CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
<< 2020年11月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
nobue
夢の家 (07/02) おぎちゃん
第24回 テーマ『幸せ』 (11/28)
最新トラックバック
🍐ラフランス他旬のフルーツを求めて [2020年11月22日(Sun)]
昨日、産直の野菜やフルーツがたくさん売っている所へ行ってみた。

スーパーに並んでいた通常価格の🍐ラプラスは形も綺麗で2個で598円。
産直のところでは色も違い形は不揃いだけど3個で398円。ジャムにしてみるとどうなんだろう?
買い物かごに入れてレジに向かうと「ラフランス198円」と書いてある。
既に売り切れ状態。また行ってみよう❣️

りんごリンゴジャムと柿シャーベットは作った。
産直で、柿、柚子、カリン、ラフランスを買って帰った。今はジャム作り他今後の楽しみ広げることに夢中🥰
Posted by キキ at 08:19
ラフランスに惹かれ育てたかったけれど [2020年11月21日(Sat)]
ラフランスジャムの味、薄い黄色の光沢、感動に浸ったあと、庭で育てられるのかを調べてみた。
東北地方や長野、新潟などの高冷地が適しているとのこと。私の住む暖かい地域では難しい様子。
また花が咲いてから収穫までの期間が長く、美味しいラフランスを作るには世話が必要。

高い値段はプロの仕事と心得、購入して楽しませてもらうことに。

育てる果物をいろいろと検索していたらあんず≠ェ浮上。
《おひさまコット》という品種が美味しそう❣️
Posted by キキ at 10:52
🍐ラフランス・ジャム [2020年11月20日(Fri)]
スーパーのお買得コーナーで🍐ラフランスを見つけた。
ちょっと高級感ある果物La France。🍐

しっかり熟している様子に……
そうだ!🍐ラフランス・ジャムを作ろう❣️

🍐ラフランス……2個
グラニュー糖……100g(好みで〜150g)
レモン果汁……大さじ1(〜1.5)

作り方
@🍐ラフランスは細かくカットしてホーローかステンレスの鍋に入れる。
Aグラニュー糖とレモン汁を入れて、水分が上がってくるまで蓋をして火にかける。
B木べらで混ぜ、透明感出てきたらブレンダーで混ぜトロトロに。
C水分が減ってくるまで木べらで混ぜたら出来上がり❣️

※砂糖が少ないと日持ちはしないかも。薄味の好みの場合は、季節ならではの🍐フルーツを楽しむ

冷めるまで待ちきれなくて、ホットジャムだったけど、さっそくヨーグルトにかけて食べたら美味しかった〜光るハート

753FF9BB-2F0C-4697-8676-9A3580FD1B54.jpeg
Posted by キキ at 19:02
「はてしない物語」の世界と現実 [2020年11月19日(Thu)]
ミヒャエル・エンデの「はてしない物語」を読み終わった。

傷つき物置に引きこもった少年がその物語に引き込まれ、望む姿を与えられ望みを実現していく。
のだけれど……

今は亡きミヒャエル・エンデ。

訳者の話によると、エンデと訳者が集まる機会があったと書いてあった。
その時に、少年のように物語に入ってほしいと
エンデは望んでいた様子。
想像する遊び心、自分の世界に夢中になること、そして愛と友達の大切さを伝える物語だった。

本の世界ははてしなく、自分の選択で想像は自由にはばたく。
Posted by キキ at 00:35
保存食 [2020年11月16日(Mon)]
最近、保存食作りをしている。
子育ての途中、図書館で料理の本を見ていて気になったのを思い出した。

最近作ったのはりんごリンゴジャム。
銀杏切りに切って煮詰めたものの他に……
縦に8等分、横に4等分に切って煮詰めたのはアップルジャム用。

色々な美味しいレシピを増やしていきたい❣️
Posted by キキ at 17:13
電気圧力鍋 [2020年11月08日(Sun)]
炊飯器の買い替え時期となり……
圧力の効果を活かしたいと思った。
そしてたどり着いたのが電気圧力鍋❣️

ご飯はモチモチ。
おかず作りがとっても楽になり、料理の幅が広がった。
下ごしらえして指定通りスイッチを入れれば後はほったらかし。時短と書いてあったけど、電気圧力鍋のおかげで気持ちに余裕ができた。

ステンレス圧力鍋はガスで時々使ってはいたけれど、圧力鍋の威力と便利な時代をあらためて実感した。

今日は本屋さんにレシピを増やしに出かけ、しばらくは楽しめそう。
Posted by キキ at 20:13
ミヒャエル・エンデの世界 [2020年11月08日(Sun)]
ミヒャエル・エンデの世界は現実と物語が混じり合って想像力を膨らませてくれる。
「モモ」は時間に追われるように感じる現実と重なっていた。
「はてしない物語」は人生そのものなのかもしれない。そして物語の中に物語を読んでいる少年がいる。
まだ上巻の途中だけど、先が楽しみ❣️

子どもが自立してポッカリと空いた所に読書が心地よく入ってくれている。
Posted by キキ at 18:55
知ることは面白い [2020年11月06日(Fri)]
「モモ」ミヒャエル・エンデ著に出会ったのはひと昔前、いやもっと経つ。
ラジオがきっかけだった。

時間泥棒と現代とを重ねた話を聞いて読んでみたくなった。途中まで読むと次が気になり読み終えた。
心に残る本。

子育ても終わり、いつか読もうと思っていたエンデの「はてしない物語」を図書館で借りてきた。

読み始めるとすぐ、「ためつすがめつ」という言葉があった。そして意味を調べてみた。

人や物を、いろいろな方向からつくづくと眺めるさま。

知らなかった言葉に出会い、一つ覚えた。まだまだ知らないことはたくさんあることを知っていく楽しみがあることに感謝!
そして本の世界は自分次第で広げていける。
娘の座右の銘が「本は友達」
本当にそうだなと思う。
Posted by キキ at 11:31
高い志し [2020年11月04日(Wed)]
高い志しの方に出会った。
辛い想いをしたから世の中や未来をどうにかしようと高い志しを持って歩む人もみえる。

辛い時には支えがあると起き上がれる。
自分の意志を確認して言葉にする。
そのうちに案が次々と浮かぶ。
そして、しっかりと自分で立つ。

そこからが人それぞれ。
高い志しという価値あることを考えている自分を大切にするだけの人は、自分本位になってしまいやすい。
支えてもらったこと、言葉をかけてくれたことに感謝して、先を見据える人に軍配は上がるような気がする。

人間関係は案外シンプルで、感謝出来ること探しで良き縁になることは多い。
感謝を言葉や行動にして伝えることは大切と、あらためて気づく。
Posted by キキ at 19:24
みかんみかんの苗木 [2020年11月04日(Wed)]
昨日、みかんみかんの苗木を植えた。
品種は田口早生

甘くて皮の薄いみかんを求めてお店をまわってみた。
みかん育てるプロの人は『難しい』と、世話の大変さを話す。
売り場に行くと『育てやすい』『糖度が高く……』と書かれている。

迷いながらも候補は幾つか上がり、絞って専門家にも聞いた。

結局の決め手は、みかんみかんの苗を納めに来た女性のお勧め。自宅で育ててみえて「甘いよ」と言われた田口早生。
土づくりや他の条件もあるだろうけれど、我が家でも育ててみよう!

そして実る時期が違うみかん品種をもう一本探す予定。

来シーズンは花を摘みとって実らせずに見送り、楽しみは少し先に。
Posted by キキ at 14:30
| 次へ
プロフィール

キキさんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/orange_calcite/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/orange_calcite/index2_0.xml