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「瓢箪から人生」完読 [2022年10月05日(Wed)]
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今、石沢内科で医療センターに看護師同乗救急搬送者を送ったばかり。
元「百沢ひかり荘」利用者で「私」に医院から事情聴取のお声が掛かった。
丁度自宅に生活困窮者の「館」百沢ひかり荘のファイルがあった。
5年間のデータをエクセルで保存し統計を取ったばかりだった。
で、「ワイは」ってなことでテキパキと記憶と事実を提供。
やれやれだ身内にも即連絡取れ大事に至らないで
猫の住む妹の「家」に戻るビョン。

さてさて、この本ベストセラーのお仲間に組み行ってるよね。
俳都松山、偉大な俳人「正岡子規」「高浜虚子」を産んだにお住みだ。
夏井いつきさんはコレからの100年のために「俳句の種まき」中。
「瓢箪から人生」一気に読んだ、、、ヨハネ福音書の一章一節
「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。」
「ことばは神であった」
が、何故か浮かんだ。
創世記で「神は光あれと言われた」とあり、初めて発した言葉は
「光あれ」
なんか17字数のことばに光があたり夢幻の宇宙にシビれる。
豆粒のアンパンマンになった気分で幸せだ。
NHKの「プロフェッショナル〜仕事の流儀 夏井いつきの巻」
が放映されたなんて知らなかった、プレバト番組も殆ど見てない。
でも、動画で知った「瓢箪から人生」は即読みたいとゲット。
5月から「おうちde俳句」のネット会員になった。
気分転換の一つが「俳句」だったから。
「顧問のいないネット俳句」のメンバーでもある。
まだまだ「はしにも棒にも」掛からない俳句ばかりだが
「気分転換」には功をなしている。
へば、コレから内輪のzoom会議「オリベストン」参加。

Posted by 石澤育子 at 16:57
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