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第47回医療・福祉フォーラム [2022年11月08日(Tue)]
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火曜日チョイ時雨の朝ですおはよう。
孫から次男へコロナ感染で急遽11/1に東京日赤本部会場の
「認知症対策と地域包括ケアシステム」
出席をキャンセル。
そしたら昨日このように資料と立派な修了証が送付された。
5、6日の「全国有床診療所連絡協議会総会」山梨大会には出席した。
共に基調講演は「厚生労働省」の担当「医政局」「老健局」キャリア。
今、「地域ケアリング12臨時増刊号」資料を捲ってる。
いたいたって感覚でみっけ。
青森県社協が事務局となってCSE(コミュニティーソーシャルワーカー)
を関連法人に配置して「青森しあわせネットワーク」をうまく機能させ
制度の狭間で問題を抱えた人々に
ネットワークで寄添い即支援の記事が載っていた。
平成27年の「新オレンジプラン」の項もあり、、、対面で拝聴したかった。
不甲斐ないがその時からの「おれんじカフェ」は続いている。
あの時の出会いは鮮明で昭和13年生高校同期が偶然にカフェで再会
月日は残酷だが認知症の進行は「グループホーム」「ショートロング」
そしてスペシャリストの元看護師は「私は施設に行かないボケちゃうもの」
と介護サービスと配食を利用し「在宅生活」。
この3人のその後の認知症の進行具合を私は比較できる立場にいる。
5年経過の症状推移は「在宅生活」が遅いというか緩慢。
ハイスピードで言語を喪失したのはグループホーム入所の元教師。
日常を過ごす譬へチョイへんてこりんでも「住み慣れた家」が、
病状の推移を緩慢にするんだろうと学んだ、、、6年の経過で。
自由がいいのだ、いき慣れたスーパー、美容院、なじもみの顔等々
コレらは「お宝ですよ」離れないで、離さないで。
と、熱くなる訳ですよ高尚な学者の話を拝聴、拝読すると。
さてさて「おうちde俳句」9句投句し7句が「並」判定
「並」のうちで私推しは
「大の字で芝生にゴロン秋を吸う」
ドンだべ「オベダフリ師匠」天地人に昇格するには推敲しへって
夏井いつき先生がネットでコメントするが「わがね」だじゃ。
訂正前回のブログ「駅長」は間違いで「車掌」です裁量権で乗せたのは。

Posted by 石澤育子 at 09:27
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