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ワクワク・ドキドキする感動を街の中でいっぱいしたい。
大人がいきいき、楽しく遊べる街が好き。
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ドキュメンタリフォト準備中 [2009年10月16日(Fri)]

 準備が遅れ気味だそうで皆さん頑張ってます。
 打ち合わせの途中で寄っただけなのに助っ人扱いはヤバイと早々に逃げ出しました。
第10回「ドキュメンタリーフォトフェスティバル宮崎」 [2009年10月14日(Wed)]
第10回「ドキュメンタリーフォトフェスティバル宮崎」が今週から開催される。

 僕も毎年見に行っているが、毎年素晴らしい。MAMAの長老仁さんが事務局をやっているのだが、これだけのクヲリティーを10年間続けている実行委員会に大きな拍手を送りたい。宮崎が誇る文化イベントです。是非足を運んで下さい。

折も折、当の仁さんから以下のメールが回ってきた。


宮崎の友人の皆さま
「ドキュメンタリーフォトフェスティバル宮崎」事務局の芥川です。

第10回「ドキュメンタリーフォトフェスティバル宮崎」が


10月17日(土)から11月1日(日)まで(火曜日休館)

みやざきアートセンター(宮崎市橘通3丁目バス停前)で開催されます。

今回の招待写真家と作品は、
◎本橋成一さん「ナジェージダ(希望)」(チェリノブイリ3部作)
◎コビール・ホセインさん「River & Life」(バングラデ
シュの川に生きる人々)

●写真と音楽「対話のステージ」にぜひとも来て下さい。
(チケットの売れ行きが少々悪いようで、苦戦しています)

10月17日(土)午後7時 開場
         午後7時30分 開演(約1時間30分)
         午後9時 終演
会 場 みやざきアートセンター4階多目的ホール
入場料 1200円(高校生以下無料)

●第一部は、招待写真家の作品のイメージを音楽家の米良奈甫子さ
んが作曲し、
当日、米良さんと塩屋龍也さんとの2人ユニット「日向ぼっこ」が
生演奏します。
●第二部は、本橋成一さんが、チェリノブイリ原発事故にあった村
の人々の暮らしや取材時のエピソードを
スライドを使って話します。
誕生祝い [2009年07月03日(Fri)]


 誕生祝いは沖縄の黒砂糖の固まりです。

 砂糖黍を煮詰めるだけでは固まらないので凝固材がいるそうです。身近なものです。何を入れるのでしょう?沖縄の取材旅行からとんぼがえりのジンさんが持ってきてくれました。

 熨斗のデザインや文字はすべてジンさん。太っ腹のMAMAのメンバーは会費の余りの120円を気前よくジンさんにプレゼントしました。黒砂糖の代金?無論ジンさん持ちです。

 
そんなこんなでわけわからず盛り上がってます。
誕生パーティー [2009年07月03日(Fri)]

 久しぶりのMAMA会。

 またもや絹さんの誕生日。彼だけ三度目のお祝い。一度も祝ってもらわない奴ばかりなのに…

 でも、みんなリスクは負っているようです。愛妻のキアアイちゃんに「あんた、誕生日に私とMAMAとどっち選ぶの?」と両天秤にかけられ、「・・・」と悩むとすぐに「あ、そぅ!」と即座に三下り半を突きつけられたようです。

 笑顔に隠した一筋の涙を僕は見てしまった・・・。ざまぁみろ!!
都城市民講座 [2009年02月07日(Sat)]


 地元代表として(NPO) ひいらぎ の代表、竜君が話してます。

 先月は宮崎県庁の職員研修でも発表をしたので、今回は落ち着いているかと思ったら、地元なのでやりにくそうです。

 ただ、話の内容はすっきりまとめられています。もうちょっとドロドロした部分があるほうが受講者にはピントするのだとは思いますが・・・地元だからね。

ないものねだりはやめよう。
車中 [2009年01月31日(Sat)]
視察研修全て終了。ホッとしたのか疲れたのか
のんびりした顔の二人です。
見舞いに行って元気をもらった [2008年12月05日(Fri)]
 「やっと来たが・・・手術から1週間過ぎるとよ」開口一番憎まれ口である。とんでもない親父である。見舞いに行った時にちょうど看護士さんを口説いてる最中だったようである。間が悪いときに見舞った自分を悔やんだがもう遅い。

 「あのね、この親父は手術後でおとなしくしてるだろうけど、危ないからね。男に対しては口より先に手が出るし、女性は3メートル以内に近づいたら妊娠させてたんだからね」と言ってやった。

 「昔のことやがね、変なこと吹き込むな、馬鹿が!!」

 僕の言ったことを否定はしない。自覚はあるらしい。

 「仲間っていいですね。信頼はできるけど信用したらいけない人なんですね!!」さわやかな笑顔で看護士は去っていった。

 いつものように馬鹿話が始まった。JAZZや映画の話、先日行った「カルメン・マキ」のライブでいかに板橋文夫のピアノがすごかったか・・・などなど。

 豊さんの本業はレントゲン技師である。それもとびっきり腕のいい技師である。定年退職していた元職場に入院している。当然自分の病状については熟知している。 

 「よく何%の確率とか言うけど、人の人生を確率で語るなって言うとよ、俺はね。だって生きてて、人はいつか死ぬわけやろ。それで言えば100か0しかないわけよ。だったら生きてるっちゃから何%じゃなくて可能性があればその時まで100%やろ。俺はそう思うとよ」

 豊さんありがとう。そして頑張れ!!
話が通じない [2008年12月01日(Mon)]
 先日芝居を見に行った。MAMAの仲間も来ていた。当然雑談が始まるのだがこれが面白い。

 「今日の昼にこのチケットを買いにここのインフォメーションに来たんですよ。そしたら売ってくれないんですよ。当日券の販売は○時からですって言うんですよね。で、何故ですか?」と聞いたら

 「すみません」という答えが返ってきたそうだ。

 「僕は別に怒ったわけでもないんですよ。ただ理由を聞いただけなんですけど」

 このKAZZさん、我らの仲間では紳士で温厚でいつもニコニコしていて、ちょっと見はまっとうな社会人に見える唯一の人間である(他の連中はどこかちょっとおかしい・・・)ので、受付の人は普通に対応したはずである。

 「こんなのにイラッとくるんですよね。話がつながらないんですよ」とニコニコ話してた。

 一見、温厚に見えるが実は頑固で短気なKAZZさんを知っているJINさんはニヤニヤしている。多分「そうですか、ならその時間に買いに来ます」と言ってさっさと背を向けたKAZZさんを想像していたのかも知れない。

「すみません」で片付ける対応には困ったもんだ。「すみません」つて万能薬じゃないよ。
鉄腕アトム [2008年11月30日(Sun)]
 仲間が病気と闘っている。頑固で意固地で短気で若いころは口よりも先に拳固が飛んでいたらしいが、仲間内ではニコニコとよさんで通っている。こどものように照れ臭そうに笑う。

律儀で少々体調が悪くても、「俺は何にもできんけど、みんなに元気をもらいにきたとよ」と言いながら受付に立っている。そんな男が、手術の為に明日入院という夜にライブにやってきた。

「みんなに会いたいわ・・・、きつくなったら悪いけど先に帰るばい。ごめんね」

 演奏するパリアソの仲間にも病状は伝えてあった。

 リーダー谷川賢作の短いエールをはさんで、「鉄腕アトム」を演奏してくれた。

空を越えて ラララ 星のかなた
ゆくぞ アトム ジェットの限り
こころやさし ラララ 科学(かがく)の子
十万馬力(じゅうまんばりき)だ 鉄腕(てつわん)アトム

耳をすませ ラララ 目をみはれ
そうだ アトム 油断(ゆだん)をするな
こころ正し ラララ 科学の子
七つの威力(いりょく)さ 鉄腕アトム

街角(まちかど)に ラララ 海の底に
きょうも アトム 人間守って
こころはずむ ラララ 科学の子
みんなの友達 鉄腕アトム
              (作詞 谷川俊太郎)

頑張れ!トヨさん!
パーティー準備中 [2008年11月24日(Mon)]

 パリアソライブの後にボジョレーパーティーをします。

 只今準備中です。

 今回の企画、大人の楽しい音楽を聴いて、その後ワインとおいしい料理を楽しもうという大人の企画。ちょっと贅沢です。