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和歌山Mさんから[2020年05月03日(Sun)]
雨が降り出しました。小雨の時に夕食後の散歩くつ30分をしましたわーい(嬉しい顔)
和歌山の会員さんMさんからお便りいただきました。

*****ディサービスに行った時に、描いてきました。暑くなってきたので、ちょうどいいかな。紫陽花の絵を描きました。これは、紙に描いています*****

1588514420644.jpg

目大変細かいタッチで丁寧に描かれていますね。凄いです。私はすぐ肩が凝ってきます。
今日の雨でもう朝から肩が重くて・・・
 <読売新聞にyomiDr.(ヨミドクター)からの転載です>
気象病の中で「痛み」を生じる疾患を、「天気痛」と呼んでいる。「関節が痛くなったら明日は、雨」的中率は天気予報以上、気圧、温度、湿度が影響する。
(1)低気圧の接近や通過によって痛みは強くなる。雨の降る前が最悪で、降ってしまうと軽くなる。
(2)炎症が強いほど、気圧低下の影響によって痛みが増す。
(3)温度の低下によって痛みが強くなるのは、交感神経(自律神経のひとつ)が刺激されることによる。
(4)湿度の上昇でも痛みは強くなる。
(5)心因性要素の関与も大きい。気象変化がストレッサーとなり、主に大脳辺縁系(感情や記憶に関係する脳の部位)に影響を与え、自律神経系に病的な変化をもたらし、不安や抑うつにつながる。フェーンしかり。「病(痛み)は気から」の「気」は気象であり、感情である。
(これは、大阪なんばクリニック本部長・痛みの治療センター長 森本昌宏先生の記事です。一部分を抜粋させていただきました。各大学の研究結果らしいです)
(1)は、正しく私の体験で、大きくうなずいてしまいましたふらふら皆さん身体を動かしましょう!ストレッチをすると身体も心もスッキリしますよ〜  
しましょうストレッチ.jpg

         (TK)
    




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