• もっと見る
<< 2026年06月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
カテゴリアーカイブ
最新記事
虹と青空と雲の岩木山 [2026年06月27日(Sat)]
IMG_5018.jpeg
お早う御座います。
土曜日午前7時ちょい前の岩木山。
夫が朝のラジオ体操参加前に弘前城本丸から写したそうです。
「虹はね、一瞬だから」と
帰り絹糸のような小雨がパラついたそうです。

さて、私は6月24日から「e-ラーニング」でiPadに釘付け。

主任介護支援専門員の更新失敗(講義受けてたけど証明書行方不明に)で、
再度研修で只今脳内活火山状態。
イヤーー、負け惜しみじゃないが再勉強タイシタいいじゃ。
「あいつら加算取ってラベが?」
って、こう変わったのがって脳内興奮分子回転中。

まあ、そんな中、「老婆たちの骨折」情報2件私に報告された。
ケヤグ(親友)と利用者の様子伺いに関東からお見えになったご家族の、
80代の老婆が弘前城公園見学でゴロンと転んで救急搬送に。
ちっとも知らなかった昨日、メールで本日面会連絡をケアマネに寄越し、
何でだか、ケアマネが私に振ってきた、、ムム研修中だじゃケッパッテるんだじゃ。
まあ、岩木山に虹が出たからな、、希望持たせるべき、、、、大丈夫だああってね。
へば、へば、土曜礼拝に行ってみんなでリハビリ体操大きな声出してやるよ。
Posted by 石澤育子 at 07:41
津軽は梅雨入り [2026年06月22日(Mon)]
IMG_7283.jpeg
お早う御座います。
雨降りの月曜日、どうやら津軽も梅雨に突入らしい。
さて、仕事始めに私的どうでも良い感想述べます。
土曜日、東京日本橋三越劇場に「松本楼」からタクシーで向かいました。
いやあああ、土曜日大雨だった東京は。
午後6時開演のミュージカル版「黒革の手帖」(原作 松本清張)観劇に。
開演前に若い演技者達がごそっと舞台に並び、
「私達を携帯でもなんでも良いので写してください、そしてSNS等にUPして」
と、そんな開幕でスタート。
ここからはミュージカル等の観劇歴浅く批評なんておこがましいが、言わずにおれない。
想像以上に良かった最高に、ミュージカル仕立ての「黒革の手帖」良かった。
若い銀座の女給(ごめんなんて言うの、ホステスか)が、健康的でぴちぴち場末感全くなし。
コレが大成功、ミュージカルをグッと引き立て三時間余の観劇を飽きさせず舞台に魅せられた。
脚本家がとても良かった、テンポがあってそれでいて、
松本清張の「黒革の手帖」を、観客層を多分想像し今風にセリフに落とし込んでいた。
と、私は「麻乃佳世」さんがご出演になるとの情報で切符をゲット。
ご贔屓さんだから無条件に良かった、、着物姿の所作で人生を表現してました。
私が、最も驚き感嘆したのは「舞台」の使い方。
小さな三越劇場を立体的に使用して小振も小ぶり宝塚大劇場の階段を想像させ、
眼球の移動を緩やかな上下運動で3時間半のミュージカル等の演劇を持たせたこと。
初めてこんな仕組みの演劇を観た、、、多分それが想像以上に凄く良いと脳を刺激。
まあそんな素人感想です。
主演は宝塚歌劇団星組「彩凪 翔」さん。
大阪万博の歌を歌った「三波春夫」さんのご長男、「三波豊和」さんが産婦人科医役で出演。
着物姿で競ったら軍配は「麻乃佳世」さんに私ならね、あげる。

Posted by 石澤育子 at 08:55
羽田空港 [2026年06月21日(Sun)]
IMG_7289.jpeg
こんちは、東京はほぼ快晴でした。
マンションでシーツ、タオルケット、枕カバー、そしにバスタオルと手拭いを洗濯機で回し、
室内に干してマンション昼ごろ出て、
上高田の功運寺に眠る両親の墓参もした。
昼飯は学生時代から行き付けの東中野銀座の「十番」で、餃子とニララーメン。
本日の夕食に羽田空港で「崎陽軒の焼売弁当」2個ゲット。
有料サイト待合室でホットミルクと黒酢飲んで一眠りでゲートへ行きます。
 へば、予定通りの週末過ごせて月曜日からエネルギー爆発(給料計算に、申告書記入)ダッキャ。 っgvj
Posted by 石澤育子 at 21:12
太陽の塔 [2026年06月20日(Sat)]
D3599665-9AE7-4F89-81CF-C76B31B1D279.jpeg
お早う、へばいぐ。
孫と爺ちゃんと、次男の合作「太陽の塔」に見送られてね。
Posted by 石澤育子 at 06:44
夏井いつき「第8回 おウチde俳句大賞」ライブ配信 [2026年06月19日(Fri)]
IMG_7278.jpeg
今晩は、
とっても暑い日中でしたが午後3時頃突然雨が、、、タクシー拾って帰宅。
明日、早朝の飛行機で上京。
今回は入選も籤の当選もダメでした→「第8回 おウチde俳句大賞」(夏井いつき先生選句)
10000の投句があり、まあそれに選ばれなかったっていうこと、、残念無念コンチクショウ。
6月20日早割の飛行機往復ゲットして準備万端でした。
当日の午後6時には
日本橋三越劇場で、「麻乃佳世」さん出演の「黒革の手帖」切符ゲットしてました。
コレじゃ時間が余るので羽田空港からモノレールで有楽町に行って日比谷公園に行く。
「お家de俳句」の聖地「松本楼」で昼飯食べようっと。
んでライブ配信見ながら授賞式や句会ライブ気分に浸ろうっと。
雨降んなきゃいいね。

「ハンカチに薔薇の匂いも憑きにけり」(母の日に日本橋三越から嫁が高級ハンカチくれた
「悔しさに薔薇の匂いの憑きにけり」

まあ、悔しがっても「並句」脱出マンダ。

昨日(18日の)仰天出来事あり→宝塚歌劇団75期男役を妻に持った人にであった。
「妻が言ってました。天海祐希はもう次元が違う。天才でしたって」
当時の涼風真世さん天海祐希さんの相手役が「麻乃佳世」さん。
へば、土曜礼拝、日曜礼拝お休みします。
Posted by 石澤育子 at 18:41
写真入れ替え [2026年06月18日(Thu)]
Qqqqq
大目玉食らったので写真入れ替え。
Posted by 石澤育子 at 08:55
「さくらんぼ」収穫3個だよ [2026年06月18日(Thu)]
IMG_7272.jpeg
木曜日朝連発UP
夫が朝のラジオ体操の帰りの途中五十石町別宅に寄った。
「今年は辛うじて3個収穫よ」
と、私に差し出した。
何時もは弘前公園界隈の小鳥の餌に消えてた。
可愛い3個でも嬉しい。
Posted by 石澤育子 at 07:53
「岡本太郎」に感化され [2026年06月18日(Thu)]

お早う御座います。
いい天気の木曜日の朝です。
唯一の男の子の孫が4歳になりました。
昨夕、夫婦でお邪魔してハッピーバースデーを歌ってきました。
ゴマちゃんからのお誕生日プレゼントは「岡本太郎」の本です。
宝塚歌劇団大劇場月組公演の「RYOFU」(呂布 鳳月 杏、雪蓮 天紫珠季) を観劇後、
次男家族は子供の日に因んで「太陽の塔」広場に行った。
孫の姉弟は岡本太郎に大興奮、、、、で、ゴマちゃんからご本がプレゼントされた。
4歳の孫は婆ちゃんに感化され、「火焔土器〜〜かえんどき」と、私に口ずさむ。
そう、信濃川流域で発見された縄文時代中期の、燃え盛る炎のような縁の「火焔土器」に、
対面した岡本太郎は「なんだ、コレは!」と、絶賛。
孫も大興奮、岡本太郎作「太陽の塔」に。
とってもエネルギッシュな子に成長してます。
夫の頭部が欠けてごめん、、、いい笑顔に撮れてたのでUP。
へば、へば、本日も熱射の真昼の様です、ケッパッテけへ。
Posted by 石澤育子 at 05:34
孫4歳の日の岩木山 [2026年06月17日(Wed)]
IMG_5450.jpeg
今晩は、
今、次男のところの長男の4歳のお誕生日を祝って歩いて自宅に戻った。
途中、常源寺坂を下ってきたら岩木山ご覧のように夕焼け。

本日水曜日も、朝から面談、決断、指示、銀行詣等々色々こなした。
で、午後1時から、来年2月サ高住16人転換型、
「地域密着型特別入所生活介護施設」開所に向かっての1回目職員会議開催。
鍵を切ったので「社会福祉法人オリーブ会&医療法人聖誠会」一丸となってイグベー〜。
人生最終章の出会いで「あなたに出会っていい人生、よ」ってオサラバしましょうね。
へば、明日またね
Posted by 石澤育子 at 19:28
FILLS CAFE(蔵のカフェ) [2026年06月16日(Tue)]
IMG_7245.jpeg
今晩は、無事にお仕事終わりです。
弘前大学医学部基礎校舎近くの文庫蔵で「喫茶店&バー」を開店してました。
気になっていたのですが本日、市役所と支払いに徒歩で在府町界隈に行ったついでに立ち寄り。
此処に、嘗て医学部学生時代にクリスチャン精神科医で作家でも著名な、
「工藤信男」先生が下宿なさってた。
お茶の先生のご自宅で、一時キリスト教教会にもなった。
私も結婚前、在府町に住んでいたのであの界隈は懐かしいのだ。
へば、ベースアップ評価料の訂正もやったよ、、チョイメグセ。
Posted by 石澤育子 at 18:50
| 次へ
プロフィール

石澤育子さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/olive_kai/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/olive_kai/index2_0.xml