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2024年06月07日

日本農業新聞に農村RMO育成支援事業の寄り合いワークショップの実施地区が紹介されました。

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「話し合い重ね中山間地守る」 批判NG、意見言いやすく 集落歩き地域資源発見

本日(6月7日)の日本農業新聞12ページに、徳島県阿南市加茂谷地区での農村RMO育成支援事業の寄り合いワークショップが大きく紙面を割いて掲載されました。実行計画も載っています。進行役の山浦晴男氏のコメントも紹介されました。



【参考情報」
●2024年も地域再生寄り合いワークショップにより集落の再生のための実行計画づくりを支援します。具体的には農村RMOの組織の立上げ、計画案の作成づくりの支援になります。
https://blog.canpan.info/ohrai/archive/717

●一人では、難しいけれど、みんなで集まれば知恵も勇気も、やる気もでてくる。
そして、具体的な進め方も考え合意形成を行う、未来に向けて地域づくり、農村の生き残りに協働で進めていく元気が湧いてくる。
https://blog.canpan.info/ohrai/archive/681

(一財)都市農山漁村交流活性化機構 地域再生寄り合いワークショップ担当
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posted by オーライ!ニッポン会議 at 18:12| 住民主体のワークショップ