記事紹介:当財団研究員記事掲載案内
[2015年08月25日(Tue)]
2015年8月20日 日本海事新聞掲載
海と日本19 江戸前ハゼの危機
市民と生息調査 復活めざす
笹川平和財団 海洋政策研究所 主任研究員 古川恵太
海と日本19 江戸前ハゼの危機
市民と生息調査 復活めざす
笹川平和財団 海洋政策研究所 主任研究員 古川恵太
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2015年8月20日 日本海事新聞掲載
海と日本19 江戸前ハゼの危機 市民と生息調査 復活めざす 笹川平和財団 海洋政策研究所 主任研究員 古川恵太
記事紹介:海洋フォーラム
2015年8月13日 海事プレス掲載
太平洋上の西之島噴火テーマに海洋フォーラム 笹川平和財団海洋政策研究所は9月11日、「噴火を続ける太平洋上の西之島」を テーマに第124回海洋フォーラムを開催する。 2015年8月18日 日刊海事通信掲載 笹川平和財団、9月に西之島の噴火をテーマに海洋フォーラム開催 笹川平和財団は9月11日、第124回海洋フォーラムを開催する。今回は「噴火を 続ける太平洋上の西之島」をテーマに海上保安庁の春日茂海洋情報部長が講演す る。 2015年8月20日 日本海事新聞掲載 SPF 海洋政策研 西之島テーマに来月フォーラム 笹川平和財団(SPF)海洋政策研究所は9月11日、東京都港区の日本財団ビル2階 会議室で、小笠原諸島の西之島をテーマに第124回海洋フォーラムを開催する。 時間は午後5時ー6時半、入場無料。
記事紹介:海洋フォーラム
2015年8月3日 日本海事新聞掲載
オーシャンワイド 海洋フォーラム 海事法実施機関を紹介 IMLI 海洋統治に貢献 油濁基金 3階建てで補償 笹川平和財団海洋政策研究所は7月22日、東京都港区の日本財団ビルで第123回海洋 フォーラムを開いた。今回は、官民による祝日「海の日」制定20周年特別行事「海で つながるプロジェクト」が全国各地で繰り広げられる中、特別バージョンとして海事 関係条約の実施に関わる国際2組織(国際海事法研究所、国際油濁補償基金)の役割 を紹介した。
記事紹介:当財団常務理事記事掲載案内
巻頭随筆 海洋と地図
笹川平和財団海洋政策研究所長 寺島紘士 地図情報 No.134(2015年8月1日発行)掲載
記事紹介:当財団常務理事記事掲載案内
2015年7月20日 日本海事新聞掲載
世界の海洋をリードするThink&DoTankめざす 笹川平和財団海洋政策研究所 笹川平和財団 海洋政策研究所所長 寺島紘士氏に聞く 新たな海洋ガバナンス確立へ 「新領域開拓基金」を新設
記事紹介:WMU奨学生日本研修
2015年7月17日 ジャパン・シッピング・ニュース掲載
〜黄色いページ〜 「卒業生の皆さんはすでに、自国の(海事社会の)リーダーとなり、国際海事機関 (IMO)等の場で大いに活躍されているでしょう」と切り出すのは、国土交通省海事 局の櫻井俊樹次長だ。笹川平和財団による世界海事大学奨学支援の一環で、今年、 日本に招かれた18カ国22名の若き各国海事当局者らを前に、歓迎レセプションで こう挨拶した。
記事紹介:北極ガバナンス
2015年7月16日 日本財団ブログ ソーシャルイノベーション探訪掲載
持続可能な北極海の利用に向けて 10カ国が参加してワークショップ 沿岸国とオブザーバー国が意見交換 国際的な関心が高まる北極海の在り方について、沿岸国とアジアの北極評議会 オブザーバー国が意見交換する国際ワークショップが7月14日から3日間、東京 都内のホテルで開催された。タイトルは「変化する北極の海洋安定化、安全保 障、国際協働の確保」。基調講演で日本財団の笹川陽平会長は、「北極海の持 続可能な管理に向けて協働できることを共に探ってほしい」と訴えた。 笹川平和財団海洋政策研究所と1995年に設立された米国防省の研究教育機関 「ダニエル・イノウエ アジア太平洋安全保障研究所センター」の共催。
記事紹介:当財団研究員記事掲載案内
地方自治体が主体となった沿岸域総合管理に向けた全国沿岸市町村の財政実態の把握
笹川平和財団海洋政策研究所 研究員 塩入 同 2015年6月 沿岸域学会誌 Vol.28 No.1 掲載
記事紹介:WMU奨学生日本研修
2015年7月13日 ジャパン・シッピング・ニュース掲載
〜黄色いページ〜 笹川平和財団の寺島紘士常務理事、「ようこそ、歓迎レセプションへ」と高らかに 述べ、世界18カ国から参集した22名の若き海事当局者等を歓迎した。同財団は日本 財団の支援を受け、世界海事大学(WMU)への奨学支援と卒業生のネットワーク形成 事業を1980年代〜と約30年前から実施している。
記事紹介:海洋フォーラム
2015年7月8日 海事プレス掲載
海洋政策研究所、「海の日」記念海洋フォーラム 笹川平和財団海洋政策研究所は22日、「海の日」記念特別版として第123回海洋 フォーラムを開催する。講師にデヴィッド・アタード国際海事法研究所所長と、 ホセ・マウラ国際油濁補償基金事務局長を招く。
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