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nobue
夢の家 (07/02) おぎちゃん
第24回 テーマ『幸せ』 (11/28)
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みかんみかんの苗木 [2020年10月29日(Thu)]
みかんみかんの苗木を2本植えることにした。
デコポンが春に楽しめるなら時期をずらして収穫出来るよう品種を考えたい。

そして皮が薄くて甘いと、注文は多い。

みかんみかん作りのプロは「皮が薄くて甘いのは育てるのが難しい。プロがやるからスーパーで値段が高い。多くの人は失敗して、諦める人と熱心に勉強して美味しいみかんを作る人と分かれる。」と、黄金柑を勧めてくれた。

苗売り場には「作り易くて……」と書いてある。

苗選びに悩みつつ、車で遠出をしては招き入れる品種選びを楽しんでいる。

あるお店で苗を補充していたお姉さんにお勧めを聞くと《田口早生》
「家で育てているけど美味しい」とのこと。
我が家の有力候補の一つ。
田口早生は11月中旬収穫なので、もう一本は10月上旬の品種にしようと思う。
Posted by キキ at 12:58
家で育てるデコポンみかん [2020年10月29日(Thu)]
庭の一角をブロックで区切り、果樹と野菜の小さな家庭菜園。
デコポン、今は緑色。そして年末にかけて黄色く色づいていく。

デコポンみかん……我が家のデコポン、収穫時期を間違えていた。
スーパーに並ぶ頃に家で採れるデコポンを食べても甘くない。とって少し置くといいと聞いてやってみたけど……。年末は八朔のつもりで食べると楽しめる。

昨年は年明けから木から少しずつとっては食べ始めた。お店ほど甘くないけどジューシーでそれなりに楽しんでいた。

一昨日豊橋にみかんの苗を探しに行った際、お客さん同士で苗の値段をきっかけに話が始まった。
そのうちに一人のお客さんが果樹の話をされて他のお客さんも話に加わり果樹育ての井戸端会議。

「みかんの枝を切るときは風通しを良くする」など経験豊かな人がいろいろと教えてくれる。

その時にデコポンが甘くないと話すと、5月頃までとらずにおくと甘くなるとのこと。

「えっ?そうなの?」と言うと「落ちずに甘くなってるよ」

そのあとで別のお店に行った際にみかん作りのプロの方がみえたので再度聞いてみると……。お店に出るのはハウス栽培。自宅で路地栽培なら3月以降に収穫。

EMを使った牛糞堆肥は施しても肥料等やっていないので土が合っていないと思っていた。

教えてくれた親切な方と、みかん農家の方に感謝!
今年のデコポンみかんは3月から5月にかけて楽しんでみようと思う 四つ葉
Posted by キキ at 02:14
子どもの成長 [2020年10月21日(Wed)]
子どもには幸せになってほしい!
手をかけ、目をかけ、言葉をかけ……
愛おしい我が子

成長の過程で「反抗期」があることは多くの人が経験している。
そしてそれは自立の為の大切な時期。

誰がよいわるいではなく、自然の営みと心得て「そうなんだね」と本人の意思を確かめて受け入れてあげたら子どもは落ち着く。

いい子程家族に譲って言葉にしないこともある。

一つの正しい答えはないけれど、それぞれの幸せに必要なことは伝え合い、双方に良しをあらためて整えるとよいのかもしれない。
Posted by キキ at 13:45
双方に良し [2020年10月21日(Wed)]
双方に良しを築く……
そのような世の中は可能?難しい?無理?

社会に出ると色々な思考の方に出会う。丁寧に生きても想定外のこともある。

潜在意識の知恵を借りて「天から授かった自分の才能が光るとき」を書き終えた。
ストーリーの中では、思い通りにならない中で凛も高志も知恵を得ながら双方に良しで幸せにつながっている。

読み返すたびに推敲する箇所は見つかるけれど、子どもたちの幸せにつながるストーリーは私自身の心が癒される。

必要としていただける方の手元に届き、それぞれの幸せにつなげていただければ経験と時とともに双方に良しは築かれていくように思うのは私だけだろうか……。

表紙を頼みたいイラストレーターもいる。

完成・Amazonから出版まであと一歩!
Posted by キキ at 12:49
家庭菜園 [2020年10月21日(Wed)]
遠く離れた地に住む義理の父。
一昔前に帰省したときのこと……
朝早く窓から外を見ると、義理父は大きく育った田んぼの稲[]を見て回わっていた。
種となる玄米を自分で手をかけて育てきただけに、我が子と同じように大切にし成長を楽しみにしてきたのだろう。
収穫したお米は義理母が身内の分を分けてきた。

家庭菜園をやるようになって数年。
夏にはオクラ、トマト、ナス、スイカ……種や苗を農園で買ってきた。
秋には大根、にんじん、ほうれん草、菜花の種を蒔いてみた。
土づくりはEMの堆肥をいただいてあとは試行錯誤。
土から四つ葉芽が出るのが楽しみ。少し大きくなると嬉しい。収穫は楽しみ。
義理の父の心境と同じかな?と思いながら庭を歩く。

子どもが自立したあとは良き縁の方と交流しながらも、愛犬と散歩に行き野菜を育てる生活を楽しむのもよさそうだ。
義理父母に感謝!
Posted by キキ at 08:04
マスクにつく口紅口紅の悩み解消 [2020年10月18日(Sun)]
マスクにつく口紅の悩み解消!

DDS MATRIXエキス リップ は、透明なジェルを唇に塗ると本来の唇の色が艶々ブルブル!
口紅がいらない光るハート

透明だからマスクに口紅がつかない四つ葉
発売当時から人気のあったリップけど、マスクをするようになってありがたみアップ❣️
なかなか長持ちしています四つ葉


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Posted by キキ at 18:40
思い込みをなくす [2020年10月11日(Sun)]
自分の視点という思い込み
身近な人との関係で幸せにつながっていることもあれば邪魔をしていることもある。

邪魔をしている場合、相手とコミュニケーションを取って事実を確かめる。

万が一愛されていないとわかったら、転機にして新たな選択はできる。
安心できる場で素直になって言葉を発していると、共感でつながることもある。

コミュニケーションをとってみると多くの場合、愛されていたことに気づく。

自分が愛していた場合は伝えることを諦めない。

思い込みは人生を左右することもある。
向かい合ってみると何かが変わる!
Posted by キキ at 08:54
後押し [2020年10月08日(Thu)]
ある人を認めでサポートしたら、私が後押ししていただいた。
「天から授かった自分の才能が光るとき」を書き終えたところで、何かが始まろうとしている。それも再生事業とつながる感じで!

人生は何が起こるかわからない。

新たなつながりが膨らみそう!
Posted by キキ at 18:12
伸び悩みの後には新たなスタート [2020年10月08日(Thu)]
伸び悩み。
色々な捉え方があるけれど、精一杯に取り組んでいるから起こること。

本人を認め、少しのサポートで新たなスタートとなることは多い。
Posted by キキ at 18:04
デザート [2020年10月06日(Tue)]
「天から授かった自分の才能が光るとき」は、バームクーヘンの会社【洋菓子リング】で働く凛が主人公。
絵と読書の好きな女性に転機が訪れる。
50の問いかけを通して知恵を得、自分らしい才能を開花させていく。
そして本のデザートとして……
ストーリーにも出てくる凛の母が作るふわふわチーズケーキレシピ!
本当にきらきら美味しい光るハート
よく作るレシピ❣️
Posted by キキ at 18:31
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