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最新記事
宝塚レジェンドスターたちのライブ配信 [2026年05月30日(Sat)]
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「昭和ゴールデン100HITS 宝塚レジェンドたちが歌う昭和の名曲」
午後5時から7時半までぶ通しで生配信みました。
中島みゆきの曲、「糸」「時代」が2曲も入って感激です。
麻美れいさんが宝塚同期の小柳ゆみこさんと歌い上げましたが、
「時代」を中島さんがかき上げ歌った時代から50年は過ぎたねきっと。
麻美さんの歌い上げた「時代」に心震えました素晴らしかった。
「まわるよまわる時代はまわる」
麻美さん実感が籠る感動の歌い方でした、、ブラボーーキャラクター(万歳)
涼風真世さんはリクエストで上位の「神田川」を女の声、男の声のふた色で歌ってくれました。
丁度、「髪結い伊三次」(1999年)をUーNEXTで観てたんです。
文吉という名の「芸者」役で出てました、、、さすが宝塚トップスター粋な芸者役でした。
へば、コレから夕飯食べます。

Posted by 石澤育子 at 19:29
雲丹ホタテ鮑定食 [2026年05月29日(Fri)]
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今晩は、ちょっと肌寒い1日でした。
朝早く車で青森県立中央病院に整形外科の定期受診に参上。
まあ首の塩梅はくっ付いているようですが首の周りに燐やカルシュウムが付着の塩梅を観察。
で、8月、11月の其々の末尾の金曜日に受診することになりました。
首の手術はどうやら1年間経過を見る必要があるのだそうで、未だ完治ではないのだそうだ。
主治医曰く「随分、元気そうですね」
まあ、それに気を良くした訳じゃないが、受診後浅虫迄行って昼飯に「雲丹」をと。
昔の水族館、裸島があり、私が子供だった頃は泳ぎに来てた浅虫海岸。
そこに居残った海の家が今じゃ有名な「雲丹」を食わせる繁盛店に。
海が荒れ風がピューピュー白波立って白いボートが何隻も海を彷徨ってるような景色。
待って待ってやっとご覧の定食(雲丹ホタテ鮑に焼サザエ)がきた。
蝿ブンブン、波はばっしゃー〜んの音を聞きながらうまいうまいと脳が反応しぺろり喰った。
土産に浅虫の「鯨餅と板かりんとう」買い、スーパーで夕食の材料購入し戻った。
良い一日でした、、おやすみ😴
Posted by 石澤育子 at 22:14
東京にいたアレンジメントの花 [2026年05月28日(Thu)]
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今晩は後十数分で金曜日、2026年もはや半年を駆け抜けて行きそうです。
いま、外は雨が降ってます。
お見舞いに頂いたお花をアレンジなさった時、ご自分のインスタに載せたそうです。
「胡蝶蘭がお好きな方へ」
のコメントをつけて投稿されてました。
三鷹市から約700キロ離れた弘前市まで陸送されお花達もお疲れ様でした。
花の種類が沢山ありますので切花等の根付けにチャレンジしてみます。
どれか一種類でも弘前の我が家に再び花を咲かせたい。
へば、もう直ぐ金曜日お休みなさい眠い(ZZZ…)月1
Posted by 石澤育子 at 23:47
東京のアレンジメントお花 [2026年05月26日(Tue)]
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真夜中もう直ぐシンデレラ時間。
本日も朝から会計事務所のお二人がお見えになり経営指導&帳簿チェック。
そんな午後に東京は三鷹市在住の嫁の姉妹から
ouvrir(ウ〜ヴリール)店主 平野美恵)の素敵なアレンジメントを頂戴いたしました。
夫はちょいと1週間入院し下顎耳下腺をかき切って頂いてきました。
商売柄お忍びでのつもりでしたがバレバレでしたね、、、。
内科医の嫁がバッチリ代診請け負ってくれてたのでゆっくり休息できました。
私は運動がてら午後2時からの面会にバッチリ毎日歩いて参上。
皆勤賞でした、、、弘仁会食堂のお昼を食べるのが楽しみでね。
へば、みなさんお見舞い有難う御返しをお楽しみにね、、お菓子にするがな?
Posted by 石澤育子 at 23:15
切り絵 [2026年05月23日(Sat)]
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おはよう御座います。
良い天気です。
本日土曜日も浪岡の地より石川敞一牧師が
「オリーブコート城西一丁目」での土曜礼拝にお見えになりその後、
私の掛け声で基本中の基本リハビリ体操終えて自宅へ戻りました。
1週間お休み中の夫は今朝も早よから弘前城本丸の「ラジオ体操」へ参上。
で、仲間の1人からこの「聖母像」切り絵を
「ぜひ貰ってくれ」
と、「かんぽ生命」の封筒に石澤様と書かれて入ってたそうです。
まあ、夫はクリスチャンであること、広く認知されてるんだなって思いました。
夫を思い祈りながら切り絵してたんでしょうね。
(彼の70代の実妹を医院で看取った経緯がある)
今朝も歩いて「ラジオ体操」に、いける脚に感謝。
実妹様を看取った後にA4の同じ「聖母像」を頂き医院の壁で人々を見つめているのだ。

へば、ブログ更新「どうした?」の声をかけられていましたが、

「雪蓮生きていたのか!」(ラストシーンのセリフ)

宝塚歌劇団月組公演「RYOFU」(三国志炎戯)がリフレインして動画見まくりで疎かに。
主役のトップスター鳳月 杏(呂布)と、天紫珠季(雪蓮)のお2人が退団報道に、、ワイは。
先ず、退団を胸に秘め演目を渾身の演技披露なさった意思が観るものを震撼させたね。
宙組の「桜木みなと」さんのトップお披露目が初めての1人宝塚観劇でしたが、
2度目月組公演「RYOFU」たいしたイガッタ、イガッタ、小2と逢えば演劇ごっこ。
興奮がまだ続いてます。
Posted by 石澤育子 at 10:04
佐藤愛子作家天国へ [2026年05月16日(Sat)]
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今日は、今朝の新聞で「佐藤愛子」さんの死亡記事がトップを飾りました。
4月29日に介護施設でお亡くなりになり弔いをご家族のみで行い、発表を昨日なさりました。
弘前市と深い関わりがおありの方で彼女の父親「佐藤紅緑」作家は弘前市後出身方。
このご親戚が弘前市で血脈に当たるであろう「佐藤キム」先生で93歳でご健在。
雰囲気も似てらっしゃるし国語教師退職後も地元でエッセイストとしてご本を出版なさってる。
佐藤愛子作家の晩年の自伝か?「晩鐘」を読んでなんか涙が出たくらい良かった。
「血脈」は文藝春秋に長期連載したなあと思ってたが、
初版で「晩鐘」読んで作家人生の一生のヒダのヒダまで想像でき感銘。
佐藤愛子先生お悔やみ申し上げます。

さて、長生き作家もこの世を去り、山から里に、街に「熊」がノコノコやってくる。
もう困った世の中ですね。

本日土曜日小学校の運動会が午前中で終わり孫隊が昼飯食いに(マック購入し)来ている。
おばあちゃん、楽しかったね「宝塚」
「雪蓮、生きていたのか?」
と、呂布の声色でお婆ちゃんに声かけたのです、、、運動着きた姿で。
宝塚月組公演見せた甲斐がありました。
2人で雪蓮と呂布になりきって劇をしました。
お母ちゃんは腹痛で嫁の診療を受け点滴中。
Posted by 石澤育子 at 13:22
大鰐のカラヤン [2026年05月15日(Fri)]
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今晩は、5月15日金曜日が暮れようとしてます。
今年の4月義弟を「オリーブコート城西一丁目」のショートで看取りました。
蒙古症(ダウン症)でこの世に生まれた義弟でしたが、両親兄弟が一位団結し
何とかこの子が生きていけるように、と絆を深めて生きて来てました。
弘前市初の障害者施設、社会福祉法人素樸会「大鰐療育センター」を
理事の1人となって義父は粉骨砕身創立に駆け回り立ち上げました。
義弟は一期生として入所し71歳で亡くなる3年前まで施設で過ごしてました。
義父が亡くなり、義兄に繋がれて夫にバトンタッチ。
夫は等々理事から理事長にまで選ばれ嬉々として施設に月一通ってます。
そんな中、色々と義弟の事を知ることになり、こんな文章も会報に載せてました。
お読みください。
何も出来ないかに見える障害者が人を動かす原動力になる、と記述してます。
聖書では「人々に捨てられた石が、最終的に最も重要な礎となった」とあります。
障害を持って世に出た義弟に夫は深く影響を受けて医者になる「礎」となったのです。
「大鰐療育センター」の理事長にならなければ見えなかった風景だね。

Posted by 石澤育子 at 20:53
ぐらんまの布と土あそび17 [2026年05月13日(Wed)]
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今晩は、日中は温い弘前でした。
今朝の陸奥新報で小さなギャラリー記事の「ぐらんまの布と土あそび17」に、
高校同期のの「前田千加」さんはリネンのウサギ人形ストラップなど出品とありました。
で、銀行駆け巡り午後3時チョイ前に百石町展示館の2階に駆け上がりましたが、
彼女曰く「もうお仕舞いよ」と、「私忙しいのよ」と。
コレから五所川原、鶴田等回って展示会を開くとのこと。
ちらっと小物を触ってみて階下の喫茶店「コトリ」で、「マフィンと紅茶」飲み退散。
喜寿を迎えた同期の活躍は嬉しいもんだ。
Posted by 石澤育子 at 23:02
お台場にワイは桜だなんぼいべ [2026年05月12日(Tue)]
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お早う御座います。
火曜日の薄寒い朝です。
さてさて、土曜日「オリーブコート城西一丁目」施設での土曜礼拝後、
おべだふり(私が二ヶ月間入院中に理学療法士さんから伝授)リハビリ体操をしてます。
脳卒中センターや県病のリハビリ担当の先生達がこぞって同じ事をおしゃった。
「今日できる事を明日もできるようにリハビリをするんですよ」ってね。
単純で簡単、日々継続可能なシンプルで基本中の基本。
で、10日間全介助の寝たっきり、その後座位、立位、車椅子移乗と、便所に車椅子で行く。
などなど段階を踏んで「人間」に戻っていきました。
リハビリのおかげです、今あることの感謝を忘れてません。
生かされた「恩」を感じ、入院前の体調に戻り頭脳の回転も戻って来ました。
で、「賛美の会」も月一第2週の土曜日に参加し讃美歌5曲歌い上げて来ます。
まあ、1番早く「前に戻ったね」と言われたのは「声」でした。
俳句もショック状態からの脱出にいち早く句作したのですが、
夏井いつき先生の評価は「ハシ坊」と「並」
「お台場の桜の写真」見て句作は一つが「並」でした。

お台場にワイは桜だなんぼいべ

私は都会と田舎の対比で「津軽弁」を投入。
弘前の桜は日本一だじゃの気持ちも入れたのでありました。
Posted by 石澤育子 at 08:43
THE ALFEE(アルフィー) 青森公演 [2026年05月11日(Mon)]
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お早う御座います。
昨夕は嫁に誘われて「アルフィー」のライブに参戦して、
最上階のU席34番でハンカチぶるんぶるん回してほぼ総立ち踊って来ました。
アルフィーの3人、其々個性的で最高にかっこいいじじーになってた。
72歳の高校同級生で、52年間もトップを走り続けてた、、、お見事尊敬しちゃう。
帰りに注文していた「秀寿司」に寿司取りに戻ったら、
ラッキーラッキーアルフィーの公演トラック数台に遭遇。
出待ちしてるファンもいて夜のとばりを一瞬花火が上がったようでした。
帰りの運転は石澤内科胃腸科勤務の嫁が高速道路ビュンビュン。
私はライブの余韻で腹が減り寿司をパクパク、お喋りバウバウ。
へば、本日月曜日ちょっと曇り空の肌寒さ、イグべえー、ケッパレーー。
アルフィーはねぶたが大好きでどうやらラッセラ〜 ラッセラ〜ーに御来青してるようです。
青森公演は2度目だそうだ、、、いい男達でした。
写真はライブが終わってラブコールラブコール中の劇場です、、大歓声アンコールって。
そこは青森市の「リンクステーションホール青森」です。
Posted by 石澤育子 at 07:43
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