• もっと見る
<< 2025年10月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
カテゴリアーカイブ
最新記事
一中三八会解散 [2025年10月18日(Sat)]
IMG_6622.jpeg
今晩は、弘前は雨の夜です。
中学校時代の「同期会」がありました。
第10回でファイナルの「同期会」になり、結構盛り上がって、
「コレで辞めるの勿体無い」の声があちこちから聞こえてきましたが、
実行委員の皆様が「華のある余力のあるうちに会を終わりにしよう」と、決断。
本当にご苦労様、おんぶに抱っこの依存をしてました。
会長と事務局長、そして会計の3人の率直なご意見でした。
ありがとね、楽しませていただきました。
一句啓上
喜寿超えに山粧うや同期会
Posted by 石澤育子 at 20:28
会津若松はお天気です [2025年10月17日(Fri)]
IMG_6611.jpeg
朝靄もスッキリ消え快晴の会津若松の空です。
コレからバスに乗り猪苗代湖界隈の施設等(野口英世、道の駅)に寄って、
又次回「秋田で逢おう」と、郡山駅、仙台駅でそれぞれが下車して散会。
金曜日の17日は次回「47年同期会」再開へのロードです。
Posted by 石澤育子 at 08:39
「百歳になったら」の歌があるよ [2025年10月17日(Fri)]
IMG_5046.jpeg
おはようございます。
福島県会津若松市大戸町の芦ノ牧温泉 「丸峰観光ホテル」に宿泊。
今回の同期会は一昨年から「仙台在中の同期」が3人位集まり頭を捻って企画。
雨が降ろうが、汗だくの日中であろうが団塊世代の同期会は楽しいのだ。
来年は「秋田」その次は「青森」(出番です)と、実は3年先令和10年迄企画済。
令和10年は11月3日に「沖縄首里城」の前で「全員で王宮の服を纏い」記念撮影を。
入学当時、沖縄はまだ外国(アメリカ)で、医学部定員枠外の留学生扱いで入学。
卒後、沖縄県に戻り沖縄内の医療現場の近代化にトップリーダーとして貢献。
其れを想像できる「事件?」が起きたのです。
「同期会の老人会」を創る🫢
で、百歳まで生き切る「歌」の歌詞を印刷し、全員で大合唱したのです。
「一年生になったら」の替え歌「百歳になったら」の歌です。
お見事、やる気、元気、「沖縄の首里城再建に行くぞー〜」の、怪奇現象に。
令和10年11月3日首里城のお祭りに夫婦で参加するぞー〜って、祈ったのです。
今朝一句啓上
雨雲も気流吹き秋晴れに

Posted by 石澤育子 at 06:30
大雨の観光も楽しい [2025年10月16日(Thu)]
IMG_5038.jpeg
今晩は本日木曜日雨足がドンドン強くなって早々に本日のお宿に戻りました。
鶴ヶ城見学時は小雨でした。
飯盛山の見学に「会津さざえ堂」(国指定重要文化財)を見学。
長い階段があるのですが有料の動く歩道版の登り歩道が完備。
それを使って「さざえ堂」の入り口まで行きあとは螺旋階段をぐるぐる。
出たとこに「戸の口堰洞穴」がありゴーゴーと強い流れの堰があった。
なんと、慶應4年(1868年)戊辰戦争時、
戸の口原で敗れた白虎士中二番隊20名が潜った洞穴だそうだ。
157年後に昭和47年(1972年)に弘前大学医学部入学の27名が何を想い、
隆々と流れる人口の堰を眺めたであろう。
まあ、団塊世代の弘前大学医学部同期が年に一度生き延び再開する歓びに、
私は夫に同行し「生き切る」営みを拝見させていただいてる。
「来年も、その又来年も命の確認に同期会やろう」と、拍手喝采の宴会。
本日は歩きましたバスの中で万歩計が一万歩位だとある女医さんが発言。
私も、大雨の中ピチャピチャと「大内宿」を歩き孫にお土産を買い、
「塔のへつり」で奇岩を傘をさし覗いて楽しみ下半身びっしょりでホテル入館。
へば、午後9時、天海祐希の「緊急取調室」見ます。
Posted by 石澤育子 at 17:30
朝5時の裏磐梯 [2025年10月16日(Thu)]
IMG_6580.jpeg
おはよう夜明け前の裏磐梯レイクリゾートの一室からiPadで写しました。
中々漢字が読めない「桧原湖」(ひばらこ)の側。
一句啓上
お喋りな秋の桧原湖小鳥たち
葉を染める樹々も水面に露天風呂

東京も「曇り空」とUPされてますが、安達太良山に広がる空も今朝は「曇り空」
木曜日、メグ先生宜しくね。6時40分とニュースが告げました。
Posted by 石澤育子 at 05:08
「ダリはここにいます」 [2025年10月15日(Wed)]
IMG_6568.jpeg
今晩は、今、裏磐梯のホテルに到着。
早朝から「行きの切符の入った財布」家に忘れ、
てんやわんやでタクシー捕まえて「8時37分の新幹線乗れますか?」と尋ねた。
「大丈夫だああー〜」って、高速かっ飛ばし見事に45分で新青森駅到着。
そんな訳で無事に今夜のお宿につきました。
27名を乗せた47年卒医学部同期会観光バスは、
諸橋近代美術館で「ダリはここにいます」と、ダリやピカソ&セザンヌなど、
ゼビオの創業者が世界から収集した絵画、彫刻等のコレクションを見たのです。
お髭を付けて「ダリ似育子」を撮ってもらいました。
その後磐梯山の爆発で川が堰き止められ村の何個が埋没してできた
「桧原湖」の観光船に乗船し35分で一周し、噴火石ゴロゴロの小島を何島も見た。
その向こうの磐梯山連峰はもう直ぐ紅葉はっぱで更に美しい景色になるビョン。
と、1日目は暮れ、午後6時から近況報告の宴会が始まります。
Posted by 石澤育子 at 16:58
紅葉 [2025年10月14日(Tue)]
IMG_6556.jpeg
今晩は、午後1時半頃から徒歩で銀行、市役所に用事をたしに。
で、帰路は公園を回って本丸で岩木山写して西堀回って戻りました。
天守閣もそろそろ石垣の補修も終わり元の場所に戻りそうです。
が、大型クレーンが水を止めた堀にデーーンと鎮座し、
なぜだか補修済みの石垣の上に鉄骨がガッチリ組まれて元々の石垣が見えません。
チョッと来ぬまに紅葉は色付き、コートを羽織らないと寒い夕暮れです。
明日朝早く、夫の医学部同期会の二泊三日の旅行に参加。
福島に行ってきます。
恵先生を中心に皆様宜しくね。
Posted by 石澤育子 at 20:44
90歳現役牧師のメッセージ [2025年10月12日(Sun)]
IMG_6549.jpeg
今晩は、本日の納骨式は酒田市大雨の寒い朝に行われました。
その後、「酒田緑が丘聖書バプテスト教会」の日曜礼拝。
オン年90歳の中野 努牧師は「主の国へ進む」の説教をなさりました。
約3年前に亡くなられた愛妻「とき子」夫人の思い出と、
その年亡くなられた方々の思い出をあっちに行きこっちに行き、
チョイとハラハラしましたが、何と何と素晴らしい説教にまとめ上げました。
神に全ては通ずる道を迷うことなく進みなさいと、神があなたを受け止めます。
恐れることなく「主の国を目指し進みなさい」と。
90歳の生きた証の牧師の力強いメッセージで私達はその場で震撼しました。
弘前市で11年間、酒田市で34年間の牧会だそうです。
私は昭和48年6月10日に大和沢川の上流の腰まで浸かる深水で牧師より受洗。
一度ドボンと体を川の中に、牧師が「父と子と聖霊によって洗礼を授ける」と、
水中から空中へ「新生」し、あれから52年の歳月を信仰の道にいる、途上だが、
10月12日はコレから生きるメモリアルとして死の床迄何度も再生し思い出す。
「中野とき子納骨式」「礼拝」「中野とき子を偲ぶ記念会」に参加を感謝。
とき子夫人の遺影を囲む参列者のお顔も一人一人輝いてる。
私のiPadでセルタイマー10秒ポチで撮った。
Posted by 石澤育子 at 20:14
酒田の朝 [2025年10月12日(Sun)]
IMG_6504.jpeg
おはよう御座います。
酒田市の朝は曇り空。
弘前福音キリスト教会「初代」牧師中野努先生の奥様「とき子」夫人の納骨式。
朝9時に教会を出発。
では、又。
Posted by 石澤育子 at 05:54
酒田市へ今夜は [2025年10月11日(Sat)]
IMG_6502.jpeg
おはよう御座います。
「オリーブコート城西一丁目」(診療所併設ショート、サ高住)で、
日本基督教団浪岡教会牧師石川敞一先生の朝の10分礼拝が本日からスタート。
「神は愛です」の聖句から「人生のすべての基本です」とメッセージ。
讃美歌は「慈しみふかき」と「頌栄」を歌い、祈って散会。
で、10時半から「賛美の会」(山ア祥子先生主催)
場所は「五十石館喫茶店」2階です。
1時間半バッチリ讃美歌だけ歌いあげます。
その後、五十石館喫茶店でコーヒータイム。
本日はその後午後1時出発で山ア祥子先生とご一緒に車で「酒田市」へGO。
Posted by 石澤育子 at 09:24
プロフィール

石澤育子さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/olive_kai/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/olive_kai/index2_0.xml