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特定非営利活動法人なんれん西日本

 特発性大腿骨頭壊死症患者・家族の交流と情報交換を目的として2007年11月に山口県を拠点に発足しました。疾患の垣根を越えてあらゆる難病や希少疾患患者の連帯を進め、疾患の原因究明・予防・治療の確立を求め、社会に対しては疾患についての正しい理解と仕事と治療の両立を求め働きかけています。


人工股関節のフォローアップ [2026年06月16日(Tue)]
人工股関節全置換術を受けて、もう17年になります。
最近は年に1回大学病院に行って単純エックス線検査していました。今回も異常なしだったのですが、次回は2年後でよいです、と言われました。
さて、指定難病医療受給者証を持っているのですが、一年以上受診がない状態になると、どうなるのでしょう?
A:定期的な医学的管理が必要ではあるので、受給者証は発行される
B:軽快者とみなされて、登録者証が発行される。公費医療の対象ではなくなる。
今年の更新の際に、保健所で聞いてみようと思います。
人工股関節にしてから長期経過した皆様、どうされていますか?
Posted by 渡邉利絵 at 15:45 | 徒然 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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