態宣言とまん延防止等重点措置が解除されたせいか、町の中の人出が増えていました。車の走行量も多かったように思います。義父宅を売却する為、最終の片づけに行って来ました。行く途中に「馬見丘陵公園」に咲く「コキア」と「ダリア」を観てきました。
21-10-01-20-33-52-254_deco.jpg

細い繊細な茎葉がぎゅっと茂り今の時期綺麗に紅葉します。和名は「ホウキギ」と言われるように、刈り取って陰干しして草ボウキをつくるのに利用されるようです。
21-10-01-20-50-07-347_deco.jpg

「ダリア」の和名は、「テンジクボタン」だそうで、大きな花や小さな花など様々な種類の花が咲いていました。生憎空が曇っていたので少し全体が暗くなってしまいましたふらふらヤマボウシの実や紫色のサフラン、キバナコスモスも咲いていて目を楽しませてくれましたわーい(嬉しい顔)
       (TK)
中秋の名月 [2021年09月21日(Tue)]
満月今夜は、中秋の名月です。奈良では夕方小雨が降ったのですが、夕食後のくつテクテク散歩に出掛けると雲の隙間からはっきりとした満月満月が見えました手(チョキ)
DSC_4360.JPG

今年は中秋の名月と満月が8年ぶりに同日となった珍しい年のようですわーい(嬉しい顔)
昨晩は、背中が痛く眠れずデパスを呑みました・・・もうやだ〜(悲しい顔)明日は雨模様らしいですふらふら
     (TK)
真っ赤な彼岸花 [2021年09月20日(Mon)]
車で走るとあちらこちらで真っ赤に咲く彼岸花(曼殊沙華)が目立ちます。
DSC_4351.jpg

花、茎、葉、特に球根には、「アルカロイト」という強い毒素があり、モグラやネズミから稲や野菜などの農作物を守る為でしょうか、土手や田んぼのあぜ道に沢山植えられています。彼岸花の由来は悪いイメージで伝えられていることが多いようですが、別名「曼殊沙華」には、サンスリット語では、「天界に咲く花」「見る者の心を柔軟にする」という意味もあり「赤い花」「天上の花」として、めでたい兆しとされることもあるようです。
DSC_4350.jpg

緑一色の田んぼに真っ赤な彼岸花が映えていましたわーい(嬉しい顔)
     (TK)
| 次へ