謹賀新年
[2026年01月06日(Tue)]
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自立生活支援研修会が始まります!
こんにちは(*^^*)
今日は少しあたたかくなるようですね。 今年度も「令和7年度 奈良県児童養護施設協議会 自立生活支援研修会(公益財団法人 森田記念福祉財団助成事業)」が開催されます。 *自立生活支援研修会とは:県内の児童養護施設で暮らす高校3年生を対象に、児童養護施設を巣立ったあとに困らないように、そして安心して巣立っていけるように様々なスキルを学ぶことを目的とした研修会です。 今年度も「おかえり」は事務局を務めさせていただいております。 今年度は、児童養護施設等で生活している高校3年生向けに全6回開催します。 児童養護施設等で生活している高校3年生向けの研修会では、第1回目は児童養護施設の職員の方々と研修会の進め方を、そして第6回目は職員の方々と研修会を終えての振り返りと次年度に向けての話し合う場として設定しています。 この研修会のそれぞれの講義をお願いしている講師の先生方も5年以上務めてくださっている方がほとんどです。 どのような研修内容がいいのか、どのようなニーズがあるのか、その年その年の高校3年生に合ったものをと、丁寧に内容を考えてくださっています。いつもありがとうございます。 いよいよ今日の午後、第1回目を開催します。 児童養護施設の職員の方々とともに、研修会の進め方などを話し合いたいと思います。 第2回目より参加する高校3年生にとって、実りある研修会になっていくといいなと思っています(´▽`*) ふみ
16年が経ちました
こんにちは(*^^*)
今日は、私にとって特別な日。 「おかえり」を作ろうと決めた日です。 2009年9月6日。 今日でちょうど16年が経ちました。 両親が養育里親として初めて迎えた妹(里親委託児童)との出会いから生まれた「おかえり」。 当時、里親家庭や児童養護施設などを巣立った後の具体的なアフターフォローや社会的な支援がほとんどない現実・現状を知り、「妹たちをたすけたい」という思いと、「安心して我が家を巣立たせてあげたい」という思いが湧いてきました。 「好きなことしい、何かあったら絶対たすけるから」そう言える環境をつくりたい。そして、気兼ねなく、いつでも帰ってこれる居場所(心の拠り所)をつくりたいと動き出し、今日に至ります。 当時思い浮かべていたのは、「30年後の未来」。 「里親家庭や児童養護施設などを巣立った人たちやその子どもたち、家族、里親さんや施設の方々、「おかえり」メンバーや地域の方々…たくさんの人が「おかえり」に集まって、子どもたちが走り回っているのを大人たちはあたたかい目で見守っている。そして、社会的養護が特別なことではなく、一つの形として社会の中に受け入れられ、笑顔が溢れている。そんなあたたかい未来をつくりたい。」 その未来を目指して16年。 ようやく、本来やりたかった「ふるさとプロジェクト!」を本格的に進めていける基盤が整いました。 気軽に立ち寄れる居場所「life café」の充実、食からのアプローチ、食料品等の送付、野菜の収穫体験などを通して、巣立った人の「ふるさと」をつくろうというプロジェクトです。そして、どんな状況・状態でも何か力になれるよう一人でも多くの人とつながりながら「すきなことしい」と言える環境を整え、サポート体制の強化に努めます。 里親家庭や児童養護施設などで暮らす子どもたちや巣立った人たちとのつながりが少しずつ広がり、とてもとても多くのご縁に恵まれ、たくさんの方に支えていただき、思い描く未来へ向かって歩むことができています。皆さまに、心から感謝しています。 里親家庭や児童養護施設などで暮らす子どもたちが安心して巣立っていけるように。そして、巣立った人たちが自立し、安心して暮らせるように。 私にできること、「おかえり」にできること。 一歩、一歩、今出来ることを精一杯歩みを進めていきます。 皆さま、いつもありがとうございます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 ふみ
夏季休業のお知らせ
「おかえり」15周年を迎えました
こんにちは(*^^*)
2025年5月19日、「おかえり」設立15周年を迎えました。 「おかえり」に関わるすべての方に感謝申し上げます。 2007年に両親が養育里親として初めて里親委託児童を我が家に迎え、生活をともにする中で、さまざまなことを知りました。自分が当たり前だと思っていたことが当たり前でないということにもたくさん出合いました。 初めて我が家にやってきた子が高校2年生になった2009年の夏、里親家庭や児童養護施設などを巣立った後の具体的なアフターフォローや社会的な支援がほとんどないことを知り、目の前にいるその子が安心して我が家を巣立っていけるように、そして、巣立った後も安心して暮らせるように。いつでも気兼ねなく帰って来れるように。そんな思いから活動を始めました。 当時は里親家庭や児童養護施設などを巣立った後のアフターケアについて、インターネットで調べてみてもほとんど情報がない状態でした。全国で先に活動されている団体へ訪問し、お話を伺ったり、サロンに参加させていただいたり、奈良県内の児童養護施設や児童相談所の方々にお話を伺ったりしながら、本当に必要なのか、どんなことが必要なのかなど、学ばせていただきながら法人設立に向けて歩みを進めていきました。さまざまな方にお力添えいただいて、2010年5月19日に「おかえり」を設立しました。 あれから15年が経ちました。 「30年後の未来」という未来ビジョンは当時から鮮明に描いていたものの、すべてが手探りの状態。そんな中でも、一歩、一歩、今できることを精いっぱいと今日まで歩むことができたのは、どんなときでも、児童養護施設長はじめ職員の方々や里親さんたち、児童相談所の方々、関係機関の方々、地域の方々、「おかえり」メンバーの存在があったからだと感じています。そして何より、巣立った人たちのつながりがあったからだと思います。 15年経った今日は、アフターケアが制度化されていて、全国にたくさんの団体が活動されていて、里親家庭や児童養護施設などを巣立った人が自立し、安心して暮らせる社会へと進んでいるように感じています。 「30年後の未来」を思い描いて15年。ちょうど半分の時間が流れました。 これからの15年。やりたいこと、実現したいこと、未来に向かって思い描いていることがたくさんあります。一歩、一歩、今できることを精いっぱい、歩みを進めていきます。 私が、そして「おかえり」ができることは微力ですが、さまざまな方とつながりながら、「好きなことしい、何かあったら絶対たすけるから」そう言える環境を整えていきたいと思っています。 今日までご理解やご協力、ご支援くださった皆さま、応援してくださった皆さま、ありがとうございます。今日からまた歩みを進めてまいりますので、どうかご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。 理事長 枡田 ふみ
令和7年度もよろしくお願いします
こんにちは(*^^*)
いろいろなところで桜が見頃を迎えていますね 令和7年度が始まりました。 新社会人になられた方、おめでとうございます 今日から始まる新しい毎日を応援しています(^^)/ さて、3月29日(土)のブログで、これまでのこと、そしてこれからのことをお話ししました。 その日の夕方に、フラッと立ち寄ってくれた人がいました。 高校3年生の頃から「おかえりサロン」や「SST(生活に必要なことを学ぶ勉強会)」に参加し、巣立った後は、仕事の休みなどに立ち寄り、ゆっくりと過ごしてくれていたMさん。 今月、人生の節目を迎えることになっていて、その前に会いに来てくれました。 ちょうど出先から戻ったタイミングで、駐車場から歩いて来てくれたMさん。久しぶりの再会とは思えないほど自然な様子。突然来てくれたので、こちらがとってもびっくりしたくらいでした。 Mさんとは出会って9年近くになります。 こうしたつながりが、「おかえり」の目指す、「ふるさと」(心の拠り所)や第二・第三の実家のような存在につながっているようにも感じています。 「おかえり」は、里親家庭や児童養護施設などを巣立った人たちの「ふるさと」をつくりたい。そして、第二・第三の「実家」のような存在になれればと思っています。 「おかえり」に行けばいつもの人がいて、その日の気分で選んだマグカップにおいしいコーヒーを入れてもらい、手作りのお菓子を食べながらいろんな話をする。その中で、困り事などが出てくれば相談できる。そして、明日への活力をつけて、「また来るわ〜」とそれぞれの地域に帰っていく。私たちが目指しているのは、何かあったときはもちろん、何もなくてもフラッと立ち寄れる居場所の一つになることです。 先日のブログでお伝えした通り、今年度より、「ふるさと」(心の拠り所)を作ろうという「ふるさとプロジェクト!」を本格的に進めます。 「life café」を常時開放するとともに、交流会や食からのアプローチなどを通して、巣立った人たちが気軽に立ち寄れて、居心地の良い、そんな環境を整えていきます。 「好きなことしい、何かあったら絶対たすけるから」そう言える環境をつくりたい。そして、気兼ねなく、いつでも帰ってこれる居場所(心の拠り所)をつくりたい。 早いもので、16期目となりました。 令和7年度も一つひとつのご縁を大切にしながら、一歩、一歩、今出来ることを精一杯努めて参りますので、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 NPO法人 おかえり 理事長 枡田 ふみ
令和6年度もありがとうございました
こんにちは(*^^*)
久しぶりのブログとなりました。 あたたかかったり、寒かったりの毎日ですが、お変わりなくお過ごしでしょうか。 さて、令和6年度、最後の日となりました。 今から15年半前の夏、私たち家族は、里親家庭や児童養護施設などを巣立った後の具体的なアフターフォローや社会的な支援がほとんどないことを知りました。 両親が養育里親を始める時から、高校卒業後には妹(里親委託児童、以下妹)たちが我が家を巣立っていくことは理解していましたが、巣立った後にも相談できる場所が当たり前にあるものだと思っていました。 そう思っていたからこそ、その現実・現状を知った時の衝撃はとても大きく、目の前で、当時高校2年生だった妹が「私どうしたらいいの」と泣き崩れていましたが何も言ってあげられませんでした。ただただショックで不安で。 そんな中で浮かんできたのは、「妹たちをたすけたい」という思いと、「安心して我が家を巣立たせてあげたい」という思い。 どうしたらいいのだろうと考えていたときに、父から「NPOを作ったら?」と言ってもらい、調べてみると、資格も資本金もいらない。「私でもできるわ!」と光が見えた気がしました。 妹たちにも話し、さらに設立に向けての気持ちは大きくなり、後に初代副理事長を務めてくれた友人に背中を押してもらい、「おかえり」設立を決意しました。 当時思い浮かべていたのは、「30年後の未来」。 「里親家庭や児童養護施設などを巣立った人たちやその子どもたち、家族、里親さんや施設の方々、「おかえり」メンバーや地域の方々…たくさんの人が「おかえり」に集まって、子どもたちが走り回っているのを大人たちはあたたかい目で見守っている。そして、社会的養護が特別なことではなく、一つの形として社会の中に受け入れられ、笑顔が溢れている。そんなあたたかい未来をつくりたい。」 「好きなことしい、何かあったら絶対たすけるから」そう言える環境をつくりたい。そして、気兼ねなく、いつでも帰ってこれる居場所(心の拠り所)をつくりたいと動き出し、今日に至ります。 あれから15年半が経ち、カタチがなかったアフターケアも環境が整ってきたと感じています。 設立当初より思い描いている「30年後の未来」に向かって次の段階へ踏み出す時がやってきました。 「おかえり」は、里親家庭や児童養護施設などを巣立った人たちの「ふるさと」をつくりたい。そして、第二・第三の「実家」のような存在になれればと思っています。 「おかえり」に行けばいつもの人がいて、その日の気分で選んだマグカップにおいしいコーヒーを入れてもらい、手作りのお菓子を食べながらいろんな話をする。その中で、困り事などが出てくれば相談できる。そして、明日への活力をつけて、「また来るわ〜」とそれぞれの地域に帰っていく。私たちが目指しているのは、何かあったときはもちろん、何もなくてもフラッと立ち寄れる居場所の一つになることです。 来年度より、その「ふるさと」(心の拠り所)を作ろうというプロジェクトを進めます。 「life café」を常時開放しするとともに、交流会や食からのアプローチなどを通して、巣立った人たちが気軽に立ち寄れて、居心地の良い、そんな環境を整えていきます。 「おかえりをつくろう」と動き始めて15年半。法人設立より5月で15周年を迎えます。 やっと、ようやく、ここまで来たなと感じています。 「life café に行けば、ふみさんがいる」 本当は、ずっと、やりたいと思っていた環境をつくっていきます。 4月1日より、16期目が始まります。 里親家庭や児童養護施設などで暮らす子どもたちが安心して巣立っていけるように。そして、巣立った人たちが自立し、安心して暮らせるように。 令和7年度も一つひとつのご縁を大切にしながら、一歩、一歩、今出来ることを精一杯努めて参りますので、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 最後になりましたが、今年度もありがとうございました。 皆さまに、心より感謝申し上げます。 NPO法人 おかえり 理事長 枡田 ふみ
今日は理事会を開催します
こんにちは(*^^*)
今日はとっても寒い一日ですね。 今日の夜、今年度2回目の理事会を開催します。 今回は、議案が3つ。 その1つが先日採択いただいた「丸紅基金 2024年度(第50回)社会福祉助成」について。 先日のブログでもお話していましたが、採択いただいた「居場所のキッチン備品・機器の購入」について共有し、大切に活用できるよう話し合う予定です。 理事や監事と話し合う中で、さまざまな視点から気づかなかった視点やよりよいカタチになっていくようなアイデアが出てくることも多く、とても大切な時間となっています。 それぞれ仕事を終えて駆けつけてくれることに感謝。 さぁ、実り多い時間となりますように。 ふみ
「丸紅基金 2024年度(第50回)社会福祉助成」に採択いただきました
こんにちは(*^^*)
今日はあたたかい一日ですね。 今日は助成金決定のご報告を。 このたび、「丸紅基金 2024年度(第50回)社会福祉助成」に採択いただきました。 「おかえり」が採択いただいたのは、「居場所のキッチン備品・機器の購入」です。 「おかえり」には、敷地内に「life café」という居場所があります。一人暮らし用のシステムキッチンなどを設置して「おかえりサロン」を実施したり、希望者と料理の練習をしたりしています。 いろいろと活動する中で、利用する人が増えて現状の設備では対応が難しくなってきたこと、そして、現在「食からのアプローチ」ができるよう準備を進めている中で、キッチン設備を充実させ、より多くのニーズに対応していきたいと思ってました。 このブログで幾度となくお話してきた「30年後の未来」。 「里親家庭や児童養護施設などを巣立った人たちやその子どもたち、家族、里親、施設職員、地域の方々など、たくさんの方が弊法人に集まって、子どもたちが走り回っているのを大人たちはあたたかい目で見守っている。そして社会的養護が特別なことではなく、一つの形として社会の中に受け入れられ、笑顔が溢れている。そんなあたたかい未来をつくりたい」というもの。 その「30年後の未来」を見据えて、近い将来、地域に開かれ、誰でも利用できるカフェをつくりたいと考えています。その一歩として、「life café」にいつでも気軽に立ち寄れて、身体に良いものを食べることができ、明日への活力をつけることができる、そんな居場所としての環境を整えたいと考えています。 それに向けて、居場所のキッチンの備品や機器を充実させるための助成をお願いいたしました。 とてもとてもありがたいです。 「おかえり」だけでは難しいこと、でも多くのニーズにこたえたい。そんな思いを持っていたので、お力添えをいただけること、心より感謝しています。 これから大切に活用させていただきます。 NPO法人 おかえり
15年が経ちました。
こんにちは(*^^*)
とてもとても久しぶりのブログとなりました。 今日は、私にとって特別な日。 「おかえり」を作ろうと決めた日です。 2009年9月6日。 今日でちょうど15年が経ちました。 15年。 これまで、毎年のように “〇年が経ちました” とお話ししてきましたが、15年を迎えた今日は、これまでよりも何か特別な気持ちがしています。 今から15年前の夏、私たち家族は、里親家庭や児童養護施設などを巣立った後の具体的なアフターフォローや社会的な支援がほとんどないことを知りました。 両親が養育里親を始める時から、高校卒業後には妹(里親委託児童、以下妹)たちが我が家を巣立っていくことは理解していましたが、巣立った後にも相談できる場所が当たり前にあるものだと思っていました。 そう思っていたからこそ、その現実・現状を知った時の衝撃はとても大きく、目の前で、当時高校2年生だった妹が「私どうしたらいいの」と泣き崩れていましたが何も言ってあげられませんでした。ただただショックで不安で。 そんな中で浮かんできたのは、「妹たちをたすけたい」という思いと、「安心して我が家を巣立たせてあげたい」という思い。 どうしたらいいのだろうと考えていたときに、父から「NPOを作ったら?」と言ってもらい、調べてみると、資格も資本金もいらない。「私でもできるわ!」と光が見えた気がしました。 妹たちにも話し、さらに設立に向けての気持ちは大きくなり、迎えた15年前の今日。後に初代副理事長を務めてくれた友人に背中を押してもらい、「おかえり」設立を決意しました。 当時思い浮かべていたのは、「30年後の未来」。 「里親家庭や児童養護施設などを巣立った人たちやその子どもたち、家族、里親さんや施設の方々、「おかえり」メンバーや地域の方々…たくさんの人が「おかえり」に集まって、子どもたちが走り回っているのを大人たちはあたたかい目で見守っている。そして、社会的養護が特別なことではなく、一つの形として社会の中に受け入れられ、笑顔が溢れている。そんなあたたかい未来をつくりたい。」 「好きなことしい、何かあったら絶対たすけるから」そう言える環境をつくりたい。そして、気兼ねなく、いつでも帰ってこれる居場所(心の拠り所)をつくりたいと動き出し、今日に至ります。 巣立った後、頼ることや帰ってくることに遠慮を口にしていた妹に、「おかえり」を作って「これがふみ姉の仕事やから」いつでも気兼ねなく帰ってきてね。そう言えるようにと思っていた当時。 あれから15年。 その言葉の通りになっていて、スタッフたちもいてくれて、どんな状況・状態でも何か力になれるようにと活動している…。 何もわからないまま動き出した15年前の自分が「今」の自分を見ると、きっとすごく驚くだろうな。 里親家庭や児童養護施設などで暮らす子どもたちや巣立った人たちとのつながりが少しずつ広がり、とてもとても多くのご縁に恵まれ、たくさんの方に支えていただき、思い描く未来へ向かって歩むことができています。皆さまに、心から感謝しています。 里親家庭や児童養護施設などで暮らす子どもたちが安心して巣立っていけるように。そして、巣立った人たちが自立し、安心して暮らせるように。 私にできること、「おかえり」にできること。 一歩、一歩、今出来ることを精一杯歩みを進めていきます。 皆さま、いつもありがとうございます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 ふみ
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