
今晩は、本日は強弱の雨が降り続いたそして蒸し暑い日でした。
礼拝後に弘前福音キリスト教会の同じ教会仲間の「高田久美子」さんの個展に行きました。
旧岩木町の賀田大浦にある「鳴海要記念陶房館」で、7月11日(土)から20日(月•祝)まで。
礼拝後車に3人を乗せて尾崎花屋に立ち寄りお花を持って行った。
お昼も、会場で食べられて驚くような出会いもあった。
高田久美子さんは午後1時半過ぎ随行ヘルパーさんと介護タクシーでやってきた。
今回のバックアップは「ハッピーマンクラブ 岩渕和也」(介護福祉士•ケアマネジャー)
初めてそこで岩渕ご夫妻に会った、、まあ同業者である。
高田久美子さんは重度の生まれつき脳性麻痺で「古希」迄実に抜群の行動で生き抜いた。
そんな人生の節目節目に奇跡的な出会いの繰り返し。
彼女が結婚前で市内の某施設を出てアパートで暮らし出した頃からの知り合いだ。
神様が彼女に授けたいくつかの才能の中、
今回は「書」で、私はそんな才能をしらなっかったのでいたく感動した。
「書」の一つ一つ値札が付いて欲しい人は購入可能。
「一歩」の「書」は入札エントリーで後日落札者が決まるそうだ。
私も住所記名「落札額」を記入して落札箱に投函。
今回の展覧会には感慨深い走馬灯のような想いが巡った。
では、コレで7月12日が明日になる時刻になったおやすみ寝るよ。