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2020年01月23日

積んだ竹を焼く

 水の入った竹も多く、なかなか火勢がつかなかったが、切って積みまして、ようやくこんな感じ。バーベキューも鶏汁もできなかったのがもったいない。ただせっかく準備もしていたので、一筒だけ、やっつけ的に試してみた。美味かった。改良を加えてご馳走としたい。

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 相当量の炭ができているわけで、いや、近寄れませんよ。ババっと背中向けながら駆け寄って、スコップでひとすくいしたものを持ち出せば「使える」。同じくババっと駆け寄って、仕込んだ竹筒を置くと、そこで料理ができてしまうという仕組み。穴のあるあのコンクリートブロックをおいて、そこに斜めに立てかけるなど、いろいろできそうではある。
 ほか、気づいたことなど、のちほど加筆します。
posted by 面代真樹 at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々
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